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【効果抜群】陣痛が来る!妊婦さんが教える安産のおまじない6選!

 

 

恋バナ編集部のケイコです。

今回はブログ読者の皆さんからご報告頂いた、実際試して安産に効果があった、安産のおまじないをシェアさせて頂きます。

赤ちゃんを妊娠した女性なら分かると思いますが、出産予定日が近づいてくると陣痛がいつ来るのか・・・という期待と不安でソワソワして気が気でなくなると思います。
陣痛は人によって痛みも違いますし、中には耐えられないほどの痛みに苦しむ女性もいるでしょう。
陣痛の痛みや出産予定日間近の期待や不安は、妊娠した事のある女性にしか分からない事なので、パートナーである旦那に相談しても分かってもらえない事も多いかもしれません。
パートナーである旦那が分かってくれない事に対してイライラしてしまったり、喧嘩になってしまう事も場合によってはあると思います。
しかし、陣痛の痛みや、出産予定日が近づいているのになかなか陣痛が来ない不安は、妊娠している女性にしか分からない悩みなのでパートナーである旦那が分かってくれなくても仕方のない事なのです。
陣痛の痛みや、陣痛が来ない不安に悩まされている女性の殆どが、陣痛の痛みを和らげたいと思うでしょうし、出産予定日が近づいてきたら早く陣痛が来て欲しいと思うでしょう。
妊娠している赤ちゃんを安産で産みたいと思うのは、人として普通の心理です。
難産であれば当然それに伴ったリスクもありますし、安産で赤ちゃんを出産出来るに越した事はありません。
妊娠している赤ちゃんを安産で産みたいと思う妊婦さんは、ぜひおまじないに頼ってみてください。
実際に、ブログ読者の方々からも「出産予定日が近づいているのになかなか陣痛が来なくて不安だったから、安産のおまじないを試したら陣痛が来た!!」「陣痛の痛みに悩まされていたけど、安産のおまじないのおかげで陣痛の痛みが和らいで無事元気な赤ちゃんを産む事が出来た!!」という体験談や報告を沢山頂いています。
そこで今回は、ブログ読者の方々から頂いた体験談や報告を基に、安産のおまじないを紹介していきたいと思いますので、現在妊娠している女性はぜひ今回紹介するおまじないを試してみてください。
ただ、おまじないの効果には相性があります。
今回、いくつか安産のおまじないを厳選してご紹介しますので、試してみたおまじないの効果を実感出来なかった場合でも諦めずに、掲載されている他のおまじないも試してみましょう。

【小豆を使った安産のおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)小豆一袋

(2)布製の赤色の袋

(3)黄色の紐

(4)適切な調理器具

(5)木箱

(6)白色の紙

(7)赤色のペン

★おまじないの方法★

(1)まずは、白色の紙と赤色のペンを用意しましょう。

(2)白色の紙と赤色のペンを用意したら、白色の紙に赤色のペンで「安産祈願」と大きく書いてください。

(3)白色の紙に赤色のペンで「安産祈願」と大きく書いたら、その紙を三つ折りにしましょう。

(4)そして、小豆の袋を開封せずにそのまま木箱の中に三つ折りにした紙と一緒に入れてください。

(5)ここまでの工程を終えたら、3日間、木箱の中で小豆を寝かしましょう。

(6)3日後、木箱の中から小豆の袋を取り出して、開封してください。

(7)小豆の袋を開封したらあなたの年齢とパートナーの年齢を足して2で割った数の小豆と、残りの小豆に分けましょう。
あなたの年齢が23歳でパートナーの年齢が25歳であれば、23+25=48で、48÷2=24なので24粒です。
もし2人の年齢を足した合計が奇数になって2で割り切れない場合は、1足してから2で割ってください。
23歳と26歳で49だった場合は、1足して50にしてから2で割るので25粒となります。

(8)あなたの年齢とパートナーの年齢を足して2で割った数の小豆は、布製の赤色の袋に入れましょう。

(9)布製の赤色の袋に小豆を入れたら、黄色の紐で袋の口を縛ってください。

(10)残った小豆は、適切な調理器具を使って小豆料理にして食べきってしまいましょう。

(11)布製の赤色の袋に入れた小豆は、普段からお守りとして持ち歩くようにしてください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)おまじないに使用する小豆は、スーパーなどに売っている一般的な小豆で問題ありません。
ただし、出来るだけ新鮮な小豆を使用した方が、おまじないの効果が高まりますので、おまじないを行う前日や当日にスーパーなどで購入してきましょう。

(2)布製の赤色の袋は、お守りとして普段から持ち歩けるように大きすぎないものを用意しましょう。
あなたとパートナーの年齢を足して2で割った数の小豆を入れる事が出来る大きさであれば問題ありません。

(3)紙に赤色のペンで「安産祈願」と書く時は、「お腹の赤ちゃんを安産で産みたい」という気持ちを込めて書きましょう。
気持ちを込めれば込めるほど、おまじないの効果が高まります。

(4)小豆を入れた布製の赤色の袋をお守りとして持ち歩く際は、無くさないように気を付けてください。
万が一無くしてしまったら、おまじないの効果が消えてしまいますので注意しましょう。

(5)残った小豆は、必ず調理して食べきってください。
何に調理して頂いても構いませんが、なるべく早めに食べきる事を心がけましょう。
理想は、その日のうちに食べきる事ですが、難しければ数日掛けても構いませんので必ず食べきってください。

【お猿さんの力で陣痛を呼ぶ!!安産のおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)お猿さんの人形

(2)習字用の半紙1枚

(3)黒色の筆ペン

(4)赤色の筆ペン

(5)セロハンテープor画鋲

★おまじないの方法★

(1)このおまじないは、申の刻に行いますので申の刻になるのを待ちましょう。
申の刻とは、午後2時から午後4時の時間帯です。

(2)申の刻になったら、テーブルの上に習字用の半紙を置いて、目の前にお猿さんの人形を置きましょう。
お猿さんの人形に見守られるような形を作ってください。

(3)習字用の半紙を置いて、目の前にお猿さんの人形を置いたら、まずは黒色の筆ペンを用意しましょう。

(4)黒色の筆ペンを用意したら、習字用の半紙に黒色の筆ペンで「安産」と書いてください。

(5)黒色の筆ペンで「安産」と書いたら、次に赤色の筆ペンを用意しましょう。

(6)赤色の筆ペンを用意したら、今度は赤色の筆ペンで「安産」と書いた上から被せるように大きく「申」と書いてください。

(7)習字用の半紙に書いた文字が完全に乾いたら、習字用の半紙の上にお猿さんの人形を置いて、お猿さんの人形に語り掛けるように「陣痛が早く来ますように・・・」「安産で赤ちゃんを産めますように・・・」と声に出して祈りましょう。

(8)ここまでの工程を終えたら、お猿さんの人形を寝室のベッドから近い位置に飾って、習字用の半紙はセロハンテープor画鋲で寝室の壁に飾ってください。

(9)寝室に飾ったお猿さんの人形と、習字用の半紙に、毎日朝と晩「陣痛が早く来ますように・・・」「安産で赤ちゃんを産めますように・・・」と祈るようにしましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)このおまじないは、必ず申の刻に行うようにしましょう。
午後2時から午後4時までの間です。
寝室に飾ったお猿さんの人形と習字用の半紙に毎日祈るのは申の刻でなくても構いませんが、習字用の半紙に「安産」と「申」という文字を書いたり、最初に寝室にお猿さんの人形と習字用の半紙を飾る時は、申の刻の間に終わらせてください。
午後2時より前からおまじないを開始してしまったり、午後4時を過ぎてしまったら、おまじないの効果を期待出来なくなってしまいますので、最初からやり直しましょう。

(2)習字用の半紙に「安産」と黒の筆ペンで書く時は、大きく書いてください。
そして、その上から赤色の筆ペンで「申」と書く時は、更に大きく書くようにしましょう。
また、書いている時は、「赤ちゃんを安産で産みたい」という気持ちを込めて書いてください。

(3)お猿さんの人形は、猿であればどのような人形でも構いません。
人形の代わりにお猿さんのキーホルダーなどを使用してもおまじないの効果は期待出来ますので、お猿さんの人形が無い場合はキーホルダーなどで代用しましょう。

(4)黒色の筆ペンと赤色の筆ペンは、習字セットを用いても構いません。
習字セットを使って書く場合は、黒色の墨汁と朱色の墨汁の両方を用意しましょう。

(5)寝室に飾ったお猿さんの人形と、習字用の半紙に祈る行為は、必ず毎日続けましょう。
継続する事によって、おまじないの効果が高まっていきます。

【月の力を借りて陣痛を呼ぶ!!子宮の健康を保つ安産のおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)ピンク色の腹巻や寝る時に履く用の靴下

(2)アルミ製の洗面器

(3)お湯

(4)洗濯用洗剤

★おまじないの方法★

(1)このおまじないは、月が綺麗に出ている日に行うおまじないになりますので、月が綺麗に出ている日を待ちましょう。
満月であれば、より高くおまじないの効果を期待出来ますので、満月の日がオススメです。

(2)月が綺麗に出ている日になったら、まずはアルミ製の洗面器にお湯を張りましょう。

(3)洗面器にお湯を張ったら、その洗面器のお湯に月を映して、一晩月の明かりに当てておいてください。

(4)洗面器に入れたお湯を一晩月の明かりに当てたら、翌日の朝、用意してあるピンク色の腹巻や寝る時に履く用の靴下をその洗面器の水で手洗いしましょう。
洗濯用洗剤も使って、丁寧に洗ってください。

(5)洗い終わったら、しっかりと水気を切ってから、天日干ししましょう。

(6)完全に乾いたら、その日から毎日寝る時にはピンク色の腹巻や寝る時に履く用の靴下を履いて、「元気な赤ちゃんが産まれますように・・・」「安産で産めますように・・・」と祈ってから寝るようにしてください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)おまじないに用意する、腹巻や寝る時に履く用の靴下はピンク色のものを選びましょう。
柄や模様が入っていても構いませんが、ベースの色はピンク色のものにしてください。
他の色のものでおまじないを行っても、効果を期待出来ませんので注意しましょう。

(2)アルミ製の洗面器を使用するのは、洗面器に張ったお湯に少しでも沢山月の力を取り入れる事が出来るようにする為です。
普通の洗面器でも構いませんが、アルミ製の洗面器を使用した方がおまじないの効果がアップする事は間違いありませんので、用意出来るならアルミ製の洗面器を用意しましょう。

(3)腹巻や靴下は、1組だけでなく何組か用意しておきましょう。
寝る時は毎日つけて寝る方がおまじないの効果が高まります。
全く洗濯をしないというわけにはいきませんので、腹巻や靴下は何組か用意しておくのがオススメです。

(4)腹巻や靴下を洗濯する時は、普通に洗濯機で洗って頂いて問題ありません。
最初だけ月の力を取り入れた水で洗うようにして頂ければ、その後は手洗いする必要はありませんので、気にせずに洗濯機で洗濯しましょう。

(5)毎日腹巻や靴下を身につけて寝る事も大切ですが、「元気な赤ちゃんが産まれますように・・・」「安産で産めますように・・・」と祈るという行為も毎日行うのを忘れないようにしましょう。
祈るのを忘れてしまうとおまじないの効果が薄れてしまいますので、気を付けてください。

【陣痛を呼ぶ!!南南西の方角の力を借りた安産のおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)大きめの画用紙1枚

(2)赤色のクレヨン

(3)ピンク色のリボン2本

(4)丸筒(丸めた画用紙を入れる事が出来る大きさのもの)

★おまじないの方法★

(1)まず、大きめの画用紙1枚と赤色のクレヨンを用意しましょう。

(2)大きめの画用紙1枚と赤色のクレヨンを用意したら、大きめの画用紙に赤色のクレヨンで大きくドーセットホーンの絵を書いてください。
ドーセットホーンとは羊の一種です。
Googleでドーセットホーンと検索すれば、画像が出てくると思いますので、そちらを見ながら書きましょう。

(3)赤色のクレヨンでドーセットホーンの絵を画用紙に書いたら、画用紙を丁寧にくるくると丸めてください。

(4)画用紙を丸めたら、ピンク色のリボンで結びましょう。

(5)丸めた画用紙をピンク色のリボンで結んだら、丸筒に丸めた画用紙を入れてください。

(6)そして、丸筒にもピンク色のリボンを巻いて、リボン結びにしましょう。

(7)丸めた画用紙を入れて、ピンク色のリボンを巻いた丸筒は寝室の南南西の方角に飾っておいてください。

(8)そして、寝室の南南西の方角に飾った丸筒に向かって、毎日安産祈願を祈りましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)このおまじないに使用する画用紙、赤色のクレヨン、ピンク色のリボン、丸筒は全て新品のものを用意しましょう。
画用紙やリボン、丸筒は新品のものを用意する人が多いかもしれませんが、クレヨンに関しても必ず新品のものを使ってください。
使い古しのクレヨンを使っておまじないを行っても効果を期待出来ません。

(2)画用紙にドーセットホーンの絵を書く時ですが、上手に書けなくても構いません。
何となくドーセットホーンだという事が分かれば問題ありませんので、絵が苦手な人も頑張って書きましょう。

(3)このおまじないの最大のポイントは、南南西の方角に飾るという事です。
間違った方角に飾ってしまうとおまじないの効果を期待出来なくなってしまいますので、南南西の方角をしっかりと調べて南南西の方角に画用紙を入れた丸筒を飾りましょう。

(4)丸筒に向かって、毎日安産祈願を祈ることも忘れないようにしてください。
朝起きた時、もしくは夜寝る前に祈るようにして習慣づけると忘れないと思いますので、毎日決まった時間に祈るのがオススメです。

【安産で赤ちゃんを産める!!すっぽん料理のおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)すっぽん(すっぽんの捌き方などが分からない方は、すっぽん鍋の素をお取り寄せで注文して頂いても構いません。)

(2)土鍋

(3)お鍋に入れる必要な食材

(4)ガーゼ

(5)ジッパー付きのビニール袋

(6)布製の赤色の袋

★おまじないの方法★

(1)まず、土鍋や食材を用意して普通にすっぽん鍋を作りましょう。
すっぽん一匹を購入して捌いて頂いても構いませんが、捌いた事がない人はすっぽん鍋の素が売っていますので、そちらを使用して頂いても問題ありません。

(2)すっぽん鍋を作ったら、普段通りに食べましょう。

(3)食べ終わったら、すっぽん鍋のお汁は捨てずに残しておいてください。
最後に鍋を雑炊にして食べる場合は、少しだけで構いませんのですっぽん鍋のお汁を別の茶碗などに分けておきましょう。

(4)すっぽん鍋を食べ終わったら、ガーゼを用意してください。

(5)ガーゼを用意したら、ガーゼにすっぽん鍋のお汁を染み込ませましょう。

(6)すっぽん鍋のお汁を染み込ませたガーゼは、洗濯バサミなどで摘まんで干して、完全に乾かしてください。

(7)ガーゼが乾いたら、ジッパー付きのビニール袋にガーゼを入れましょう。

(8)そして、ガーゼを入れたジッパー付きのビニール袋を布製の赤色の袋に入れてください。

(9)あとは布製の赤色の袋を普段から持ち歩くようにしましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)すっぽん鍋の素を使うよりも、すっぽん一匹を購入して捌いてからすっぽん鍋にする方がおまじないの効果は高まります。
しかし、すっぽんの捌き方はやった事がない人であれば難しいので、やった事がない人は無理をせずにすっぽん鍋の素を使いましょう。
すっぽん鍋の素を使ったとしても、きちんとおまじないの効果は期待出来ますので、心配無用です。
また、すっぽん鍋は外食ではなく、必ず自宅で調理して食べるようにしてください。
自分の手で作る事に意味があります。

(2)ガーゼに染み込ませるすっぽん鍋のお汁は、少量で十分おまじないの効果を期待出来ますので、少量で構いません。

(3)すっぽん鍋のお汁を染み込ませたガーゼは、完全に乾かしてからジッパー付きのビニール袋に入れましょう。
ジッパー付きのビニール袋に入れるのは、匂いが漏れるのを防ぐ為です。
匂いが漏れても気にしないという人は省いて頂いても構いませんが、普段から持ち歩く必要があるのでジッパー付きのビニール袋を用意出来るなら入れた方が良いでしょう。

(4)すっぽん鍋のお汁を染み込ませたガーゼを入れた、布製の赤色の袋を持ち歩く際には無くさないように気を付けましょう。
無くしてしまったらおまじないの効果が消えてしまいます。

【安産祈願!!マタニティペイントのおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)ボディペイント用のクレヨンや絵の具

(2)写真を撮る用のカメラ(スマートフォンのカメラでも可)

(3)パートナーの協力

(4)写真立て

(5)赤色のペン

★おまじないの方法★

(1)このおまじないは、お腹にマタニティペイントを施す必要があります。
妊娠中のお腹に、自分でペイントを施すのは難しい場合もありますので、パートナーに協力してもらってパートナーにペイントをしてもらいましょう。

(2)パートナーの協力を得られたなら、ボディペイント用のクレヨンや絵の具を用意しましょう。

(3)そして、ボディペイント用のクレヨンや絵の具であなたのお腹に、まずはおまじないを行う日の日付を西暦から書いてもらってください。
2019年の12月5日であれば、「2019.12.5」と書いて頂ければ問題ありません。

(4)書き終わったら、次に「My Sweet Baby」とアルファベットで書いてもらいましょう。

(5)最後に、赤ちゃんを連想させるようなイラストを書いて、その周りを花、蝶などでお好きなようにデコレーションしてもらってください。

(6)マタニティペイントをパートナーに書いてもらったら、そのお腹を写真に撮りましょう。

(7)写真を撮ったら、その写真を現像してください。
スマートフォンで撮影した場合も、コンビニなどで現像出来ますのでやり方を調べて現像しましょう。

(8)写真を現像したら、写真の裏面に「安産祈願」と赤色のペンで書いてください。

(9)そして、写真立てに入れて寝室に飾りましょう。

(10)寝室に飾った写真には、毎日「早く産まれてきてね。」と赤ちゃんに語り掛けるようなイメージを持って微笑みかけてください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)マタニティペイントをパートナーに書いてもらう時は、優しく書いてもらいましょう。
妊娠中のお腹なのでデリケートな部分ですし、力を込めて書かれてしまうとお腹の中の赤ちゃんを圧迫してしまう可能性もあります。
必ずパートナーには理解をしてもらって、優しく書いてもらうようにしてください。

(2)赤ちゃんを連想させるイラストは何でも構いませんが、おまじないを行った日の日付と「My Sweet Baby」という文字は必ず書いてもらいましょう。

(3)現像した写真の裏面に赤色のペンで「安産祈願」と書くのは忘れないようにしてください。
写真の裏面に「安産祈願」と書かずに写真立てに飾ってもおまじないの効果を期待出来ませんので、忘れずに書きましょう。

(4)寝室に飾った写真に、毎日「早く産まれてきてね。」と赤ちゃんに語り掛けるようなイメージを持って微笑みかけるのも忘れないようにしましょう。
毎日繰り返す事によって、おまじないの効果が高まります。

★まとめ★

 

 

今回は、ブログ読者の方々から頂いた体験談や報告を基に、安産のおまじないを紹介してきましたがいかがでしたか?
安産の方が母子ともに身体にかかる負担も少ないので、出産は難産よりも安産である事に越した事はありません。
「安産で産みたいですか?それとも難産で産みたいですか?」と妊婦に質問したら、ほぼ100%の人が「安産で産みたい!!」と答えるでしょう。
しかし、出産予定日が近づいているのになかなか陣痛が来ないと不安な気持ちに苛まれてしまう人も多いと思います。
そんな時は、ぜひ今回紹介してきた安産のおまじないを試してみてください。
きっとおまじないの効果がプラスに働いて、安産での出産に結び付くはずですよ。

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