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【不倫テクニック】経験者が教える彼女や奥さんがいる彼を別れさせる方法8選!

 

 

恋バナ編集部のケイコです。

今回も皆さんから寄せられた体験談を元にしたテクニックや知識をまとめ、記事にしましたのでシェアさせて頂きます。

「好きな人には彼女がいるけれどどうしても別れて欲しい…」

「奥さんと離婚して私と再婚して欲しい!」

そういった願望を抱く女性は意外といらっしゃいます。ただ、恋人関係ならともかく、婚姻関係を結んでいる彼を奥さんと別れされるのは至難の業。

手練手管を駆使して離婚させたところで、リスクや労力に見合った幸せが返ってくるとは思わないほうが良いでしょう。

また、彼が離婚のために動いてくれたとしても、必ずしもすぐに離婚が叶うというわけでもなく、むしろ事態が悪化することだって考えられます。

それでも「彼を自分だけのものにできるなら何でもやってやる!」という方のために、今回は彼女や奥さんがいる彼を別れさせる方法を伝授します。

本気で奥さんを排除するのなら、悪魔に魂を売る覚悟が必要ですよ。

既婚者男性と独身女性の不倫関係の場合

本来、「離婚する・しない」というのは夫婦の問題であって、不倫相手といえども第三者が介入して良いことは何もありません。

もちろん、本当に彼と奥さんの結婚が間違っていて、運命の相手が貴方だということもあるでしょう。

その場合には貴方が謀略を巡らす必要はなく、彼と奥さんは別れることになり、自然に彼と貴方が一緒になる日がくるものです。

それでも待っていられないというなら、下記の方法を参考になさって下さい。

貧乏覚悟で2人の関係を奥さんに暴露!夫婦仲を破壊する

最も手っ取り早いのがこの方法です。しかしリスクが高く、女性側も既婚で家庭がある場合にはおすすめしません。

女性が独身であり不倫関係が明るみになっても「私には失うものは何もない」と思えるのでしたら、思い切って全てを奥さんにバラしてしまうことです。

ただしこの方法では下記のような大きな代償を払うことになります。

  • ・奥さんからの慰謝料請求
  • ・離婚した場合には財産分与で彼の財産が減る
  • ・養育費の支払い
  • ・社会的信用の失墜

この他に不倫が知れ渡ったことで彼が仕事を失うようなことになれば、貴方が働いて彼の生活を支えなければいけません。

金銭が尽きて生活に困窮すれば愛情もどうなるかなんて分かりませんよ。「彼がこんな人だとは思わなかった」と、結局後悔している女性も多い模様。

そもそも不倫関係は夫婦関係よりも恋愛要素が大きく、甘い夢のような関係です。そのまま上手に楽しむほうが得策かもしれません。

お金もなく、仕事もなくなった彼を支える覚悟はありますか?

また、この方法には最大の弱点があります。それは、

  • ・有責配偶者からの離婚請求は原則として認められない

ということです。

有責配偶者とは「離婚の原因を作って婚姻生活を破綻させた人」のことです。

この場合、不貞行為をした彼は有責配偶者にあたります。

つまり、不倫関係がバレてしまうと彼は有責配偶者となり、彼からの離婚請求は認められなくなってしまうのです。

万が一奥さんが「不倫関係があろうとも絶対に別れない」と言い張れば、離婚調停をし、相手方が了承するまで長期間の話し合いをしなければなりません。

せっかく夫婦を不仲にして離婚させようとしたのに、結局は彼から離婚をすることができなくなってしまうのです。

ただし、即離婚とならなくても、2人の信頼関係にヒビが入ることから、夫婦関係はジワジワと破滅へと向かうことでしょう。

危険を冒しても離婚させたいのであれば、この作戦が最も破壊力があっておすすめです。

彼と同棲し執念で夫婦の別居期間を6年以上まで引き伸ばす長期戦

「夫婦仲は冷え切っているけれど離婚する踏ん切りもつかない…」という彼を別れさせようと思うなら、貴方から同棲をお願いして、彼と奥さんにまず別居してもらうという方法があります。

こうなるとやはり彼と貴方の不貞関係は明るみになるため、彼は有責配偶者となり離婚請求が認められません。

しかし、次の3つの要件を満たせば、有責配偶者からの離婚請求が認められることがあります。

  1. 1.夫婦の別居が相当長期に及ぶこと(少なくとも6年以上)
  2. 2.夫婦間に未成熟の子がないこと
  3. 3.離婚によって配偶者が精神的・社会的・経済的に極めて過酷な状況におかれないこと

この要件は、どちらに責任があるにせよ、回復の見込みのない結婚生活は離婚を認めるべきという考えに基づきます。

上記の1番を満たすためには、彼と貴方が少なくとも6年以上同棲生活を続けましょう。別居が長期間に及べば、そのうちに未成熟の子も年齢を重ねて成年することもあります。

また、別居期間中に奥さんも自分の人生を歩き始め、経済的にも精神的にも自立していくと考えられます。

長い年月が経つ間には、どんなに煮え切らない彼でもさすがにもう離婚して貴方との再婚を考えるようになるでしょう。

6年では無理かもしれませんが、10年も経つ頃には奥さんも離婚するための心の整理ができている可能性もあります。

実際にこのような持久戦で離婚に持ち込み、同棲からそのまま彼の再婚相手となった女性もいらっしゃります。

時間はかかっても夫婦を激しく引き裂くわけではないため、比較的マイルドな方法と言えるでしょう。

ただし、貴方は年月と若さを代償とすることになります。

もしも彼が別居を始めて貴方と暮らし始めた時に貴方が25歳だったとしましょう。10年経つ頃には貴方は35歳です。

本来であれば、他の恋をして祝福された結婚をし、子どもを2、3人産んでいるかもしれない10年です。

その10年を既婚者の同棲相手という日陰の身で過ごすことになります。貴方は本当にそれでもいいのですか?

「若さ」は人生の輝かしい贈り物です。失った頃に後悔しても戻ってくることはありませんよ。

 

最後の手段!別れさせ屋を利用する

これはもう本当に最後の手段としていただきたいのですが、「別れさせ屋」を利用するという方法もあります。

普通に生活されている方であれば「別れさせ屋って何?」と疑問に思われることでしょう。

別れさせ屋とは文字通り夫婦や恋人同士を別れさせる仕事を請け負ってくれるプロのことです。

世の中にはそんな仕事もあるのか、と驚かれるかもしれませんが、お金さえ積めば大抵のサービスを得られるのが現代です。

ただし別れさせ屋には怪しい会社が存在するも事実です。また、対人関係を扱う仕事内容のため、必ずしも望む結果が得られるとは限りません。

あくまで最後の手段として知っておくにとどめましょう。

【別れさせ屋が夫婦を別れさせる方法】

  1. 1.ターゲットの行動を調査し、綿密なプランを作成
    別れさせる工作を成功させるためには事前の地道な調査が必要です。
    まずは工作員が奥さんを尾行し、行動パターンを完全に把握します。
  2. 2.水面下でターゲットに接触、トラップを仕掛けて別れるよう仕向ける
    調査によって綿密に分析された奥さんの傾向に合う工作員が接触。恋愛トラップを仕掛けて奥さんが自らご主人と別れることを望むように仕向けます。
  3. 3.証拠を残さない工作で後腐れなく仕事を完遂
    離婚が成立しても、奥さんが別れさせ屋の存在に気が付かないようアフターフォローをします。
    工作員はそれなりの期間をかけて奥さんと少しずつ接触を断つことにより自然にフェードアウトします。

気になる費用ですが、別れさせ屋を利用した不倫経験者さんの情報によると、1ヶ月に約70万円かかり、3か月必要だったので総額200万円以上の費用がかかったそうです。

費用については別れさせ屋によって様々ですが、着手金は150万円、成功報酬は50万円という支払いスタイルで、総額約200万円支払ったという方もいらっしゃいます。

やはりこれだけの工作を行うプロを依頼するとなると、なかなか高額な費用がかかりますね。

もしも別れさせ屋の工作が成功すれば慰謝料も発生せずに穏便に離婚することが可能なので、これだけの金額をかける価値もあるのかもしれません。

ただし、高額な費用に納得できるのは、あくまで成功した場合だけです。

もしも奥さんが警戒心の強いタイプの方だと工作員を不審に思うでしょうし、非常に勘の良い奥さんであれば別れさせ屋だと気が付くこともあります。

それにどんなにプロが心理テクニックを駆使しても引っかからない人はいるものです。

別れさせ屋を利用しても、成功しなければ高額な費用が水の泡となることを肝に銘じて下さい。

既婚男性と既婚女性の不倫関係の場合

既婚男性と既婚女性が付き合えば、俗に言うダブル不倫となります。既婚者同士の不倫を描いたドラマも流行りましたよね。

ドラマにも描かれているように、既婚者同士の不倫では、お互いが結婚生活に満たされない思いを抱えている状況が根底にあります。

夫婦間ですれ違う心の隙間がある時に、別の異性が現れ、その関係は心の拠り所となります。

結婚生活は良好だけど、「結婚生活にはない刺激」を求めて不倫をする男女もいます。

この場合には家庭を壊すつもりはサラサラないため、配偶者と別れさせるのは困難を極めることになるでしょう。

「ダブル不倫から結婚なんて本当にできるのかな?」と思ってしまうほどハードルは高いのですが、成就させたいなら奥さんと別れてもらうしかありません。

彼に貴方との結婚生活の方がおいしいと感じてもらい背中を押す

不倫関係がある前からお互いの夫婦関係が冷めきっている場合もあります。

例えば、営業職のAさんは同じ年の女性と結婚し、奥さんの希望でベイエリアのタワーマンションを購入しました。しかし、その後Aさんの営業成績が伸び悩み、ローンの支払いや奥さんのママ友付き合いのための高額な生活費に苦しむように。

Aさんは奥さんからもっと働くように強く要求され、本当は早く帰れる日も公園のベンチで時間を潰して夜遅くなってから帰宅する毎日を過ごしていました。

妻の見栄と贅沢のために働き、せっかく購入したタワーマンションにも自分は帰れない。本当にこのような気の毒な既婚男性はいらっしゃいます。

こうなると他の女性に心が動くのは仕方のないことかもしれません。

Aさんは仕事の接待で利用していたクラブでホステスのBさんと知り合います。

AさんはすぐにBさんに夢中になり、既婚でありながらBさんと関係を持つようになります。

Bさんにも夫がいましたが、金遣いの荒いDV夫であったため、ホステスをして稼がされている状況でした。

Bさんは素直で優しい男性であるAさんを気に入り、自分と結婚してもらうために奥さんと別れさせる方法を実践しました。

それは、「彼に自分との結婚生活のほうがメリットがある」と認識させることでした。

具体的には下記のような方法です。

奥さんによって傷付いた彼のセルフイメージを回復させる

Aさんは高飛車な奥さんによって下僕のように扱われ、セルフイメージが酷く傷付いていました。

そこでBさんはまずAさんからメールがあったり、会えたりした時には大げさなぐらい喜んでいる事を伝えました。

自分の存在が必要とされていると感じれば男性のセルフイメージは大きくなります。

また、Bさんは夫から金銭的にも圧迫されDVもあったことから、AさんはBさんを支えることで自分をヒーローのように感じることができ、さらにセルフイメージを高めていきました。

男性はセルフイメージを傷付ける人とは幸せになれません。緊張し萎縮した精神状態が常態化して何をやっても上手くいかなくなります。

奥さんといるよりも貴方といるほうが楽しいと感じさせることがポイントです。彼のセルフイメージが高まるような言動を心がけましょう。

簡単なものでも手料理を出す

これは男性に貴方との結婚生活をイメージしてもらうために重要です。

奥さんの料理が美味しい場合には、彼は奥さんとの結婚生活の方にメリットがあると感じてしまいます。

Bさんは機会があればAさんに自分の手料理を食べてもらうようにしました。すごく凝ったものである必要はありません。心がこもっていて愛情が感じられれば十分です。

「この人と結婚すれば毎日こんな美味しい料理が食べられるのかな」と思ってもらいましょう。

奥さんにはない癒やしの存在となる

彼が弱い部分を見せてきたら絶好のチャンスです。

まず、彼の話を遮らずによく聞きましょう。Bさんは話を聞く時には膝を揃えて男性の方に向けることを心がけたそうです。

こうすると上半身も相手にしっかり向き合うため、真剣に親身になって聞いていることが伝わります。

あとは彼がどんなにネガティブなことを言おうとも、

「そんなことはない、あなたはすごい」
「私はあなたの味方」
「あなたなら大丈夫」

というメッセージをひたすら伝えましょう。くれぐれも彼を否定するようなことを言ってはいけません。

奥さんよりも貴方といるほうが安らげると感じてもらえたら成功です。

かなり地道な方法ですが、男性に限らず人間は一緒にいて気分が良い人と過ごすことを好むものです。特にセルフイメージを高めてくれる女性がいたら、奥さんと別れても一緒にいたいと思ってくれるでしょう。

Bさんの場合はそれを上手に利用したため、Aさんは奥さんと別れてBさんと人生を共にしたいと望むようになり、離婚することになりました。

結婚生活が破綻して辛い思いを抱える者同士が惹かれ合うのは仕方のないこと。

このような場合にはダブル不倫・略奪愛といえど、周囲が責めることはできないのかもしれませんね。

結婚生活に不満のない既婚者同士であれば子供たちが成人してから離婚する約束をしておく

結婚生活に不満のない既婚者同士が不倫をするのは次のような理由があります。

  • ・既婚者同士であればお互いに家庭を壊さないように付き合える
  • ・日常(結婚生活)を忘れてストレス解消・癒しを得る
  • ・禁断の恋のスリルと刺激にハマる

この場合、男性にとって不倫関係は今の夫婦生活を円満にする潤滑油となっている可能性もあります。今すぐ離婚に持っていくのは難しいでしょう。

お互いに子供がいるのなら、子供たちが成人するまで待ってから離婚することを約束しておき、時期が来たら離婚に向けて動くこと。

上手くいっている家庭で子供もいるのであれば、子供たちの幸せを考えることが大切です。

あまり深みにハマらず大人の関係を維持して気晴らしのように不倫を楽しむ方も多くいらっしゃいます。

無理に今すぐ別れされるのではなく、誰も傷つかないように大人の粋な恋を楽しむのも良いのではないでしょうか。

ただし、不貞関係がお互いの配偶者に知られた時には、金銭的にも社会的にも失うものは大きく、取り返しがつかないことは知っておいて下さい。

彼女持ちの男性を好きになってしまい自分を本命にして欲しい場合

略奪愛は既婚者のこととは限りません。結婚前であれば、お付き合いしていても他にもっと好きな人ができて別れることは普通にあります。

前の彼女と別れてから次の彼女と付き合えば何の問題もありませんが、なかなかそうはいかず、交際期間が重なってしまうことはあるものです。

この交際が重なる期間が長引くと貴方は彼にとって浮気相手となってしまいます。そうなる前に彼女とはできるだけ早く別れてもらいたいですよね。

好きな人が彼女と別れて貴方を本命にしてくれるよう、ちょっぴり策略を練りましょう。

見た目を本命ファッションに変えて選ばれる女性になる

「人は見た目が9割」なんて言いますが、見た目の印象は大切。男性相手にはとにかく分かりやすくすることです。

男性はファッションが白くてふんわりしている女性がいたら中身も白くて純粋な子だと思ってしまうでしょう。

本命になるためには女子アナのファッションを参考にするのがおすすめ。

清楚なブラウスにスカートなどの清潔感ある女子アナファッションなら、彼も貴方をお友達や家族に紹介したくなりますよ。

くれぐれも彼の心を自分に向けようと必要以上にセクシーなファッションをしないよう注意しましょう。「セフレにしてくれ」と言っているようなものですよ。若い女性の可愛らしさを引き立てる上品な服装を心がけましょう。

また、外見だけではなく美しい言葉遣いも大切です。日常でいつも使う言葉が汚くては、どんなに外見を綺麗にしても幻滅されてしまいます。美しく丁寧に話しましょう。

尽くしすぎないことで彼に追いかけてもらう

女性は男性に尽くせば真心が伝わり感謝されると思いがちですが、それは間違いです。尽くすだけではみくびられて対等な関係にはなれません。

それどころか「つまらない」「魅力がない」と思われて浮気相手で終わってしまう可能性もあります。

彼には本命がいるという不安定な立場にあると、不安や自信のなさから尽くしすぎて飽きられてしまいがちです。

あくまで男性には追いかけさせ、彼には分からないように主導権を持つようにしましょう。

特に体の関係をどのタイミングで持つかは女性である貴方が決めるようにして下さい。「断ったら嫌われてしまうかも」などと考える必要はありません。気を持たせて夢中にさせること!

彼がどうしても貴方を手に入れたいと思うようになれば「今の彼女とは別れる」と言い出すはずですよ。男性は苦労して手に入れた女性ほど大切にします。

友達として近づきタイミングを待つ

好きな人に彼女がいても、友達としてなら親しい関係になることは簡単ですよね。信頼関係を築いたら、彼の口から彼女の不満を聞き出すようにしましょう。

例えば「彼女といつも仲が良くて羨ましいな」などと言えば、「そんなことないよ、実は…」などと愚痴を引き出しやすくなります。

彼女への不満を聞きながら彼が付き合う相手に求めるものをリサーチし、自分の魅力をアピールしていくようにしましょう。

この時に、彼に同調して彼女の悪口を言ってはいけません。彼は「でも彼女にはこんな良いところもある!」という気持ちになってしまいます。貴方は彼女をかばうような発言をしながら話を聞くのが良いですよ。

あとは要所要所で「私だったらそんなことはしないのにな」「彼女は幸せで羨ましいな」などの言葉を挟んでおきましょう。

彼が「この子は自分と付き合いたいのかな?」と気持ちがぐらつくように仕向け、あとは彼が彼女と喧嘩するタイミングを見計らって勝負をかけましょう。

まとめ

 

 

好きになった人が未婚の男性であれば、彼女と別れるようにちょっぴり策を弄しても罪にはならないでしょう。

しかし相手が既婚者となれば同じ略奪でも話はかなり複雑になり、リスクや代償は計り知れません。

手練手管を使って既婚男性を自分のものにしても、勝利の果実を味わえるのはほんの一時です。後は長く続いていく現実が待っています。

あなたは本当にどんな犠牲を払ってでも彼と人生を歩む覚悟がありますか?

もしかしたら奥さんに勝ちたいという気持ちだけが膨らんで意地になってはいませんか?

今回ご紹介した不倫テクニックを読んで「恐ろしい」「そこまではしたくない」と感じたなら、あなたはまだ引き返せます。

どうか大切なことを見失うことのないよう、ご自分の人生を大切になさって下さいね。

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