《邪気払い》疲れた心と体を癒す心身浄化効果のあるおまじない5選!

 

 

恋バナ編集部のケイコです。

今回はブログ読者の皆さんからご報告頂いた、実際試して疲れた心と体を癒す事に効果があった、心身浄化のおまじないをシェアさせて頂きます。

仕事や勉強に追われる日々を送っていたら、心も体も疲れてきてしまうと思います。
「私は一体何をしているんだろう・・・」「こんなに頑張っているのにゴールが見えない・・・」といったような感情を抱いてしまう事もあるかもしれません。
そういった感情を抱いてしまうのは、心が疲れてしまっている証拠だと言えるでしょう。
そして、心が疲れてしまうと仕事や勉強に精を出していても身が入らないと思いますし、徐々にやる気を失ってしまう場合もありますよね。
また、仕事や勉強に忙しい日々を送っていて休む暇がないと、体も疲れてしまって体調を崩してしまう場合もあるでしょう。
ただ、心や体が疲れてしまったからといって仕事を休めない人も多いでしょうし、勉強の手を止めてしまう事に不安を感じてしまう人も多いと思います。
そうはいっても、心や体が疲れたままの状態で仕事や勉強を続けていても、良い結果に繋がらない事の方が大半です。
心や体が疲れてしまったなら、休息も必要なのです。
「休んでいる暇なんてない・・・」「休息した分、周りから遅れてしまって取り返しがつかなくなってしまう・・・」という人もいると思いますので、そんな人は疲れた心と体を癒す事に効果がある心身浄化のおまじないに頼ってみてください。
実際に、ブログ読者の方々からも「毎日仕事に追われていて、とても忙しい日々を送っていて心も体も疲れてしまっていたの。だから、疲れた心と体を癒す事に効果がある心身浄化のおまじないを試してみたんだけど、本当に効果があって疲れた心と体を癒して元気になる事が出来たわ。」「資格試験の勉強を頑張っている時、心身ともに疲れてしまっていたんだけど、疲れた心と体を癒す事に効果がある心身浄化のおまじないのおかげで心身ともに癒す事が出来て元気を取り戻す事が出来た!!」という体験談や報告を沢山頂いています。
そこで今回は、ブログ読者の方々から頂いた体験談や報告を基に、疲れた心と体を癒す事に効果がある心身浄化のおまじないを紹介していきたいと思いますので、忙しい日々に追われていて心身ともに疲れてしまっている人はぜひ今回紹介するおまじないを試してみてください。
ただ、おまじないの効果には相性があります。
今回、いくつか疲れた心と体を癒す事に効果がある心身浄化のおまじないをご紹介しますので、試してみたおまじないの効果を実感出来なかった場合でも諦めずに、掲載されている他のおまじないも試してみましょう。

【疲れた心と体を癒す!!アロマキャンドルを使った効果抜群なおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)あなたが好きな香りのアロマキャンドル

(2)ライターorマッチ

(3)白色の紙

(4)黒色のペン

(5)灰皿

★おまじないの方法★

(1)まず、白色の紙と黒色のペンを用意しましょう。

(2)白色の紙と黒色のペンを用意したら、白色の紙の上部に黒色のペンであなたの名前と生年月日を書いてください。
名前はフルネームで書き、生年月日は西暦から書きましょう。

(3)白色の紙の上部に黒色のペンで、あなたの名前と生年月日を書いたら、次に、あなたが疲れを感じている内容を書いてください。
精神的に疲れているなら、具体的にどんな事に疲れているのかを書いて、肉体的に疲れているなら疲れを感じている部分を書きましょう。
両方とも疲れていると感じているなら、両方とも書いてください。

(4)白色の紙の上部にあなたの名前と生年月日を書き、疲れを感じている内容を書き終えたら、あなたが好きな香りのアロマキャンドルとライターorマッチを用意しましょう。

(5)あなたが好きな香りのアロマキャンドルとライターorマッチを用意したら、ライターorマッチでアロマキャンドルに火を灯してください。

(6)アロマキャンドルに火を灯したら、部屋の電気を消しましょう。

(7)アロマキャンドルに火を灯して、部屋の電気を消したら、アロマキャンドルの香りを感じながらリラックスして、心を落ち着かせてください。

(8)アロマキャンドルの香りを感じながらリラックスして、心を落ち着かせる事が出来たら、「私の中に巣食う邪気よ、癒しの力で浄化されたまえ!!」という呪文を声に出して唱えてから、先ほど名前と生年月日と疲れを感じている内容を書いた白色の紙をアロマキャンドルの火で燃やしましょう。

(9)名前と生年月日と疲れを感じている内容を書いた紙にアロマキャンドルの火をつけて、紙が燃え始めたら、完全に灰になるまでは紙を灰皿の上に置いておいてください。

(10)紙が完全に燃えて、灰になったら灰皿を持って外に出て、灰を撒きましょう。

(11)灰を撒いた後は、部屋に戻り、アロマキャンドルの火に優しく息を吹きかけて、火を消してください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)おまじないに使用するアロマキャンドルは、あなたが好きな香りのアロマキャンドルを使用しましょう。
好きな香りのアロマキャンドルを選ぶ時は、直感で選んで頂いて構いません。
強いて言えば、あなたがリラックス出来る香りのアロマキャンドルを選んで頂ければ、間違いありません。

(2)白色の紙に黒色のペンで、あなたの名前と生年月日を書く時は、正確に書いてください。
名前は漢字を使ってフルネームで書き、生年月日は西暦から書きましょう。
産まれた時間まで把握している人は、産まれた時間も書いてください。(把握していなければ書く必要はありません。)
また、疲れていると感じている内容を書く時は出来るだけ具体的に書きましょう。
精神的に疲れていると感じているなら、どんな事に疲れを感じているのかを書いてください。
例えば仕事が多すぎてストレスを感じているなら「多すぎる仕事にストレスを感じている」といったように書きましょう。

(3)アロマキャンドルに火を灯して、部屋の電気を消した後は、アロマキャンドルの香りを感じながらリラックスする事が重要なポイントです。
リラックスして心を落ち着かせる事が出来るまで、次の工程には進まないようにしましょう。
しっかりとリラックスして心を落ち着かせてから次の工程に進まないとおまじないの効果が弱まってしまいますので、気を付けてください。

(4)「私の中に巣食う邪気よ、癒しの力で浄化されたまえ!!」という呪文を声に出して唱える時は、疲れた心と体を癒したいと強く願いながら、あなたの気持ちをしっかりと込めて唱えるようにしましょう。
また、紙をアロマキャンドルの火につけて燃やすのは、必ず呪文を唱え終わってからにしてください。
呪文を唱える前に燃やしてしまうと、おまじないの効果が正常に現れなくなりますので気を付けましょう。

(5)紙を燃やした灰は、適当に外に撒いて頂いて構いません。
撒く時は、邪気を払うイメージを持ちながら撒きましょう。

【邪気を払って心と体の疲れを癒す!!塩を使った強力なおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)塩

(2)表紙が無地のノート

(3)黒色のマジック

(4)黒色のペン

★おまじないの方法★

(1)まず、表紙が無地のノートと黒色のマジックを用意しましょう。

(2)表紙が無地のノートと黒色のマジックを用意したら、黒色のマジックでノートの表紙に人体のイラストを描いてください。

(3)ノートの表紙に人体のイラストを描き終えたら、次はノートの裏表紙にあなたの名前をフルネームで書きましょう。

(4)ノートの表紙に人体のイラストを描いて、ノートの裏表紙にあなたの名前をフルネームで書き終えたら、黒色のペンを用意してください。

(5)黒色のペンを用意したら、ノートを開いて、最初のページから、あなたが疲れていると感じている内容を1ページに1つずつ書いていきましょう。
1ページ目に「疲れていて体が怠い」と書いたら、そのページにはそれ以外の事は書かずに、2ページ目に2つ目の内容を書いてください。
必ず1ページには1つの内容しか書かないようにしましょう。

(6)あなたが疲れていると感じている内容を全て書き終えたら、ノートを閉じてください。

(7)ノートを閉じたら、そのノートと塩を持って、寝室に移動しましょう。

(8)ノートと塩を持って寝室に移動したら、ノートを寝室の南の方角に置いてください。
人体のイラストを描いた表紙の面を上にして置きましょう。

(9)ノートを寝室の南の方角に置いたら、ノートの表紙に描いた人体のイラストの頭の部分と心臓の部分に、塩を山のように盛って、盛り塩をしてください。

(10)人体のイラストの頭の部分と心臓の部分に盛り塩をしたら、目を閉じて、疲れた心と体が癒されて元気になった未来の自分の姿をイメージしましょう。

(11)イメージし終えたら、その日は早めに就寝してください。

(12)盛り塩をしたノートは、盛り塩を崩さないようにして、疲れが癒えたとあなたが感じるまではそのままにしておきましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)このおまじないでは、表紙に人体のイラストを描く必要がありますので、ノートは表紙が無地のものを用意しましょう。
また、必ず新品のノートを使用しておまじないを行うようにしてください。
新品ではないノートを使用しておまじないを行ってもおまじないの効果が正常に現れませんので気を付けましょう。

(2)ノートの表紙に人体のイラストを描く時は、性別の特徴を捉えて、あなたの性別と同じ性別で人体のイラストを描きましょう。
イラストの上手下手は問いませんので、性別だけはあなたの性別に合わせるようにしてください。

(3)ノートのページに、あなたが疲れていると感じている内容を書く時は、出来るだけ具体的に書きましょう。
また、必ず1ページに1つの内容にしてください。
1ページに1つというルールを守らないとおまじないの効果が正常に現れませんので気を付けましょう。

(4)寝室の南の方角にノートを置いて、人体のイラストに盛り塩をする時は、出来るだけ丁寧に盛り塩をしましょう。
また、盛り塩をする部分は、頭と心臓の部分の2箇所に盛り塩をしてください。
体の疲れしか感じていない場合であっても、両方ともに盛り塩をしましょう。

(5)疲れた心と体が癒されて元気になった未来の自分の姿をイメージする時は、出来るだけ具体的にイメージしましょう。
しっかりとイメージ出来ていないと、おまじないの効果が弱まってしまいます。

【疲れた心と体を癒そう!!お風呂で行う即効性のあるおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)入浴出来る環境

(2)お好きな香りのバスソルト

(3)入浴に必要なボディーソープやシャンプー

(4)スポンジ

(5)バラの花びら(好きなだけ)

★おまじないの方法★

(1)このおまじないは、おまじないを終えたら早めに就寝する必要がありますので、その日のうちに終わらせる事は全て終わらせておき、就寝する準備を整えてからおまじないを行いましょう。

(2)就寝する準備を整えたら、お風呂に入る準備を整えてください。
湯舟にもお湯を溜めましょう。

(3)湯舟にお湯を溜めて、入浴する準備を整えたら、湯舟にお好きな香りのバスソルトを適量入れてください。

(4)湯舟のお湯にお好きな香りのバスソルトを入れたら、スポンジとバラの花びらを用意してお風呂に入りましょう。

(5)お風呂に入ったら、まず体や髪の毛を綺麗に洗ってください。
普段通りに洗って頂ければ問題ありません。

(6)体や髪の毛を綺麗に洗ったら、バラの花びらを湯舟に浮かべて、湯舟のお湯に浸かりましょう。

(7)湯舟にバラの花びらを浮かべて、湯舟のお湯に浸かったら、スポンジを利き手に持って、湯舟のお湯に浸してください。

(8)スポンジを利き手に持って、湯舟のお湯に浸したら、目を閉じて、ギュッとスポンジを握り締めましょう。

(9)目を閉じて、スポンジをギュッと握り締めたら、あなたに巣食う邪気をスポンジに流し込むイメージを持ちながら、「キュリレス・オール・ウ・ワールエンズキュア!!」という呪文を声に出して3回連続で唱えてください。

(10)呪文を唱え終わったら、あとはリラックスしながら湯舟のお湯に浸かり、十分にリラックス出来たらお風呂から上がってください。
お風呂から上がる時は、シャワーを浴びるようにしましょう。

(11)お風呂から上がったら、スポンジはゴミ箱に捨ててください。

(12)あとは、普段通りに髪の毛を乾かして、そのまま就寝しましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)おまじないに使用するバスソルトは、あなたの好みで選んで頂いて問題ありません。
お好きな香りのバスソルトを準備して、おまじないに使用しましょう。
バラの花びらに関しても、好きなだけ用意して頂ければ問題ありません。
1枚でも構いませんので、バラの花びらを用意しましょう。

(2)おまじないを終えた後は、出来るだけ早めに就寝するのがポイントです。
必ずその日のうちに済ませておくべき事は済ませてから、おまじないを行うようにしましょう。
お風呂から上がった後に、色々としていて、就寝が遅くなってしまうとおまじないの効果が正常に現れませんので気を付けてください。

(3)湯舟に浸かる前に、体や髪の毛を先に洗うようにしましょう。
身を清める意味も込められていますので、必ず湯舟に浸かる前に体や髪の毛を洗ってください。

(4)「キュリレス・オール・ウ・ワールエンズキュア!!」という呪文を声に出して3回連続で唱える時は、ギュッと握り締めたスポンジにあなたの邪気を移すイメージを持ちながら唱える事がポイントです。
また、疲れた心や体を癒したいという強い気持ちを込めながら唱えましょう。

(5)湯舟から出た後、シャワーを浴びてからお風呂から上がる事や、お風呂から上がった後にスポンジをゴミ箱に捨てる工程も忘れないようにしましょう。
万が一忘れてしまうと、おまじないの効果が正常に現れなくなってしまいますので気を付けてください。

【毎日寝る前に行って邪気を払う!!疲れた心と体を癒す事に効果抜群なおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)リップクリーム

(2)緑色の紐

(3)箱

(4)塩

(5)緑色の折り紙

(6)黒色のペン

★おまじないの方法★

(1)まず、緑色の折り紙と黒色のペンを用意しましょう。

(2)緑色の折り紙と黒色のペンを用意したら、緑色の折り紙の裏面に黒色のペンであなたの名前をフルネームで書いてください。

(3)緑色の折り紙の裏面に黒色のペンであなたの名前をフルネームで書いたら、箱と塩を用意しましょう。

(4)箱と塩を用意したら、先ほどの折り紙を箱の底に敷いて、箱の四隅に塩を盛って、盛り塩をしてください。

(5)ここまでの工程を終えたら、箱は一旦横に置いておき、リップクリームと緑色の紐を用意しましょう。

(6)リップクリームと緑色の紐を用意したら、リップクリームに緑色の紐を巻き付けて、蝶々結びをしてください。

(7)そして、リップクリームを手に持ち、「邪気を討ち払う力を宿したまえ・・・!!」と心の中で強く念じましょう。

(8)念じ終えたら、先ほどの箱の中の中心(箱の底に敷いた折り紙の上)にリップクリームを置いて、箱の蓋を閉め、一晩寝かせておいてください。

(9)翌日以降、寝る前に箱の中からリップクリームを取り出し、唇に塗ってから就寝しましょう。
リップクリームは使用後、毎回、箱の中に戻して、箱の蓋はきちんと閉めてください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)おまじないに使用するリップクリームは、必ず新品のものを用意してください。
スティック状になっているリップクリームでも、チューブタイプのリップクリームでも、どちらでも構いませんが、必ず新品のものをおまじないに使用しましょう。
使い古しのものをおまじないに使用してしまうと、効果が正常に現れなくなってしまいますので気を付けてください。

(2)このおまじないの最大のポイントは、緑色の紐を巻き付けたリップクリームを持って、「邪気を討ち払う力を宿したまえ・・・!!」と心の中で念じる事です。
ここでしっかりとあなたの念をリップクリームに込める事が出来ていないと、おまじないの効果が弱まってしまいますので、あなたの念をしっかりと込めるようにしましょう。

(3)リップクリームは、おまじないの工程で作った箱の中に入れて保管してください。
箱に入れて保管する事によって、あなたが込めた念がリップクリームに固定しますので、使用後は忘れないように箱に入れましょう。

(4)毎日寝る前にリップクリームを塗る工程を忘れないようにしてください。
習慣にして、毎日忘れないように行いましょう。
毎日続ける事が重要なポイントです。

【疲れた心と体を癒す事が出来る!!写真を使った強力なおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)あなたが写っている写真(心身ともに疲れている時に撮った写真はNGです。)

(2)写真立て

(3)青色の折り紙

(4)黒色のペン

(5)赤色のマジック

(6)セロハンテープ

★おまじないの方法★

(1)まず、青色の折り紙と黒色のペンを用意しましょう。

(2)青色の折り紙と黒色のペンを用意したら、青色の折り紙の裏面に黒色のペンであなたが疲れを感じている内容を書いてください。
複数ある場合は、複数書きましょう。

(3)折り紙の裏面にあなたが疲れを感じている内容を書き終えたら、赤色のマジックを用意して、折り紙の裏面に大きく「×」の印をつけてください。

(4)折り紙の裏面に、あなたが疲れを感じている内容を黒色のペンで書いて、赤色のマジックで大きく「×」の印をつけたら、その折り紙を出来るだけ小さく折りたたみましょう。
文字を書いた方の面が内側になるように折りたたんでください。

(5)折り紙を小さく折りたたんだら、あなたが写っている写真とセロハンテープを用意しましょう。

(6)あなたが写っている写真とセロハンテープを用意したら、写真の裏面に先ほど小さく折りたたんだ折り紙をセロハンテープで貼り付けてください。

(7)写真の裏面に小さく折りたたんだ折り紙をセロハンテープで貼り付けたら、その写真を写真立てに入れましょう。

(8)写真を写真立てに入れたら、自宅の中で一番目立つ場所に写真立てを飾って、「写真に写っている頃のような元気な私に戻れますように・・・」と心の中で祈ってください。

(9)この日から、毎日、1日に1度、写真立てに向かって「写真に写っている頃のような元気な私に戻れますように・・・」と心の中で祈りましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)青色の折り紙の裏面にあなたが疲れを感じている内容を書く時は、思い付く事を全て書き出しましょう。
漏れている内容があるとおまじないの効果が弱まってしまいますので気を付けてください。

(2)おまじないに使用する写真は、必ず元気だった頃の写真を使うようにしましょう。

(3)写真立てに向かって、「写真に写っている頃のような元気な私に戻れますように・・・」と心の中で祈る時は、強い気持ちを込めて祈るようにしてください。
込められた気持ちが強ければ強いほど、おまじないの効果が高まります。
また、1日に1度祈るのを忘れないようにしましょう。
毎日続ける事が重要なポイントです。

★まとめ★

 

 

今回は、ブログ読者の方々から頂いた体験談や報告を基に、疲れた心と体を癒す事に効果がある心身浄化のおまじないを紹介してきましたがいかがでしたか?
毎日のように忙しい日々を送っていると、心や体が疲れてきてしまっても仕方ありません。
「風邪を引いているわけではないのに、何故か体が怠い・・・」「頭が重たい・・・」「やる気が起きない・・・」という状態に頭を悩ませている人も多いかもしれませんが、それは心や体が疲れてしまっている可能性が考えられるのです。
そして、心や体が疲れてしまっていると、心や体に邪気が溜まっている事が多いので、どれだけ寝てもなかなか回復しないというケースが多いと言えるでしょう。
そんな時は、ぜひ今回紹介してきた疲れた心と体を癒す事に効果がある心身浄化のおまじないを試してみてください。
きっとおまじないの効果によって、疲れた心や体を癒す事が出来て、元気な生活を取り戻す事が出来るはずですよ。

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