• HOME
  • BLOG
  • 潜在意識
  • 【今すぐ執着を手放す】潜在意識を使ったアファメーション方法【例文付】

【今すぐ執着を手放す】潜在意識を使ったアファメーション方法【例文付】

執着からの解放

 

 

恋バナ編集部のケイコです。

今回は皆さんから寄せられた体験談や報告を基に、恋愛テクニックや知識をまとめ、記事にしましたのでシェアさせて頂きます。

多くの人が、何かに対して執着してしまった経験を持っているのではないでしょうか。
「片想い中の相手に執着してしまった・・・」「別れた元恋人のことが忘れられなくて、執着してしまった・・・」「ゲームやアニメなどの趣味に執着してしまった・・・」「お金に執着してしまった・・・」「ギャンブルでの勝ちに執着してしまった・・・」「仕事で成果を収めることに執着してしまった・・・」などなど、何に対して執着してしまったかは人それぞれだと思いますが、何かに執着してしまった経験をお持ちの方も多いと思います。
また、実際に今、何かに対して執着してしまっている人もいるかもしれません。
何かに対して執着してしまっている状態は、心が乱されている状態だと言えますし、何かに対して縛り付けられてしまっている状態でもあります。
そういった状態のままでは、自分の願いを実現させることが困難になりますし、何をしても物事がうまくいかないというケースも多々あるでしょう。
しかし、執着を手放す事ができれば、乱されていた心や縛り付けられていた心が平常心を取り戻せますので、願いの実現や幸せなどを引き寄せる事が出来るようになる場合もあります。
そうはいっても、何かに執着してしまっている人の中には、「どうすれば執着を手放せるの!?」といったように執着の手放し方が分からない人もいますよね。
執着を手放す方法として有効な方法は、アファメーションを生活の中に取り入れるという方法です。
アファメーションを生活の中に取り入れて、潜在意識を自分の思うがままにコントロール出来れば、簡単に執着を手放す事が出来るようになるのです。
そこで今回は、執着を手放すためのアファメーションのやり方や例文を紹介していきたいと思いますので、ぜひこの機会に執着を手放した自分に生まれ変われるようになりましょう。
執着を手放した自分に生まれ変われば、自然と願いの実現や幸せを引き寄せることが出来るようになりますので、自分にとってプラスになることが多いのは間違いありません。

目次

【1】執着を手放した方が良い理由&手放す事と諦める事との違い

潜在意識、書き換え

まず、執着を手放した方が良い理由と、執着を手放す事と諦める事との違いを知っておきましょう。
執着を手放した方が良い理由を知っておけば、本気で「執着を手放そう!!」という気持ちを抱けるはずなので、執着を手放すためのアファメーションに真剣に向き合えるようになるはずです。
そして、執着を手放す事と諦める事とは全くの別物なので、その違いについても知っておいた方が良いでしょう。
執着を手放そうとするあまり、執着している事柄を実現させる事を諦めてしまっていたら本末転倒になってしまいますので、執着を手放す事と諦める事との違いもしっかりと把握しておいてください。

≪執着を手放した方が良い理由≫

執着を手放した方が良い理由は、簡潔に述べると「引き寄せの法則が発現するから」という大きな理由があります。
引き寄せの法則とは、「自分自身が心から願う事を実現させる」というもので、引き寄せの法則が発現すると、自分が望んでいた事が自然と叶うようになるのです。
何かを手に入れたいと考えた時、手に入れようと必死になって努力しているうちは手に入らないのに、「もういいかな~」と心境に変化があった途端に手に入ったという経験をした事がある人もいるのではないでしょうか。
これが、まさに引き寄せの法則です。
しかし、何かに執着している状態の時は、この引き寄せの法則が発現しません。
何故かというと、引き寄せの法則は潜在意識と密接な関係があるからです。
何かに執着している状態の時は、「望んでいるのに叶わない・・・」「手に入れたいのに今は手に入れられていない・・・」という意識が、潜在意識に植え付けられている状態なので、引き寄せの法則が発現しないのです。
引き寄せの法則が発現するためには、望んでいる事が叶うと心から信じている状態でないといけません。
つまり、引き寄せの法則を発現させて、望んでいる事を実現させたり、願いを叶えたりするためには、執着を手放す必要があるのです。
「執着を手放す事」=「潜在意識をコントロールして、引き寄せの法則を発現させる事」だと考えてもらえれば間違いないでしょう。

≪執着を手放す事と諦める事との違い≫

執着を手放す事と諦める事とは、似ているようで大きな違いがあります。
執着を手放すという事は、自分自身が置かれている状況を理解し、そして肯定して認める事です。
自分自身が置かれている状況を理解し、そして肯定して認める事で、「望んでいる事はいつか叶う」という考えを持てるようになります。
「望んでいる事はいつか叶う」という考えを持てるようになると、「今はまだ望みが叶っていないけれど、いつか必ず叶うから焦る必要もないし、執着しなくても良い!!」という感情を抱けるようになりますので、望んでいる事が実現する未来を心から信じられるようになり、心に余裕も生まれます。
こういった状態になる事で、引き寄せの法則が発現するようになるのです。
反対に、諦めるという事は、望んでいる事そのものを無かったことにしてしまう事です。
自分が望んでいる夢や願いの実現を無かったことにしてしまう考え方なので、諦めてしまったら望んでいる事が実現することはありません。
このように、執着を手放す事と諦める事とでは、大きな違いがあるという事を把握しておきましょう。
簡潔にまとめると、「執着を手放す=望んでいる事が実現するようになる」、「諦める=望んでいる事が実現しなくなる」という事です。

【2】執着を手放す事によって潜在意識に起こる変化

次に、執着を手放す事によって潜在意識に起こる変化を紹介していきたいと思います。
執着を手放した時、どういった変化が潜在意識に起こるのかを知っておけば、執着を手放したという事を実感出来る場合もあります。
執着を手放す事によって潜在意識に起こる変化は、主に、執着を手放す事によるメリットなので、把握しておけば自ずと「執着を手放そう!!」という強い気持ちを抱ける事もあるでしょう。
知っておいて損はありませんので、執着を手放す事によって潜在意識に起こる変化をしっかりと把握しておいてください。

(1)潜在意識が夢や願いに向かって動き始める

執着を手放す事によって潜在意識に起こる変化その1は、「潜在意識が夢や願いに向かって動き始める」という変化です。
執着を手放すと、それまでは執着によって邪魔をされていた潜在意識が夢や願いに向かって動き始めます。
つまり、夢や願いが実現するようになるのです。
どのくらいの期間を要するかは、夢や願いの大小によりますので、人によってさまざまですが、夢や願いに向かって潜在意識が動き始める事は間違いありませんので、自分自身の周囲に少しずつ変化が現れ始めます。
あくまでも動き始めるのは潜在意識なので、自分自身で認識する事は出来ませんが、周囲の環境などが少しずつ変化しているなら、執着を手放せた可能性があると考えても問題ないでしょう。

(2)潜在意識が自由に動けるようになったことで、偶然の一致が起こる

執着を手放す事によって潜在意識に起こる変化その2は、「潜在意識が自由に動けるようになったことで、偶然の一致が起こる」という変化です。
執着を手放す事で、潜在意識は夢や願いに向かって動き始める事は間違いありません。
しかし、それだけではないのです。
潜在意識の行動が、執着に邪魔をされないという事は、潜在意識が自由に動けるようになったという事です。
そして、潜在意識が自由に動けるようになったことで、偶然の一致が頻繁に起こるようになるのです。
偶然の一致とは、「誰かに連絡をしようとしたら、その相手から連絡がきた」「待ち合わせに遅刻したら、待ち合わせ相手も遅刻してきた」といったような現象です。
偶然の一致が起こるようになるのは、潜在意識が自由に動けるようになったから、つまり、執着を手放せたからだと考えても間違いないでしょう。

(3)潜在意識が持っている本来の力を発揮できるようになる

執着を手放す事によって潜在意識に起こる変化その3は、「潜在意識が持っている本来の力を発揮できるようになる」という変化です。
潜在意識は、本来、とても大きな力を持っています。
しかし、執着を手放せていない状態では、執着によって潜在意識の行動が制限されてしまっているので、潜在意識は本来の力を発揮できません。
執着を手放す事ではじめて、潜在意識は本来の力を発揮する事が出来るようになるのです。
そして、潜在意識が本来の力を発揮できるようになれば、自分自身の眠っていた力が開花する場合もあります。
自分自身の眠っていた力が開花すれば、当然、夢や願いも実現しやすくなります。
今までは不可能だった事が出来るようになったり、新しいスキルを身に付けられたりと、自分自身に良い変化が起こるようになったなら、潜在意識が本来の力を発揮できるようになった可能性が考えられますので、執着を手放せた可能性があると考えても問題ないでしょう。

【3】執着を手放せたかどうかをチェックする方法

次は、執着を手放せたかどうかをチェックする方法を紹介していきたいと思います。
執着を手放せた時には、潜在意識に変化が起こりますが、その変化は潜在意識に起こるものなので自分自身で実感することが出来ない場合もあります。
潜在意識は、自分自身で認識することが出来ない意識なので、実感出来ない事があっても仕方ないと言えるでしょう。
そこで、執着を手放せたかどうかをチェックする方法を知っておけば、自分で執着を手放せたかどうかを確認することが可能になりますので、ぜひ執着を手放せたかどうかをチェックする方法を知っておいてください。

(1)今を幸せだと思えているかどうかを確認してみる

執着を手放せたかどうかをチェックする方法その1は、「今を幸せだと思えているかどうかを確認してみる」という方法です。
今を幸せだと思えていたら、執着を手放せたと考えても問題ないでしょう。
執着を手放せていなければ、今を幸せだとは思えません。
執着を手放せていない状態は、願望が叶っていない不満や欲望を抱いている状態なので、そのような状態では、今を幸せだと思えなくても当然なのです。
しかし、執着を手放せると、願望が叶っていない不満や欲望を気にしなくなりますので、小さな事に対してでも幸せを感じることが出来るようになっていきます。
今を幸せだと思えているかどうかを振り返ってみることで、執着を手放せたかどうかをチェックする事が出来るでしょう。

(2)常にポジティブな気持ちを抱けているかどうかを確認してみる

執着を手放せたかどうかをチェックする方法その2は、「常にポジティブな気持ちを抱けているかどうかを確認してみる」という方法です。
執着を手放せていれば、常にポジティブな気持ちを抱けるようになっていきます。
反対に、執着を手放せていなければ、心のどこかに必ずネガティブな気持ちが残っているでしょう。
自分の中にネガティブな気持ちが残っていないかどうか、常にポジティブな気持ちを抱けているかどうかを見つめ直してみる事で、執着を手放せたかどうかをチェック出来ると覚えておいてください。

【4】執着を手放すためのアファメーションを行う上での4つのポイント

ここまででお話してきた事は把握してもらえたと思いますので、いよいよ、執着を手放すためのアファメーションのやり方を紹介していきたいと思います。
執着を手放すためのアファメーションを行う上でのポイントを知ることが、執着を手放すためのアファメーションのやり方を知ることに直結します。
ポイントを押さえた上で、執着を手放すためのアファメーションを行えば、自然と正しい方法で執着を手放すためのアファメーションを行えるでしょう。
反対に、ポイントを押さえていない状態で執着を手放すためのアファメーションを行っても、効果を得られない場合もあります。
執着を手放すためのアファメーションを行う上でのポイントは、非常に重要な事であるという認識を持って、紹介するポイントをしっかりと把握した上で執着を手放すためのアファメーションを実践してみてくださいね。

(1)自分が望む事を既に手に入れている状態をイメージしてアファメーションを行う

執着を手放すためのアファメーションを行う上でのポイントその1は、「自分が望む事を既に手に入れている状態をイメージしてアファメーションを行う」という事です。
執着を手放すためのアファメーションを行う時は、自分が望む事を既に手に入れている状態だとイメージしながら、アファメーションを行いましょう。
アファメーションで唱える文章も同様に、自分が望む事を既に手に入れているような内容で作ると効果的です。
執着を手放すためには、執着している事柄、つまり自分が望んでいる事を既に手に入れているという状態を信じる事が、非常に大切になってきます。
自分が欲している事や望んでいる未来は、既に自分の手中にあると潜在意識に植え付けていく事で、自然と執着を手放せるようになるのです。
いきなり、自分が望んでいる事を手に入れている状態を100%イメージする事は難しいかもしれませんが、「私は、既に〇〇を手に入れている」といったような内容のアファメーションを繰り返し唱える事によって、徐々に潜在意識に植え付けていけますし、イメージも出来るようになっていきます。
執着を手放すためには、自分が望む事を既に手に入れている状態をイメージしてアファメーションを行う事が大切だと覚えておいてください。

(2)他人と比べないようにする

執着を手放すためのアファメーションを行う上でのポイントその2は、「他人と比べないようにする」という事です。
執着を手放すためのアファメーションを行う時は、他人と比べないようにしなければいけません。
他人と比べてしまうと、執着を手放す事の妨げになってしまう可能性があるからです。
例えば、お金に関する執着を手放したくて、「私は、ごく普通に生活をしているだけで着実に収入が増えていきます。」というアファメーションを行う時に、「でも・・・あの人は、私と同じ年齢なのに私よりも年収が高いんだよね・・・」「あの人、私と同じ職種なのに、あの人の方が私より高収入なのか・・・」といったように、他人と比べて劣等感を抱いてしまうと、自分の収入が増えていく現実を信じられなくなってしまいます。
そして、潜在意識にネガティブな思考も植え付けてしまう可能性があるのです。
例で挙げたのは劣等感ですが、優越感の場合でも同じです。
優越感という邪な気持ちは、ネガティブな要素を含む思考なので、他人と比べてプラスになる事は何ひとつありません。
他人と比べてしまうと執着を手放せなくなってしまいますので、執着を手放すためのアファメーションを行う時は、他人と自分を比べないようにしましょう。

(3)自分の中にある常識を捨てる

執着を手放すためのアファメーションを行う上でのポイントその3は、「自分の中にある常識を捨てる」という事です。
執着を手放すためのアファメーションを行う時は、「こうじゃないとダメだ!!」「これはこうあるべきなのだ!!」といったような、自分の中にある常識を捨てる事も非常に大切だと覚えておいてください。
例えば、「私は、好きなことをしているだけでお金をたくさん手に入れられます。」というアファメーションを行う時に、「好きなことをしているだけでお金を手に入れられるなんて無理に決まってるわ!」「お金を手に入れるためには嫌なことも率先してやっていくしかないわよ!」といったような常識が自分の中にあると、その常識に邪魔をされてしまって、潜在意識にアファメーションの言葉を植え付けていく事が出来なくなってしまいます。
潜在意識の書き換えを、自分の中の常識に邪魔をされてしまうと、執着を手放すためにアファメーションを行っているのに、その効果を得られなくなってしまいますので、自分の中にある常識は捨ててアファメーションを行いましょう。
アファメーションを行っている時に、「本当にそうなる!?」という疑問が浮かんできたら、「そうなるの!!」と自分自身に言い聞かせてみてください。
そうする事で、自分の中の常識を捨てられる場合があります。

(4)過去のトラウマを捨てる

執着を手放すためのアファメーションを行う上でのポイントその4は、「過去のトラウマを捨てる」という事です。
執着を手放すためのアファメーションを行う時は、過去のトラウマを捨てる事も非常に大切だと覚えておきましょう。
過去に起きた問題や、心に刻み込まれているトラウマが執着を手放す事を邪魔してしまう場合もあるのです。
どういう事かと言うと、例えば、両親が喧嘩ばかりしている家庭で育った人は「結婚生活に関するトラウマ」を抱えていたり、過去に酷い裏切りに遭った人は「人を信じる事に関するトラウマ」を抱えていたりする場合が多いです。
そういったトラウマを抱えている人が、幸せな結婚生活を手に入れたいという執着を手放したくてアファメーションを行っても、信頼できる人間関係を築きたいという執着を手放したくてアファメーションを行っても、トラウマが心に刻み込まれている以上、トラウマに邪魔をされてしまって、うまく潜在意識を書き換えていけません。
トラウマを捨てたり、克服したりする事は簡単なことではないと思いますが、執着を手放すアファメーションを行う時は、過去のトラウマを捨てた上でアファメーションを行いましょう。
「過去は過去!!今の自分には関係のないことよ!!」と自分に言い聞かせてみてください。
それでトラウマを捨てる事が出来る場合もあります。

【5】執着を手放すためのアファメーションの例文8選

最後に、執着を手放すためのアファメーションの例文をいくつか紹介していきたいと思います。
何に対しての執着を手放したいのかによって、アファメーションの文章は変わってきますので、例文をそのままアファメーションに使用する場合は、自分が手放したい執着に沿った内容の例文を使ってください。
手放したい執着と全く関係のない内容の例文を使って、アファメーションを行っていても効果は得られませんので、その点は気を付けてくださいね。

≪お金に関する執着を手放すためのアファメーション≫

(1)「私は、たくさんのお金を持っているので、とても充実した日々を送れています。ありがとうございます。」

(2)「私は、お金の流れを把握しているので、いつでも、どんな時でも十分なお金を手に入れられます。」

≪理想を追い求める自分への執着を手放すためのアファメーション≫

(1)「私は、いつの日か必ず〇〇(自分の理想)になれます。」

(2)「私は、運命によって〇〇(自分の理想)になる事が決められています。」

≪恋愛に関する執着を手放すためのアファメーション≫

(1)「私は、好きな人ととてもステキな関係を築けています。」

(2)「私は、〇〇さん(好きな人の名前)に愛してもらえる魅力的な人間です。」

≪美に関する執着を手放すためのアファメーション≫

(1)「私は、自分の容姿にとても満足していて、魅力的な人間だと自負しています。」

(2)「私は、自分の存在を誇らしく思っているので、常に幸せを感じられます。」

【まとめ】

 

 

今回は、執着を手放すためのアファメーションのやり方や例文を紹介してきましたがいかがでしたか?
「絶対に実現させたい!!」という気持ちから、執着してしまう気持ちは分かりますが、何かに対して執着している状態はハッキリ言って、何も良い事がありません。
執着している願いも実現しませんし、良くない出来事が起こってしまう事もあるでしょう。
しかし、執着を手放すためのアファメーションを日常的に行う事によって、意図的に執着を手放す事ができます。
執着を手放せれば、それまで執着していた願いが実現するようになる場合もありますし、他にもたくさんの良い出来事に恵まれる可能性もあります。
この記事を最後までご覧になってもらえたなら、執着を手放す事の大切さを理解してもらえたと思いますので、ぜひ紹介してきた方法を参考に、執着を手放そうとしてみてください。
執着を手放した自分に生まれ変われたなら、きっとこれまでよりもステキな人生を歩めるようになるはずですよ。

関連記事