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《本当に効く》開運!不運を断ち切り幸運を招く強力なおまじない6選!

 

 

恋バナ編集部のケイコです。

今回はブログ読者の皆さんからご報告頂いた、実際試して開運に効果があった、幸運を招くおまじないをシェアさせて頂きます。

皆さんは自分のことを不運だと思った事はあるでしょうか。
良くない事が立て続けに起こってしまったり、災難ばかりに見舞われてしまうと「私(僕)は不運だ・・・」「ついていないな・・・」「何でこんな悪いことばかり起こるんだろう・・・」と思ってしまう人が多いかもしれません。
そして、不運なことが続いてしまうと「幸運に恵まれたいな・・・」と殆どの人が考えると思いますが、「どうせ私(僕)なんて・・・」という風に自暴自棄になってしまう事もあるでしょう。
しかし、「どうせ私(僕)なんて・・・」と自暴自棄になってしまうと、更に良くない事が立て続けに起こるようになってしまった経験をした人も多いのではないでしょうか。
それは不運を招きやすい状態を自分自身で作ってしまっているからだと言えます。
「自分は不運だ・・・」「どうせ私(僕)なんて・・・」という感情が、不運を呼び寄せてしまって負の連鎖が生じてしまっているのです。
そんな時はぜひ、不運を断ち切り幸運を招くおまじないに頼ってみてください。
幸運を招いて、幸運に恵まれると気持ちも前向きになれますし、前向きな気持ちは更に幸運を呼び寄せてくれるようになるのです。
実際に、ブログ読者の方々からも「悪い事が立て続けに起こっていたけど、不運を断ち切り幸運を招くおまじないを試してみたら、これまでの不運が嘘のように無くなって幸運な事ばかり起こるようになった!!」「幸運を招くおまじないのおかげで、不運が続いていた状態とお別れ出来て幸せになれた!!」という体験談や報告を沢山頂いています。
そこで今回は、ブログ読者の方々から頂いた体験談や報告を基に、不運を断ち切り幸運を招く強力なおまじないを紹介していきたいと思いますので、「自分は不運だ・・・」と思っている人や幸運に恵まれたいと思っている人はぜひ今回紹介するおまじないを試してみてください。
ただ、おまじないの効果には相性があります。
今回、いくつか幸運を招くおまじないをご紹介しますので、試してみたおまじないの効果を実感出来なかった場合でも諦めずに、掲載されている他のおまじないも試してみましょう。

【不運を断ち切り幸運を招く!!紙粘土を使った幸運を招くおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)紙粘土

(2)黄色の布

(3)白色の花(色が白色であればどんな花でも構いません。)

(4)お気に入りの香りの香水

(5)カエルのキーホルダーやアクセサリー

(6)緑色の塗料

★おまじないの方法★

(1)まずは、紙粘土を用意しましょう。

(2)紙粘土を用意したら、その紙粘土でカエルの置物を2つ作ってください。

(3)紙粘土でカエルの置物を2つ作ったら、その置物に緑色の塗料を塗って、よりカエルに見えるように仕上げましょう。

(4)塗料を塗って紙粘土で作ったカエルの置物を仕上げたら、次に黄色の布と白色の花を用意してください。

(5)黄色の布と白色の花を用意したら、黄色の布と白色の花、そして先ほど作ったカエルの置物を持って玄関に移動しましょう。

(6)玄関に移動したら、玄関に黄色の布を敷いて、黄色の布の上にカエルの置物を向かい合わせにしておいてください。
玄関にシューズボックスなどの棚がある場合は、棚の上に設置しましょう。

(7)黄色の布の上にカエルの置物を向かい合わせにして置いたら、その中心に白色の花を置いてください。

(8)ここまでの工程を終えたら、お気に入りの香りの香水をカエルの置物や花に向かってワンプッシュ吹きかけましょう。

(9)香水を吹きかけたら、設置した置物の傍にカエルのキーホルダーやアクセサリーを置いて、その日は就寝してください。

(10)翌日になったら、置物の傍に置いていたカエルのキーホルダーやアクセサリーを持って出掛けましょう。

(11)この日から2週間、カエルのキーホルダーやアクセサリーは玄関に設置した置物の傍に置いて就寝して、出掛ける時は持ち歩くようにしてください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)おまじないに使用する紙粘土はどんなものでも構いません。
100均にも紙粘土は売っていますので、用意しましょう。
また、紙粘土で作るカエルの置物は、上手に作れなくても誰が見てもカエルだと分かるような形であれば問題ありません。

(2)黄色の布を敷いて、その上に紙粘土で作ったカエルの置物を置く時は、必ず向かい合うように置いてください。
神社の狛犬をイメージして頂ければ分かりやすいと思います。

(3)このおまじないは2週間連続して行う必要があります。
途中で辞めてしまうとおまじないの効果が現れなくなってしまいますので気を付けましょう。
また、2週間のうちに白色の花が枯れてしまったら、新しい花に取り替えてください。

(4)カエルのキーホルダーやアクセサリーは、必ず持ち歩いてください。
また、無くさないように気を付けましょう。
身に付けなくてもカバンの中に入れておくだけでも構いません。

【新月の日に行う!!不運を断ち切って幸運を招く写真を使ったおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)新月の日

(2)幼い頃の写真(赤ちゃんの頃の写真が理想ですが、小学校に入学する前くらいまでの写真であれば問題ありません。)

(3)白色のろうそく2本

(4)赤色のペン

(5)ライターorマッチ

(6)ろうそく立て

★おまじないの方法★

(1)このおまじないは新月の日に行う必要がありますので、新月の日を調べて新月の日の夜になるのを待ちましょう。

(2)新月の日の夜になったら、幼い頃の写真と赤色のペンを用意してください。

(3)幼い頃の写真と赤色のペンを用意したら、写真の裏面の上部にあなたの生年月日を書きましょう。

(4)写真の裏面の上部にあなたの生年月日を書いたら、今度は写真の裏面の中心にあなたの名前をフルネームで書いてください。
漢字で正しく書きましょう。

(5)写真の裏面の上部に生年月日、中心に名前を書いたら、最後に下部におまじないを行う日の日付を書いてください。

(6)書き終わったら、窓のカーテンを開けて、写真を窓際に置きましょう。

(7)次に、ろうそく2本をろうそく立てに立てて、写真の左右に置いてから、ライターorマッチで2本のろうそくに火を灯してください。

(8)写真の左右にろうそくを立てて、火を灯したら、目を閉じてこれまでの人生の中で、楽しかった事や幸せだった事、嬉しかった事などポジティブな出来事を思い出しましょう。

(9)これまでの人生の中で、楽しかった事や幸せだった事、嬉しかった事などのポジティブな出来事を思い出したら、「私はこんなにも幸せな人生を歩んでこれました。これからもそれは変わりません。」と心の中で唱えてください。

(10)ここまでの工程を終えたら、ろうそくに優しく息を吹きかけて火を消しましょう。

(11)翌朝、目が覚めたら写真を日当たりの良い場所に移動させて、1ヶ月間そのままにしておいてください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)このおまじないは、新月の力を借りたおまじないになりますので、必ず新月の日に行いましょう。
新月以外の日におまじないを行っても、効果は期待出来ません。

(2)おまじないに使用する写真は、必ず幼い頃の写真を使いましょう。
理想は赤ちゃんの頃の写真ですが、赤ちゃんの頃の写真がなければ、出来るだけ幼い頃の写真を探して用意してください。
ただし、泣いている写真だけは避けるようにしましょう。
出来れば笑っていたり、笑顔の写真を使うようにしてください。

(3)写真の裏面に書く生年月日は、西暦で書きましょう。
また、おまじないを行う日付に関しても、〇月〇日といったように月と日にちだけではなく、〇年〇月〇日といったように西暦から書いてください。

(4)目を閉じてこれまでの人生の中で、楽しかった事や幸せだった事、嬉しかった事などポジティブな出来事を思い出す時は、決してネガティブな出来事を思い出さないようにしましょう。
ネガティブな出来事を思い出してしまうと、おまじないの効果が弱まってしまいますので気を付けてください。

(5)1ヶ月間、日当たりの良い場所に写真を置いておく必要がありますが、置いたまま放置はしないようにしましょう。
埃が被ってしまうとおまじないの効果が弱まりますので、定期的に埃を払ってあげたり、周囲を掃除するようにしてください。

【良い事だけを呼び寄せるようにする!!幸運を招く日記のおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)ノート1冊

(2)黒色のペン

(3)木箱(ノートが入る大きさのもの)

(4)赤色の布(ノートを包める大きさのもの)

★おまじないの方法★

(1)まずは、ノートを1冊用意しましょう。
新品のものを用意してください。

(2)ノートを1冊用意したら、黒色のペンでノートの表紙にあなたの名前をフルネームで書きましょう。
漢字で丁寧に書いてください。

(3)ノートの表紙に名前を書いたら、ノートの最初のページと最後のページの四隅に五芒星を小さく書きましょう。

(4)合計8個の五芒星を、ノートの最初のページと最後のページの四隅に書き終えたら、ノートの最初のページにあなたが明日起こって欲しいと思っている幸せな出来事を書いてください。

(5)書き終えたら、ノートを赤色の布で包みましょう。

(6)ノートを赤色の布で包んだら、その状態のまま木箱の中に入れてください。

(7)ノートを赤色の布で包んで、木箱の中に入れたら、その木箱を枕元に置いて眠りましょう。

(8)翌日、ノートに書いた起こって欲しいと思っている幸せな出来事が起こったとしても起こらなかったとしても、ノートを木箱から取り出して、次のページに明日起こって欲しいと思っている幸せな出来事を再び書いてください。

(9)書き終わったら、再びノートを赤色の布で包み、木箱の中に入れて、枕元に置いて眠りましょう。
ノートの1ページに翌日起こって欲しいと思っている幸せな出来事を書く工程は、出来るだけ毎日続けましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)このおまじないは、出来るだけ毎日行うようにしましょう。
毎日続ける事によって、おまじないの効果が高まっていきます。
出来ない日がある場合は仕方ありませんが、毎日寝る前の習慣にして基本的に毎日行ってください。

(2)ノートのページに、明日起こって欲しいと思っている幸せな出来事を書く時は、日記のような文章で書きましょう。
また、未来形ではなく、過去形で書くようにしてください。
例えば、「今日、上司に仕事の功績が認められた」「行きたかったライブのチケットに当選した」といったように過去形で文章を書くようにしましょう。
そして、ノートにはどんな事を書いて頂いても構いませんが、あまりにも非現実的な内容は書かないようにしてください。
「〇〇に出掛けたら1億円を拾った」といったような現実では起こり得ないような事を書いても、おまじないの効果を期待出来なくなってしまいますので注意しましょう。

(3)ノートは、必ず赤色の布で包んでから木箱に入れるようにしてください。
また、木箱は必ず枕元に置いて眠りにつきましょう。

(4)おまじないを毎日続けて、ノート1冊使い切ってしまったら、新しいノートを用意しましょう。
新しいノートを用意した場合は、前回と同じように表紙に名前を書いて、最初のページと最後のページの四隅に五芒星を書くようにしてください。
あとは、これまで通りに翌日起こって欲しいと思っている幸せな出来事を書いていって頂ければ問題ありません。

【不運を浄化して幸運を呼び寄せる!!5円玉を使ったおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)5円玉(出来るだけ綺麗なもの)

(2)自分が生まれた年の硬貨(1円玉でも5円玉でも10円玉でも・・・自分が生まれた年の硬貨であれば硬貨の金額は問いません。)

(3)白色の布(ハンカチでも可)

(4)赤色の紐

(5)硬貨を磨く為の布やお酢などの道具

★おまじないの方法★

(1)まず、5円玉と自分が生まれた年の硬貨を用意しましょう。

(2)5円玉と自分が生まれた年の硬貨を用意したら、硬貨を磨く為の布やお酢などの道具を使って、それぞれの硬貨を綺麗に磨いてください。
ピカピカになるまで丁寧に磨きましょう。

(3)5円玉と自分が生まれた年の硬貨をピカピカに磨いたら、白色の布と赤色の紐を用意してください。

(4)白色の布と赤色の紐を用意したら、ピカピカに磨いた5円玉と自分が生まれた年の硬貨を重ねて白色の布の上に置きましょう。

(5)白色の布の上に、5円玉と自分が生まれた年の硬貨をそれぞれ置いたら、その硬貨を白色の布で包んでください。

(6)白色の布で硬貨を包んだら、赤色の紐で包んだ口をしっかりと縛りましょう。

(7)白色の布で5円玉と自分が生まれた年の硬貨を包んで、赤色の紐で包んだ布の口を縛ったら、それを両手で包み込むように持ってください。

(8)両手で包み込むように持ったら、「私に幸運をもたらしてください。」と心の中で強く念じましょう。

(9)念じ終えたら、硬貨を包んで赤色の紐で口を縛った布は、カバンなどの中に入れて普段から持ち歩くようにしてください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)このおまじないには、自分が生まれた年の硬貨が必要になりますので、自分が生まれた年の硬貨が手に入ってからおまじないを行いましょう。
また、5円玉に関しては出来るだけ綺麗なものを使用してください。
おまじないの工程で硬貨を綺麗に磨く工程はありますが、元から綺麗な硬貨を使用した方がおまじないの効果が高まります。

(2)硬貨を磨いている時は、「不運は消え去れ」という気持ちを抱きながら磨いていきましょう。
そうする事によって、不運を遠ざけるおまじないの効果が高まります。

(3)5円玉と自分が生まれた年の硬貨を白色の布で包んで、赤色の紐で包んだ布の口を縛る時は、紐が解けないようにしっかりと縛ってください。

(4)白色の布で包んだ硬貨を両手に包み込むような形で持ち、「私に幸運をもたらしてください。」と心の中で強く念じる時は、どんな幸運が訪れて欲しいのかを出来るだけイメージしましょう。
そうする事によって、おまじないの効果が高まります。

(5)硬貨を包んで赤色の紐で口を縛った布を持ち歩く際は、無くさないように気を付けましょう。
無くしてしまったらおまじないの効果が消えてしまいます。

【幸運だけを招き入れる!!猫のぬいぐるみを使った幸運を招くおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)猫のぬいぐるみ

(2)裁縫道具

(3)オレンジ色の折り紙

(4)オレンジ色のペン

★おまじないの方法★

(1)まず、オレンジ色の折り紙とオレンジ色のペンを用意しましょう。

(2)オレンジ色の折り紙とオレンジ色のペンを用意したら、オレンジ色の折り紙の裏面にオレンジ色のペンであなたの生年月日と名前をフルネームで書いてください。
生年月日は西暦から書いて、名前は正しい漢字を使って書きましょう。

(3)オレンジ色の折り紙の裏面に、生年月日と名前をフルネームで書いたら、折り紙を小さく折りたたんでください。

(4)次に、猫のぬいぐるみと裁縫道具を用意しましょう。

(5)猫のぬいぐるみと裁縫道具を用意したら、猫のぬいぐるみの縫い目を少し解いて、ぬいぐるみの中に物を入れられるようにしてください。

(6)猫のぬいぐるみの縫い目を解いて、中に物を入れられるようにしたら、先ほど生年月日と名前を書いて小さく折りたたんだ折り紙をぬいぐるみの中に入れましょう。

(7)猫のぬいぐるみの中に折り紙を入れたら、裁縫道具で糸を解いた部分を再度縫い合わせてください。

(8)猫のぬいぐるみを再度縫い合わせたら、自宅の玄関に猫のぬいぐるみを飾りましょう。

(9)そして、毎日出掛ける時と帰宅した時に、猫のぬいぐるみに向かって「私(僕)に幸運を呼び寄せてください。」と祈ってください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)おまじないに使用する猫のぬいぐるみは、どんなものでも構いません。
ただし、キャラクターもののぬいぐるみは避けましょう。
キャラクターもののぬいぐるみでもおまじないの効果は期待出来ますが、キャラクターもののぬいぐるみを使用するよりも、普通の猫のぬいぐるみを使用する方がおまじないの効果が更に高まります。

(2)オレンジ色の折り紙の裏面に、生年月日と名前を書く時は、幸福に恵まれている自分をイメージしながら書きましょう。
また、折り紙を小さく折りたたむ時は、ぬいぐるみの中に入る大きさであれば、どのような折り方をして頂いても構いませんが、文字を書いた面が内側になるように折ってください。

(3)猫のぬいぐるみは必ず玄関に飾ってください。
そして、周辺には余計なものをなるべく置かないようにしましょう。
また、飾った後もそのままにしておくのではなく、定期的に埃を払ったりして掃除をしてください。
丁寧に扱わないとおまじないの効果が弱まっていきますので、気を付けましょう。

(4)出掛ける前と帰宅した時に猫のぬいぐるみに向かって、「私(僕)に幸運を呼び寄せてください。」と祈る時は、具体的にどんな幸運を呼び寄せて欲しいのかをイメージしながら祈りましょう。
具体的にイメージしながら祈る事によって、あなたの念が伝わりやすくなり、おまじないの効果も高まります。
また、出掛けない日も1日に1回は祈るようにしてください。
毎日続ける事も大切なポイントです。

【待ち受け画像に設定して毎日祈るだけ!!幸運を招く超簡単なおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)あなたが普段使用しているスマートフォンor携帯電話

(2)七福神の画像

★おまじないの方法★

(1)まず、あなたが普段使用しているスマートフォンの中に七福神の画像を用意しましょう。
七福神の画像は、ネット上の画像を保存して頂いても構いませんし、雑誌や本に描かれている七福神のイラストを写真で撮影して頂いたものでも構いません。

(2)七福神の画像を用意したら、スマートフォンのロック画面とホーム画面の両方に七福神の画像を設定しましょう。
スマートフォン以外の携帯電話の場合は、待ち受け画像に設定してください。

(3)七福神の画像を設定したら、1日に1回、その七福神の画像を見つめながら「どうか私(僕)に幸福を招いてください。」と、幸福に恵まれている自分をイメージしながら祈りましょう。
隙間時間などに行っても構いませんので、毎日続けるようにしましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)七福神の画像は、キャラクター化されている七福神の画像を使うのは避けてください。
一般的なイラストで描かれている七福神の画像を使うようにしましょう。

(2)「どうか私(僕)に幸福を招いてください。」と祈る時は、声に出さなくても心の中で祈って頂ければ問題ありません。
ただし、必ず幸福に恵まれている自分をイメージしながら祈ってください。

(3)七福神の画像をロック画面やホーム画面、待ち受け画像に設定した後は、途中で他の画像に変更しないように気を付けましょう。
途中で変更してしまうとおまじないの効果が消えてしまいます。

★まとめ★

 

 

今回は、ブログ読者の方々から頂いた体験談や報告を基に、不運を断ち切り幸運を招く強力なおまじないを紹介してきましたがいかがでしたか?
基本的に殆どの人が不運に見舞われるよりも、幸運に恵まれたいと考えているはずです。
「不運に見舞われている私(僕)が素敵・・・」だなんて、悲劇のヒロインを気取っている人は殆どいないと思いますし、いたとしてもごく少数でしょう。
ただ、幸運に恵まれたいと思っていても、幸運は目に見えているものではありませんので、簡単に掴み取れるものでもありません。
だからこそ、幸運に恵まれたいと思った時は、今回紹介してきた不運を断ち切って幸運を招く強力なおまじないに頼ってみてください。
おまじないによって、不運を断ち切る事が出来れば幸運を招き入れる事が出来るようになりますし、一度幸運に恵まれたら気持ちもポジティブになれますので更に幸運を呼び寄せる事が出来るようになるはずですよ。

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