《厄払い》不運や嫌な事が起こらない!強力な厄除けのおまじない5選!

 

 

恋バナ編集部のケイコです。

今回はブログ読者の皆さんからご報告頂いた、実際試して不運を解消したり嫌な事が起こらないようにする事に効果があった、厄払いや厄除けのおまじないをシェアさせて頂きます。

「ここ最近、不運な事ばかり起こっているからツライ・・・」「嫌な事ばかり立て続けに起こってしまうのは何故なんだろう・・・」と頭を悩ませてしまう事もあるかもしれません。
そして、不運な事が続いたり、嫌な事ばかり立て続けに起こってしまうと「厄払いや厄除けをした方がいいかしら!?」「厄払いや厄除けをしたら少しは状況が改善されるかな!?」と思う人もいるでしょう。
しかし、厄払いや厄除けをしたいと考えたとしても、「厄払いなんて個人で出来るとは思えないから専門家に頼らないといけないよね・・・」と思ってしまう人も多いでしょうし、「厄払いや厄除けを専門家に頼むとなれば、お金も必要になるだろうし、金額も高いはずだからそんな余裕なんて無いわ・・・」といったように、厄払いや厄除けのハードルが高いと感じてしまう人も多いと思います。
ただし、専門家に頼らなくても厄払いや厄除けが出来るとしたらどうでしょうか。
「専門家に頼らなくても厄払いや厄除けが出来るなら、ぜひその方法を知りたいわ!!」と思う人が殆どだと思います。
実は、専門家に頼らなくても個人で行うおまじないによって、お手軽に厄払いや厄除けを行う事が出来るのです。
実際に、ブログ読者の方々からも「ある日を境に突然運が悪くなって、何をしても失敗したり、良くない事が立て続けに起こるようになってしまったんです。これは厄払いをした方が良いかもしれないと思ったんですけど、専門家に頼むのは私にはハードルが高くて・・・でも厄払いや厄除けが出来るおまじないを友達に教えてもらったから試してみたんです。そしたら本当に効果があって今までの不運が嘘のように消え去ったから、きっと厄払いに成功したんだと思います。」「嫌な事ばかりが起こるようになったから、厄除けをしようと思ったの。だけど、どうすれば厄除け出来るか分からなくて・・・そんな時、そういう事に詳しい知り合いから厄払いや厄除けのおまじないを教えてもらったから試してみたんだけど、ビックリするくらい効果があって嫌な事が起こらなくなったわ。」という体験談や報告を沢山頂いています。
そこで今回は、ブログ読者の方々から頂いた体験談や報告を基に、厄払いや厄除けのおまじないを紹介していきたいと思いますので、不運や嫌な事が起こってしまい頭を悩ませている人はぜひこの記事で紹介するおまじないを試して、厄払いや厄除けにチャレンジしてみてください。
ただ、おまじないの効果には相性があります。
いくつか厄払いや厄除けのおまじないをご紹介しますので、試してみたおまじないの効果を実感出来なかった場合でも諦めずに、掲載されている他のおまじないも試してみましょう。

【自分でお手軽に厄払いや厄除けが出来る!!自作の簡易的な大麻(おおぬさ)を使った強力なおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)50センチほどの木の棒

(2)書道用の半紙(40枚から50枚ほど)

(3)はさみ

(4)接着剤

(5)塩

★おまじないの方法★

(1)まず、書道用の半紙を用意しましょう。

(2)書道用の半紙を用意したら、書道用の半紙を縦にして、半分に折ってください。
そして、更にもう半分に折りましょう。
そうすると、縦に4本の折り目が付くと思います。
用意した全ての半紙を、このように丁寧に折っていき、折り目を付けてください。

(3)用意した半紙全てに折り目を付けたら、はさみを用意しましょう。

(4)はさみを用意したら、折り目を付けた半紙をはさみで切ってください。
折り目の部分で丁寧に切っていきましょう。

(5)折り目の部分で全ての半紙を切り終えたら、50センチほどの木の棒と接着剤を用意してください。

(6)50センチほどの木の棒と接着剤を用意したら、先ほどはさみで切った半紙を1枚1枚、木の棒の先端に接着剤で貼り付けていきましょう。

(7)木の棒の先端に半紙を貼り付ける時は、1枚1枚丁寧に貼り付けていってください。

(8)切った半紙を全て、木の棒の先端に貼り付ける事が出来たら、自作の簡易的な大麻(おおぬさ)は完成です。

(9)ここまでの工程を終えたら、自作した大麻(おおぬさ)を両手で持って、「神様の力が宿りますように・・・」と強く念じてください。

(10)そして、あなたが払いたいと思っている厄をイメージしましょう。
あなたの身に起こっている不運な出来事や嫌な出来事を思い浮かべて頂ければ問題ありません。

(11)払いたいと思っている厄をイメージ出来たら、塩を手元に用意して、その塩をひとつまみ舐めてから、大麻(おおぬさ)を左、右、左とあなたの頭上で大きく振ってください。
この時、厄を払い落したいという強い気持ちを込めながら振りましょう。

(12)次に、もう一度、塩をひとつまみ舐めてから、大麻(おおぬさ)を右、左、右とあなたの頭上で大きく振ってください。
この時も同様に、厄を払い落としたいという強い気持ちを込めて振りましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)大麻(おおぬさ)とは、神社の神主さんが御祓いをする時に振っている棒のようなものです。
俗にいうお祓い棒の事なので、それをイメージしながら自作して頂ければ問題ありません。

(2)このおまじないは、あなた自身で簡易的な大麻(おおぬさ)を作る事に大きな意味があります。
大麻(おおぬさ)を作っている時は、「厄払いをしたい」「厄除けをしたい」「嫌な事を遠ざけたい」などなど、強い気持ちを込めながら作業をしましょう。
自作する大麻(おおぬさ)にしっかりとあなたの気持ちを込める事が、このおまじないの重要なポイントになります。

(3)自作した大麻(おおぬさ)を両手で持って、「神様の力が宿りますように・・・」と強く念じる時は、神聖な力が宿るイメージをしっかりと持ちながら、あなたの強い気持ちを込めるようにしてください。

(4)あなたが払いたいと思っている厄をイメージする時は、あなたの身に起こっている不運な出来事や嫌な出来事を思い浮かべて頂ければ問題ありませんが、出来るだけ鮮明にイメージする方がおまじないの効果は高まります。
どんな風に不運な出来事が起こったのかや、その結果、どうなったのかまでイメージしましょう。

(5)自作した大麻(おおぬさ)を振るのは、必ず塩をひとつまみ舐めてからにしてください。
「塩をひとつまみ舐める」、「左、右、左の順で自作した大麻(おおぬさ)を頭上で大きく振る」という所までをワンセットで考えましょう。
左、右、左の順で振った後に、右、左、右です。
順序や方法を間違えてしまうと、おまじないの効果が現れなくなりますので、注意しましょう。
また、自作した大麻(おおぬさ)を振る時は、厄を払い落したいという気持ちを強く込めながら振ってください。

【不運な出来事や嫌な事が起こらなくなる!!ノートを使った厄払いや厄除けに効果抜群なおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)新品のノート1冊(表紙が無地のもの)

(2)黒色のペン

(3)真っ白の綺麗な布(用意したノートを包める大きさのもの)

(4)榊の葉1枚

(5)赤色の紐

★おまじないの方法★

(1)まず、新品のノート1冊と黒色のペンを用意しましょう。

(2)新品のノート1冊と黒色のペンを用意したら、ノートの1番最初のページを開いて、そのページに黒色のペンであなたの名前と生年月日、そして血液型を書いてください。
名前はフルネームで書き、生年月日は西暦から書きましょう。

(3)ノートの1番最初のページに名前と生年月日、血液型を書き終えたら、次はノートの最後のページを開いて、そのページに「〇〇(あなたの名前)の厄払い、ならびに厄除けは完了しました。」と記載してください。

(4)ノートの最初のページに名前、生年月日、血液型を書いて、ノートの最後のページに「〇〇(あなたの名前)の厄払い、ならびに厄除けは完了しました。」と書き終えたら、ノートの2ページ目を開きましょう。

(5)ノートの2ページ目を開いたら、そのページに、間近にあなたの身に起こった不運な出来事や嫌な事を1つ書いてください。
複数ある場合は、一番間近に起こった出来事か、一番嫌だった出来事を書きましょう。

(6)書き終えたら、榊の葉を1枚用意してください。

(7)榊の葉を1枚用意したら、榊の葉を両手で包み込むように優しく持って、「私の厄を払ってください・・・」と強く念じましょう。

(8)念じ終わったら、あなたの身に起こった不運な出来事や嫌な事を書いたページ(2ページ目)に榊の葉を置いて、ノートを閉じてください。

(9)ノートを閉じたら、真っ白な布と赤色の紐を用意して、真っ白な布でノートとペンを丁寧に包み、包み終わったら包んだ布が解けないように赤色の紐で結びましょう。

(10)ノートとペンを真っ白な布と赤色の紐で包んだら、それを自宅の南西の方角に置いて、大切に保管しておいてください。

(11)そして、この日以降で嫌な事が起こったり不運な出来事に見舞われてしまったら、ノートを取り出して、ノートの3ページ目にその出来事を書き、榊の葉を挟んで、再び真っ白な布と赤色の紐で包み、自宅の南西の方角に置きましょう。

(12)嫌な事や不運な出来事が起こる度に、ノートの1ページに1つずつその出来事を書いていってください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)おまじないに使用するノートは、必ず新品のものを用意してください。
また、表紙が無地のものを使いましょう。
表紙に何か書かれていたり、デザインが入っているノートを使っておまじないを行っても、おまじないの効果を期待出来ませんので、注意してください。

(2)ノートの最初のページに名前と生年月日、血液型を書く時や、ノートの最後のページに「〇〇(あなたの名前)の厄払い、ならびに厄除けは完了しました。」と書く時は、出来るだけ丁寧に書いてください。
雑に書いてしまうとおまじないの効果が弱まりますので、気を付けましょう。
また、厄払いや厄除けをしたいというあなたの強い気持ちを込めるようにしてください。

(3)榊の葉を両手で包み込むように優しく持って、「私の厄を払ってください・・・」と強く念じる時に、しっかりとあなたの念を込める事が出来ていないと、おまじないの効果が弱まってしまいます。
ここでしっかりとあなたの念を榊の葉に込める事は、非常に重要なポイントになりますので、強い気持ちを込めて念じましょう。

(4)真っ白の布と赤色の紐で包んだノートは、必ず自宅の南西の方角に置いて保管してください。
その他の方角に置いて保管していても、おまじないの効果は期待出来ませんので、方角を間違えないように気を付けましょう。

(5)嫌な事や不運な出来事が起こる度にノートのページにその出来事を書いていく必要がありますが、1ページに書く出来事は1つにしてください。
複数書いてしまうと、おまじないの効果を期待出来なくなってしまいますので、注意しましょう。

【すぐに厄払いや厄除けの効果を実感したいならコレ!!ろうそくを使った即効性のあるおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)白色のろうそく

(2)黒色の折り紙(あなたの身に起こった不運や嫌な事の数だけ折り紙を用意してください。)

(3)はさみ

(4)黒色のペン

(5)灰皿

(6)ライターorマッチ

★おまじないの方法★

(1)まず、黒色の折り紙とはさみを用意しましょう。

(2)黒色の折り紙とはさみを用意したら、黒色の折り紙をはさみで人の形に切ってください。

(3)黒色の折り紙をはさみで人の形に切ったら、黒色のペンを用意しましょう。

(4)黒色のペンを用意したら、人の形に切った折り紙の裏面に、あなたの身に起こった不運な出来事や嫌な出来事を1枚の折り紙に1つずつ書いてください。

(5)人の形に切った全ての折り紙の裏面に、あなたの身に起こった不運な出来事や嫌な出来事を書き終えたら、白色のろうそくとライターorマッチを用意しましょう。

(6)白色のろうそくとライターorマッチを用意したら、白色のろうそくにライターorマッチで火を灯してください。

(7)白色のろうそくにライターorマッチで火を灯したら、そのろうそくの火には、厄を払い落として厄除け出来る効果があると強くイメージしましょう。

(8)イメージし終えたら、先ほど人の形に切って裏面にあなたの身に起こった不運や嫌な出来事を書いた折り紙を用意してください。

(9)そして、折り紙をろうそくの火で燃やしましょう。
折り紙は1枚ずつ燃やしてください。

(10)折り紙が燃えている間は、灰皿の上に置いておきましょう。

(11)全ての折り紙を燃やしたら、灰皿の中に残った灰を、自宅の外に撒いて捨ててください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)おまじないに使用する白色のろうそくやライターorマッチ、黒色のペンやはさみは全て新品のものを用意してください。
使い古しのものを使っておまじないを行っても、おまじないの効果が正常に現れませんので、気を付けましょう。

(2)黒色の折り紙を用意する枚数は、あなたの身に起こった不運な出来事や嫌な出来事の数だけ必ず用意してください。
「怪我をした」「仕事で〇〇なミスをした」「恋人と喧嘩した」の3つであれば、3枚用意しましょう。
また、仕事に関してのミスであれば、ミスを一括りにせずに複数ミスをしてしまったならミス1つ1つにつき別々で換算してください。
恋人との喧嘩や、怪我や病気に関しても同じです。
出来事1つにつき、1枚の折り紙を使用してください。

(3)人の形に切った折り紙の裏面に、あなたの身に起こった不運な出来事や嫌な出来事を書く時は、長々と書かないようにしましょう。
要点を纏めて、シンプルに書いた方がおまじないの効果が正確に現れますので、出来るだけシンプルに書いてください。

(4)白色のろうそくの火に、厄を払い落として厄除けの効果があるとイメージする時は、出来るだけ強くイメージしましょう。
しっかりとイメージ出来ている事によって、おまじないの効果が更に高まります。

(5)人の形に切った折り紙をろうそくの火で燃やす時は、必ず1枚1枚燃やしてください。
そして、燃やしている時はあなたに纏わりついた厄が払い落とされていくイメージを持ちながら、燃やしていきましょう。
また、燃やし終わった後の灰は、必ず自宅の外に捨ててください。

【自宅の掃除と併用して簡単に出来る!!厄払いや厄除けに効果抜群なおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)塩

(2)白色の小皿

(3)掃除道具一式

(4)オレンジ色の玄関マット

★おまじないの方法★

(1)まず、掃除道具一式を用意しましょう。

(2)掃除道具一式を用意したら、自宅をくまなく掃除してください。
トイレやお風呂、キッチンなどの水回りもきちんと掃除しましょう。
大掃除とまではいかなくても構いませんが、普段の掃除よりも丁寧に掃除してください。

(3)一通り自宅を掃除し終えたら、十分に換気をしましょう。

(4)換気を終えたら、オレンジ色の玄関マットを玄関に敷いてください。

(5)そして、白色の小皿に塩を入れて、盛り塩をしましょう。

(6)盛り塩をした小皿は、玄関に置いておいてください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)このおまじないは、自宅の掃除をする事によって纏わりついた厄を払い落とす事が出来るおまじないになっています。
また、玄関にオレンジ色の玄関マットを敷いて、盛り塩をする事によって厄除けの効果も得られますので、オレンジ色の玄関マットと盛り塩用の塩も忘れずに用意しましょう。

(2)掃除をする時は、「厄を払い落としたい」「厄除けをしたい」という気持ちを込めながら、普段よりも丁寧に掃除しましょう。
掃除が雑だとおまじないの効果が弱まってしまいますので、気を付けてください。

(3)玄関に敷いたオレンジ色の玄関マットは、常に清潔な状態をキープしましょう。
汚れたまま放置してしまっていると、おまじないの効果が弱まってきてしまいますので、気を付けてください。
盛り塩に関しても、1週間ほどの周期で構いませんので新しい盛り塩に取り替えるようにしましょう。

【厄払いや厄除けで不運な出来事や嫌な出来事を寄せ付けなくなる!!お札(おふだ)の力を借りた強力なおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)白色の紙

(2)黒色の筆ペン

(3)朱色の筆ペン

(4)両面テープ

★おまじないの方法★

(1)まず、あなたが厄払いや厄除けをしたいと思った原因を頭に思い浮かべてください。
不運や嫌な出来事が続いていたなら、その出来事を思い浮かべましょう。

(2)思い浮かべ終わったら、白色の紙と黒色の筆ペンを用意してください。

(3)白色の紙と黒色の筆ペンを用意したら、白色の紙の中心に黒色の筆ペンで大きく「除厄」と書きましょう。

(4)書き終えたら、次に朱色の筆ペンを用意して、朱色の筆ペンで「除厄」と書いた文字の周りを四角く囲ってください。

(5)ここまでの工程を終えたら、その紙を持って、「私に纏わりつく厄を払い落としてください。そして、私に迫りくる厄を振り払ってください。」と心の中で強く念じましょう。

(6)念じ終わったら、両面テープを用意して、自宅の玄関にその紙を貼りましょう。
貼る位置は、あなたの目線よりも高い位置に貼り付けてください。

(7)あとは、毎日1日に1度、玄関に貼った紙に向かって、「私に纏わりつく厄を払い落としてください。そして、私に迫りくる厄を振り払ってください。」と念じ続けましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)本来、お札(おふだ)とは、参拝した神社の御利益をより強いものにする為のものの1つですが、このおまじないでは自作したお札(おふだ)を使います。
自作したお札(おふだ)でも強力な効果を期待出来るおまじないになっていますが、手順や方法を間違えてしまうと効果を期待出来ませんので、手順や方法は間違えないようにしましょう。

(2)必ず最初に、あなたが厄払いや厄除けをしたいと思った原因を思い浮かべるようにしてください。
先にこの工程をせずに進めてしまうと、おまじないの効果が正常に現れなくなってしまいますので、注意しましょう。

(3)白色の紙に黒色の筆ペンを使って「除厄」と書く時や、「除厄」と書いた文字を朱色の筆ペンで囲む時は、あなたの気持ちを込めて丁寧に書いてください。
雑に書いたり、気持ちが込められていないとおまじないの効果が弱まってしまいますので、注意しましょう。

(4)紙を持って、「私に纏わりつく厄を払い落としてください。そして、私に迫りくる厄を振り払ってください。」と心の中で強く念じる工程が最大のポイントです。
ここでしっかりとあなたの気持ちを込めましょう。
強い気持ちを込めれば込めるほど、おまじないの効果が高まります。

(5)紙を貼り付けるのは、必ず玄関にしてください。
そして、あなたの目線よりも高い位置に貼り付けましょう。
また、毎日念じるのを忘れないようにしてください。

★まとめ★

 

 

今回は、ブログ読者の方々から頂いた体験談や報告を基に、厄払いや厄除けのおまじないを紹介してきましたがいかがでしたか?
これまで、厄払いや厄除けと聞くと「専門家に頼らないといけないんでしょう!?」「専門家に頼むと高額なお金を支払わないといけないんでしょう!?」というイメージがあったかもしれません。
もちろん、厄払いや厄除けの専門家を頼る事によって、高い効果を期待出来るでしょうし、安心感も得られるでしょう。
しかし、専門家に頼らなくても、厄払いや厄除けのおまじないを実行すれば自分自身で厄払いや厄除けを行う事も出来るのです。
「厄払いや厄除けをしたいけれど、専門家に支払うお金に余裕がないわ・・・」「そもそも厄払いや厄除けの専門家が身近にいないから、私にはハードルが高いわ・・・」と考えて、これまで何もしてこなかった人は、ぜひこの記事で紹介してきた厄払いや厄除けのおまじないを試してみてください。
おまじないによってお手軽に厄払いや厄除けが出来るようになれば、きっと不運な出来事や嫌な出来事を避けて、楽しく幸せに日常生活を送る事が出来るようになるはずですよ。

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