《私、呪われてるかも‥》と感じたらやるべき呪いを解くおまじない!

 

 

恋バナ編集部のケイコです。

今回はブログ読者の皆さんからご報告頂いた、実際試して呪いを解く事に効果があった、呪いを解くおまじないをシェアさせて頂きます。

「以前は病気を患う事なんて殆どなかったのに、最近良く体調を崩したり病気になったりする事が多くなった・・・」「大事な仕事に限ってミスをするようになって、なんだかここ最近調子が悪い・・・」といったような状況に陥ってしまって、頭を悩ませてしまう事もあるかもしれません。
単純に不幸や不運が続いてしまっただけの可能性も十分にありますが、「最近何かがおかしい・・・」と感じるような事態に陥ってしまった時は、誰かに呪いをかけられてしまった可能性も考えられるのです。
「私、人に呪いをかけられるような事なんてしていないわ!!」「呪いをかけるほど私のことを恨んでいる人なんて周りにいないはずよ!!」と思ってしまうかもしれませんが、表面上は仲良くしている人であっても心の底では何を考えているか分かりませんし、知らない所で恨みを買ってしまっている事もあります。
呪いをかけられてしまっているなら、呪いを解かない限り、更なる不幸や不運な出来事が襲ってくるでしょう。
状況を改善して不幸や不運な出来事が起こらないようにする為には、呪いの効果が薄れて消えるのを大人しく待つのも一つの方法ですが、呪いを解くのが一番手っ取り早い最善の方法です。
そうはいっても、「呪いの解き方なんて知らないわ・・・」「どうやって呪いを解けば良いの!?」と頭を抱えてしまう人も多いでしょう。
実は、呪いを解く為のおまじないがありますので、呪いをかけられてしまったかもしれないと感じた時は、呪いを解くおまじないに頼ってみてください。
実際に、ブログ読者の方々からも「仕事で有り得ないようなミスが続いたり、恋人との喧嘩が絶えなかったり・・・とにかく良くない事ばかり立て続けに起こっていたから、もしかしたら誰かから呪いをかけられてしまったかもしれないと感じたんです。だから、呪いを解くおまじないを試してみたんですけど、そのおかげで今まで私の身に起こっていた良くない出来事は起こらなくなって、平穏な生活を取り戻す事が出来ました。」「体が丈夫な事だけが私の取り柄だったんだけど、ある日を境に急に何度も体調を崩すようになって全然良くならなかったから、親友に相談してみたの。そしたら、呪われているのかもしれないよ?と言われて、呪いを解くおまじないを教えてもらえたから試してみたんだけど、ビックリするくらい効果てきめんでこれまでの体調不良が嘘のようにスッキリと治ったわ。」という体験談や報告を沢山頂いています。
そこで今回は、ブログ読者の方々から頂いた体験談や報告を基に、呪いを解くおまじないを紹介していきたいと思いますので、不運や不幸が続いていて呪われているかもしれないと感じたら、ぜひこの記事で紹介するおまじないを試して、かけられた呪いを解いてみましょう。
ただ、おまじないの効果には相性があります。
いくつか呪いを解くおまじないをご紹介しますので、試してみたおまじないの効果を実感出来なかった場合でも諦めずに、掲載されている他のおまじないも試してみましょう。

【誰が呪いをかけたか分からなくても呪いを解く事が出来る!!手鏡を使った効果抜群なおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)手鏡

(2)赤色のマニキュア

(3)塩

(4)中身の見えないビニール袋

(5)黒色の布

(6)黒色のビニールテープ

(7)ゴミ袋

★おまじないの方法★

(1)まず、手鏡と赤色のマニキュアを用意しましょう。

(2)手鏡と赤色のマニキュアを用意したら、手鏡の鏡面に赤色のマニキュアで大きく五芒星を書いてください。

(3)手鏡の鏡面に五芒星を書き終えたら、深呼吸をして一度心を落ち着かせましょう。

(4)十分に心を落ち着かせる事が出来たら、鏡面に五芒星を書いた手鏡を持って、その手鏡を覗き込んでください。

(5)手鏡を覗き込んだら、あなたの身に起こった不幸や不運な出来事を思い浮かべましょう。

(6)そして、その出来事があった事によって生じた負の感情を1つ1つ、手鏡に流し込むイメージをして、あなたの中にある負の感情を全て手鏡に移してください。

(7)あなたの中にある負の感情を全て外に出して、手鏡に移し終えたと感じる事が出来たら、黒色の布を用意して、黒色の布で手鏡の鏡面を包みましょう。

(8)黒色の布で手鏡の鏡面を包んだら、黒色のテープを黒色の布と手鏡の手持ちの部分にぐるぐるに巻き付けて、しっかりと固定してください。

(9)次に、黒色の布で鏡面を覆って、外れないようにしっかりと黒色のテープで固定した手鏡を、中身の見えないビニール袋の中に入れましょう。

(10)中身の見えないビニール袋の中に手鏡を入れたら、その中に塩を大量に入れて、ビニール袋の口をしっかりと縛って、縛った口に黒色のテープを巻き付けて密閉してください。

(11)そして、密閉したビニール袋をゴミ袋に入れて、ゴミ捨て場に出して処分してしまいましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)おまじないに使用する手鏡は、処分する事になりますので、捨てても良い手鏡をおまじないに使用しましょう。
捨てても良い手鏡を持っていない場合は、新しく手鏡を購入して、その手鏡をおまじないに使ってください。
これまでに使用していた手鏡でも、新しく購入した手鏡でも、どちらでもおまじないの効果は変わりませんので、処分しても問題ない手鏡を用意しておまじないに使用しましょう。

(2)手鏡の鏡面に赤色のマニキュアで五芒星を書く時は、出来るだけ丁寧に書きましょう。
雑に書いてしまうと、おまじないの効果が弱まってしまいますので、気を付けてください。

(3)五芒星を書いた手鏡に、あなたの中にある負の感情を移す時は、負の感情を全て体の外に出すイメージを持って頂ければ問題ありません。
しっかりと手鏡を覗き込んでいれば、体の外に出たあなたの負の感情は手鏡に流れていきます。
しかし、手鏡を覗き込んでいなければ外に出た負の感情は、その辺りに漂ってしまって、再びあなたの体の中に戻ってくる可能性が高まりますので、必ず手鏡を覗き込みながら負の感情を外に流し出していきましょう。
呪いは、負の感情に作用して効果が現れる呪いが多いので、負の感情を外に出してしまう事によって、呪いを解く事が可能になります。
つまり、この工程はとても重要な工程なので、しっかりと行うようにしてください。

(4)手鏡を黒色の布で覆って、黒色のビニールテープで布を固定したり、中身の見えないビニール袋に塩を入れてビニール袋の口をしっかりと縛って密閉するのは、あなたが手鏡に移した負の感情が外に漏れないようにする為です。
外に漏れてしまうと、周囲の人に悪影響を及ぼしてしまう可能性もありますので、負の感情が漏れないようにこの工程も必ずしっかり行いましょう。

(5)中身の見えないビニール袋に手鏡を入れて、そのビニール袋をゴミ袋に入れたら、ゴミ袋はその日のうちにゴミ捨て場に出して処分してしまいましょう。
その日のうちにゴミ捨て場に出して処分しないと、おまじないの効果が正常に現れなくなってしまう可能性がありますので、忘れないようにその日のうちにゴミ捨て場に出してください。

【白色のキャンドルを使って簡単に出来る!!人間の七つの欲望や感情を浄化して呪いを解く強力なおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)白色のキャンドル

(2)ライターorマッチ

(3)画用紙1枚

(4)黒色のマジック

(5)異なる色の折り紙7枚

(6)はさみ

(7)黒色のペン

(8)灰皿

★おまじないの方法★

(1)まず、異なる色の折り紙7枚とはさみを用意しましょう。

(2)異なる色の折り紙7枚とはさみを用意したら、折り紙をはさみで人の形に切ってください。
1枚1枚、丁寧に人の形に切りましょう。

(3)異なる色の折り紙7枚をそれぞれはさみで人の形に切ったら、黒色のペンを用意してください。

(4)黒色のペンを用意したら、人の形に切った7枚の折り紙それぞれに「傲慢」「憤怒」「嫉妬」「怠惰」「強欲」「暴食」「色欲」と黒色のペンで書いていきましょう。
どの色の折り紙に、どの文字を書くかはお好きなようにして頂いて構いません。

(5)次に、画用紙1枚と黒色のマジックを用意しましょう。

(6)画用紙1枚と黒色のマジックを用意したら、画用紙に黒色のマジックで大きく五芒星を書いてください。
五芒星は一筆書きで書きましょう。

(7)画用紙に五芒星を書き終えたら、画用紙をテーブルなどの上に置き、白色のキャンドルを用意して、画用紙に書いた五芒星の中心に白色のキャンドルを置いてください。

(8)五芒星の中心に白色のキャンドルを置いたら、ライターorマッチを用意して、白色のキャンドルに火を灯しましょう。

(9)白色のキャンドルに火を灯したら、その火を見つめながら、「聖なる炎よ、私にかけられた呪いを浄化する力を宿したまえ!!」という呪文を声に出して唱えてください。

(10)呪文を唱え終わったら、先ほど人の形に切って「傲慢」「憤怒」「嫉妬」「怠惰」「強欲」「暴食」「色欲」と書いた折り紙を手元に用意しましょう。

(11)そして、その折り紙を1枚ずつキャンドルの火で燃やしてください。
折り紙に火が燃え移ったら、その折り紙は灰皿に置いて完全に燃えるまで置いておきましょう。

(12)全ての折り紙を燃やし終えたら、白色のキャンドルの火に感謝の気持ちを伝えて、優しく息を吹きかけ、キャンドルの火を消してください。

(13)灰皿に残った折り紙を燃やした灰は、ゴミ箱に処分して頂ければ問題ありません。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)おまじないに使用する白色のキャンドルやライターorマッチ、黒色のマジックや黒色のペンは全て新品のものを使用しましょう。
使い古しのものを使っておまじないを行っても、おまじないの効果が正常に現れませんので注意してください。

(2)異なる色の折り紙7枚は、何色の折り紙をおまじないに使用しても問題ありません。
7枚全て、違う色の折り紙であれば問題ありませんので、お好きな色の折り紙を7枚用意しましょう。
また、人の形に切る時は、出来るだけ丁寧に切ってください。
そして、「傲慢」「憤怒」「嫉妬」「怠惰」「強欲」「暴食」「色欲」と書く時は、漢字を間違えないように正しく書きましょう。

(3)「傲慢」「憤怒」「嫉妬」「怠惰」「強欲」「暴食」「色欲」は七つの大罪といわれる人間の七つの欲望や感情です。
この欲望や感情は、人間を罪へと導く可能性があるものとされており、呪いの効果を発動される為に利用される事もありますので、この七つの欲望や感情を浄化する事によって、呪いの力を無効化する事が可能になります。
「傲慢」「憤怒」「嫉妬」「怠惰」「強欲」「暴食」「色欲」と書いたそれぞれの折り紙をキャンドルの火で燃やす時は、この七つの欲望や感情を浄化するイメージを持ちながら燃やしていきましょう。

(4)白色のキャンドルは、必ず画用紙に書いた五芒星の中心に置いてください。
また、キャンドルの火を見つめながら、「聖なる炎よ、私にかけられた呪いを浄化する力を宿したまえ!!」という呪文を声に出して唱える時は、呪いを浄化したいというあなたの強い気持ちを込めながら唱えましょう。

(5)息を吹きかけてキャンドルの火を消す時は、「私にかけられた呪いを浄化してくれてありがとうございます」という感謝の気持ちを伝えてから消しましょう。
感謝の気持ちを伝えずに消してしまうと、おまじないの効果が正常に現れない可能性もありますので、注意してください。

【すぐに呪いを解きたいならコレ!!入浴中に行う即効性のあるおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)入浴出来る環境

(2)赤色の口紅

(3)ボディーソープ

(4)スポンジ

(5)おちょこ一杯分の清酒

(6)塩

(7)ゴミ袋

★おまじないの方法★

(1)このおまじないは入浴中に行うおまじないになっていますが、入浴後は出来るだけ早く就寝する必要がありますので、その日のうちに済ませるべき事は済ませておき、就寝する準備を整えてからおまじないを行いましょう。

(2)就寝する準備を整えて、入浴する準備も整えたら、赤色の口紅やスポンジ、おちょこ一杯分の清酒や塩、ゴミ袋を全て用意してください。

(3)用意し終わったら、スポンジ、おちょこ一杯分の清酒、塩、ゴミ袋を脱衣場に置いておき、服を脱いで裸になりましょう。

(4)服を脱いで裸になったら、赤色の口紅であなたの左胸に六芒星を書いてください。

(5)赤色の口紅であなたの左胸に六芒星を書いたら、スポンジを持って、お風呂場に入りましょう。
おちょこ一杯分の清酒と塩、ゴミ袋は、お風呂場からすぐに取る事が出来る位置に置いておいてください。

(6)スポンジを持ってお風呂場に入ったら、軽くシャワーを浴びて、全身を濡らしましょう。

(7)シャワーを浴びたら、赤色の口紅で書いた六芒星の部分にスポンジを当てて、「私にかけられた呪いの力の根源を吸い出し、中に閉じ込めよ!!」という呪文を唱えて、3分程度、スポンジを左胸に当てておいてください。

(8)3分程経ったら、スポンジをゴミ袋の中に入れて、ゴミ袋の口をしっかりと縛って、脱衣場に出しておきましょう。

(9)次に、ボディーソープで体を綺麗に洗ってください。
口紅で書いた六芒星も綺麗に落としてしまいましょう。

(10)体を綺麗に洗ったら、おちょこ一杯分の清酒と塩を取って、清酒の中に塩を入れて良く混ぜ合わせ、その清酒を左胸に塗り込んでください。

(11)清酒を左胸に塗り込んだら、軽くシャワーを浴びましょう。
清酒の匂いが気になる人は、再度ボディーソープで体を洗って頂いても構いません。

(12)あとは、普段通りに髪の毛を洗って、湯舟に浸かる人は湯舟に浸かって、入浴を済ませましょう。

(13)入浴を終えたら、ゴミ袋に入れたスポンジは出来るだけ速やかに処分して、その後は出来るだけ早めに就寝してください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)このおまじないは即効性を期待出来る分、手順や方法を間違えてしまうとおまじないの効果を期待出来なくなってしまいますので、手順や方法は間違えないように気を付けましょう。

(2)赤色の口紅で左胸に六芒星を書く時は、出来るだけ丁寧に六芒星を書いてください。
また、書く位置は左胸であれば問題ありませんが、出来るだけ心臓に近い位置に書く方がおまじないの効果が高まりますので、出来るだけ心臓に近い位置に書くようにしましょう。

(3)「私にかけられた呪いの力の根源を吸い出し、中に閉じ込めよ!!」という呪文を唱えて、スポンジを左胸に書いた六芒星に当てている約3分間は、かけられた呪いの力の根源を外に押し出すイメージを持ちながら、集中してスポンジを当てておいてください。
雑念が入ってしまうとおまじないの効果が正常に現れなくなってしまいますので、余計な事を考えないようにして、呪いを解く事に集中しましょう。

(4)清酒と塩を混ぜ合わせたものを六芒星を書いていた位置に塗り込むのは、清めて呪いを寄せ付けないようにする意味があります。
大切な工程なので、この工程もしっかりと行いましょう。

(5)入浴後は、最低でも2時間以内には就寝するようにしてください。
それ以上起きてしまっていると、おまじないの効果が正常に現れない可能性が生まれてしまいますので、注意しましょう。

【睡眠中に簡単に出来る!!呪いを解く事に効果抜群なおまじない】

寝る前にイメージする女性

★おまじないに必要なもの★

(1)白色の紙

(2)黒色のペン

(3)白色のハンカチ

(4)白色のナイトウェア

★おまじないの方法★

(1)このおまじないは就寝する準備を整えてから、おまじないに取り掛かりましょう。

(2)就寝する準備を整えたら、まず白色の紙と黒色のペンを用意してください。

(3)白色の紙と黒色のペンを用意したら、白色の紙に黒色のペンでバクのイラストを描きましょう。

(4)バクのイラストを描き終わったら、その紙を小さく折りたたんで、白色のハンカチで包んでください。

(5)次に、白色のナイトウェアに着替えましょう。

(6)そして、先ほどバクのイラストを描いた紙を包んだ白色のハンカチを、枕の下に入れてください。

(7)ここまでの工程を終えたら、布団orベッドの中に入り、横になって、目を閉じましょう。

(8)目を閉じたら、「私にかけられた呪いを食べてください・・・」と心の中で念じてから、眠りについてください。

(9)ハンカチに包んだ紙は枕の下に入れたままにして頂いて構いませんので、不運や不幸な出来事が起こらなくなるまで、「私にかけられた呪いを食べてください・・・」と心の中で念じて眠る行為を続けましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)バクは、人の夢を食べる生き物だと言われています。
呪いをかけられていたら悪夢を見る事も多くなりますので、呪いの元凶が潜んでいる可能性も高いです。
つまり、バクに悪夢を食べてもらう事によって、呪いを解く効果を期待出来るおまじないになっていますので、「私にかけられた呪いを食べてください・・・」と心の中で念じる時は、強い気持ちを込めて念じましょう。
ここでしっかりとあなたの強い念を込める事が重要なポイントになります。

(2)白色の紙に黒色のペンでバクのイラストを描く時は、上手下手は問いません。
ただし、呪いを解きたいという気持ちをしっかりと込めて、丁寧に描きましょう。
イラストの上手下手よりも、気持ちを込めて丁寧に描けているかが重要なポイントです。

【かけられた呪いを簡単に解除出来る!!お線香を使った強力なおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)お線香3本

(2)香炉

(3)香炉灰

(4)塩

(5)ライターorマッチ

★おまじないの方法★

(1)まず、香炉と塩を用意しましょう。

(2)香炉と塩を用意したら、香炉に塩を少量入れてください。

(3)香炉に塩を入れたら、その上から香炉灰を入れましょう。

(4)香炉に香炉灰と塩を入れたら、お線香を用意して、香炉にお線香を3本立ててください。

(5)香炉にお線香を3本立てたら、そのお線香にライターorマッチで火を灯しましょう。

(6)お線香から煙が立ち上ったら、その前に立って、お線香から立ち上る煙を手で扇いで、あなたの体にたっぷりと煙をかけてください。

(7)そして、煙を手で扇いで体にかけながら、「私にかけられた呪いを浄化せよ・・・」と何度も声に出して唱えましょう。
満足いくまで何度でも繰り返し唱えてください。

(8)満足いくまで唱えたら、このおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)おまじないに使用するお線香や香炉、香炉灰は全て新品のものを使用しましょう。
新品のものを使用しておまじないを行わないと、効果が正常に現れませんので気を付けてください。

(2)このおまじないの最大のポイントは、お線香の煙を手で扇いで体にかけながら、「私にかけられた呪いを浄化せよ・・・」と何度も声に出して唱える事です。
呪いを解きたいというあなたの気持ちをここでしっかりと込める事が重要なポイントなので、気持ちを込めて唱えましょう。
そして、必ず自分自身が満足出来るまで唱え続けてください。

★まとめ★

 

 

今回は、ブログ読者の方々から頂いた体験談や報告を基に、呪いを解くおまじないを紹介してきましたがいかがでしたか?
呪いをかけるおまじないがあるなら、当然、呪いを解くおまじないも存在します。
不自然に良くない事が立て続けに起こってしまったり、不運や不幸な出来事が続くようなら、誰かから呪いをかけられたかもしれないという疑いを持って、呪いを解くおまじないを試してみましょう。
呪いをかけられた事によって、不運や不幸な出来事が続いているようなら、呪いの効果が薄まって消えるか、呪いを解く以外に解決する方法は基本的にありません。
しかし、呪いの効果が薄まって消えるまで待つという選択をしてしまった場合、呪いの効果が消えるまでに取り返しのつかない事態を招いてしまう可能性もあります。
呪いをかけられた疑いがあるなら、出来るだけ早く呪いを解くのが最善だと覚えておきましょう。
この記事で紹介してきた呪いを解くおまじないは、どれも簡単に出来て、強力な効果を期待出来るものになっていますので、呪いをかけられたかもしれないと感じたら気軽に呪いを解くおまじないを試してみてくださいね。