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《本当に効く》憎い相手に天罰!恨みを晴らす強力なおまじない6選!

 

 

恋バナ編集部のケイコです。

今回はブログ読者の皆さんからご報告頂いた、実際試して恨みを晴らす事に効果があった、恨みを晴らすおまじないをシェアさせて頂きます。

皆さんは許せないほど憎い相手はいるでしょうか。
浮気や嘘をついたりして酷い裏切り行為をした元恋人であったり、パワハラやモラハラ・セクハラが酷い上司であったり、過度に干渉してくる姑などなど・・・許せないほど憎い相手が日常生活の中に1人や2人くらいはいるかもしれません。
憎い相手のことは基本的に視界に入れないようにしたり、関わらないように努めると思いますが、上司や同僚、姑であれば完全に視界から消す事は難しいですよね。
元恋人が同じ会社の人だった場合も同様だと思います。
視界に入れないようにしたり、関わらないように努めていても、憎い相手が視界に入ってきてその時に相手が楽しそうにしていたら「私(僕)の気持ちも知らないで何を楽しそうに笑っているの!?あいつが憎い・・・」といったように憎しみはどんどん増していく事が多いのではないでしょうか。
相手に対する憎しみが増していけば、「憎いあいつに天罰を与えたい!!」「私(僕)のこの恨みを晴らしたい!!」という気持ちを抱いてしまう人もいると思います。
そんな時は我慢せずにぜひ憎い相手に天罰を与えて恨みを晴らすおまじないに頼ってみてください。
我慢していたらストレスが溜まってしまいますし、自分自身の精神衛生的にも良くありません。
実際に、ブログ読者の方々からも「天罰を与えて恨みを晴らすおまじないを試してみたら、許せないほど憎い上司に罰が当たって恨みを晴らせた!!」「過度に干渉してくる姑が憎くて憎くて仕方なかったけど、恨みを晴らすおまじないのおかげで姑に天罰が下ってスッキリした!!」という体験談や報告を沢山頂いています。
そこで今回は、ブログ読者の方々から頂いた体験談や報告を基に、憎い相手に天罰を与えて恨みを晴らすおまじないを紹介していきたいと思いますので、上司や元恋人・姑など、許せないほど憎い相手がいる人はぜひ今回紹介するおまじないを試してみてください。
ただ、おまじないの効果には相性があります。
今回、いくつか憎い相手に天罰を与えて恨みを晴らすおまじないをご紹介しますので、試してみたおまじないの効果を実感出来なかった場合でも諦めずに、掲載されている他のおまじないも試してみましょう。

【丑三つ時に行う!!憎い相手に天罰を与えて恨みを晴らすおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)黒色の折り紙

(2)黒色のペン

(3)はさみ

(4)黒色の布

(5)白色の糸

★おまじないの方法★

(1)このおまじないは丑三つ時に行う必要がありますので、丑三つ時になるまでにおまじないに必要なものを準備して待ちましょう。
丑三つ時とは、午前2時から午前2時30分までの間の時間です。

(2)丑三つ時になったら、まずは黒色の折り紙とはさみを用意しましょう。

(3)黒色の折り紙とはさみを用意したら、はさみで黒色の折り紙を人型に切ってください。
人型に切る時、出来るだけ憎い相手の体型に似せて切りましょう。

(4)黒色の折り紙をはさみで人型に切ったら、人型に切った折り紙の裏面に憎い相手の名前をフルネームで書いてください。

(5)人型に切った折り紙の裏面に憎い相手の名前をフルネームで書いたら、黒色の布で人型に切った折り紙を包みましょう。

(6)そして、首の部分に白色の糸を縄のように巻き付けてください。

(7)人型に切った折り紙を黒色の布で包んで、首の部分に白色の糸を巻き付けたら、憎い相手が住んでいる方角に吊るしましょう。

(8)憎い相手が住んでいる方角に吊るしたら、その人型の折り紙に向かって「〇〇(憎い相手の名前)には天罰が下る・・・〇〇(憎い相手の名前)には天罰が下る・・・〇〇(憎い相手の名前)には天罰が下る・・・〇〇(憎い相手の名前)には天罰が下る・・・〇〇(憎い相手の名前)には天罰が下る・・・」と声に出して5回連続で唱えてください。

(9)吊るした人型の折り紙は、そのままにしておきましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)このおまじないは、必ず丑三つ時に行ってください。
午前2時から午前2時30分の間です。
午前2時よりも前からおまじないを開始したり、午前2時30分を過ぎてしまったりすると、おまじないの効果が正常に現れなくなってしまいますので注意しましょう。

(2)黒色の折り紙、黒色のペン、はさみ、黒色の布、白色の糸は全て新品のものをおまじないに使用しましょう。
使い古しのものをおまじないには使わないようにしてください。

(3)黒色の折り紙をはさみで人型に切る時は、憎い相手の体型に似せて切りましょう。
そうする事によって、おまじないの効果が高まります。
憎い相手が太っているなら胴体を太く、身長が高い相手なら身長を高く、低いなら低く・・・といったように相手の特徴を捉えた人型に切りましょう。

(4)人型に切った折り紙を憎い相手が住んでいる方角に吊るす時、もしも相手の住んでいる方角が分からなければ相手と縁がある方角に吊るしてください。
例えば、会社の上司であれば会社の方角、元恋人であれば思い出の場所の方角などに吊るしましょう。

(5)吊るした人型の折り紙に向かって「〇〇(憎い相手の名前)には天罰が下る・・・〇〇(憎い相手の名前)には天罰が下る・・・〇〇(憎い相手の名前)には天罰が下る・・・〇〇(憎い相手の名前)には天罰が下る・・・〇〇(憎い相手の名前)には天罰が下る・・・」と声に出して5回連続で唱える時は、相手が憎いという気持ちを込めて唱えましょう。
ここであなたの念を込める事が重要なポイントです。

【憎い相手に天罰を!!藁人形を使った恨みを晴らすおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)藁人形

(2)長めの釘

(3)憎い相手の写真

(4)スコップ

(5)塩

★おまじないの方法★

(1)まず、藁人形を用意してください。
自分自身で藁から人形を作って頂いても構いませんし、市販されている藁人形を購入して頂いても構いません。

(2)藁人形を用意したら、その藁人形を両手で力強く握って、「私(僕)はあなたのことを絶対に許さない!!」と心の中で強く念じてください。

(3)藁人形を両手で力強く握って、「私(僕)はあなたのことを絶対に許さない!!」と心の中で強く念じたら、憎い相手の写真と長めの釘を用意しましょう。

(4)憎い相手の写真と長めの釘を用意したら、藁人形に憎い相手の写真を長めの釘で刺してください。

(5)藁人形に憎い相手の写真を長めの釘で刺したら、スコップと塩を用意しましょう。

(6)そして、憎い相手の写真を釘で刺した藁人形とスコップと塩を持って、外に出て、憎い相手が一度でも通った事がある場所(公園などスコップで穴を掘れる場所)へ赴いてください。

(7)憎い相手が一度でも通った事がある場所(公園などスコップで穴を掘れる場所)へ赴いたら、その場所にスコップで穴を掘りましょう。

(8)スコップで穴を掘ったら、その穴に写真を釘で刺した藁人形と塩を一緒に入れて、「ディーマージュ・オルタ!!」という呪文を声に出して唱えてください。

(9)憎い相手の写真を釘で刺した藁人形と塩を穴に入れて、「ディーマージュ・オルタ!!」という呪文を声に出して唱えたら、穴を埋めましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)市販の藁人形をおまじないに使用する場合は関係ありませんが、自分自身の手で藁人形を作る場合は憎い相手の体型に似せて藁人形を作りましょう。
そうする事によって、おまじないの効果が高まります。

(2)藁人形を両手で強く握って、「私(僕)はあなたのことを絶対に許さない!!」と心の中で強く念じる時は、相手に対する憎しみを込めましょう。
ここでしっかりとあなたの念を藁人形に込める事が重要なポイントです。
気持ちが強ければ強いほど、おまじないの効果が高まります。

(3)憎い相手の写真を持っていない場合は、代わりに紙とペンを用意して、その紙に憎い相手の似顔絵と名前をフルネームで書いてください。
紙にペンで憎い相手の似顔絵と名前を書いたものでも代用は出来ますので、憎い相手の写真がない場合はその方法を取りましょう。

(4)憎い相手が一度でも通った事がある場所(公園などスコップで穴を掘れる場所)で穴を掘って、その穴に藁人形と塩を入れて埋める時は、なるべく人に見られないように気を付けましょう。
人に見られてしまうとおまじないの効果が弱まってしまいます。

(5)憎い相手の写真を釘で刺した藁人形と塩を穴に入れて、「ディーマージュ・オルタ!!」という呪文を声に出して唱える時も、相手のことが憎いという気持ちを込めて唱えましょう。

【天罰を下す!!憎い相手に対する恨みを晴らすろうそくを使ったおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)ろうそく(新品のもの)

(2)ライターorマッチ

(3)黒色のマジック

(4)白色の紙

(5)黒色のペン

(6)灰皿

(7)カッターナイフ

★おまじないの方法★

(1)まずは、ろうそくと黒色のマジックを用意しましょう。

(2)ろうそくと黒色のマジックを用意したら、黒色のマジックでろうそくを黒く塗りつぶしてください。

(3)ろうそくを黒色のマジックで黒く塗りつぶしたら、カッターナイフを用意しましょう。

(4)カッターナイフを用意したら、カッターナイフで黒く塗りつぶしたろうそくに「祟」という文字を掘ってください。

(5)ろうそくに「祟」という文字を掘ったら、一旦ろうそくは置いておいて、白色の紙と黒色のペンを用意しましょう。

(6)白色の紙と黒色のペンを用意したら、憎い相手の名前をフルネームで正確に白色の紙に黒色のペンで書いてください。

(7)憎い相手の名前をフルネームで白色の紙に黒色のペンで書き終えたら、ライターorマッチを用意して、ろうそくに火を灯しましょう。

(8)ろうそくに火を灯したら、「〇〇(憎い相手の名前)よ、この炎でその身を焼かれ地獄に落ちてしまえ!!」と声に出して唱えてください。

(9)唱え終わったら、憎い相手の名前を書いた紙をろうそくの火で燃やしてください。
紙に火をつけた後は灰皿などの上に置いて、完全に燃え切って灰になるまで待ちましょう。

(10)完全に燃え切って灰になったら、その灰はゴミ箱に捨ててください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)ろうそくやライターorマッチ、黒色のマジックなど、おまじないに使用する道具は全て新品のものを用意しましょう。
新品のものを使っておまじないを行わなければ、おまじないの効果が正常に現れませんので、必ず新品のものを使用してください。
カッターナイフや灰皿も同様です。

(2)ろうそくを黒色のマジックで黒く塗りつぶす時は、白色の部分が完全に無くなるまで塗りつぶしましょう。

(3)黒く塗りつぶしたろうそくにカッターナイフで「祟」という文字を掘る時は、憎い相手に対する恨みを込めて掘ってください。
ここであなたの念を込める事が重要なポイントになります。

(4)白色の紙に黒色のペンで憎い相手の名前を書く時は、必ずフルネームで正確に書きましょう。
漢字の部分は漢字で、平仮名やカタカナが名前に入っている人であれば、その部分は平仮名やカタカナを使って書いてください。
フルネームで正しく相手の名前を書く事が重要なので、必ず守りましょう。

(5)ろうそくに火を灯して、「〇〇(憎い相手の名前)よ、この炎でその身を焼かれ地獄に落ちてしまえ!!」と声に出して唱える時は、強い気持ちを込めて唱えましょう。
また、紙を燃やすのは必ず唱えた後に燃やしてください。
唱える前に紙に火をつけてしまったら、おまじないの効果が正常に現れませんので注意しましょう。

 

【血の力で憎い相手に天罰を下す!!恨みを晴らすおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)白色の紙

(2)黒色のペン

(3)針

(4)マッチ

(5)灰皿

(6)絆創膏

★おまじないの方法★

(1)まず、白色の紙と黒色のペンを用意しましょう。

(2)白色の紙と黒色のペンを用意したら、白色の紙に黒色のペンで人型のイラストを描いてください。
体型は憎い相手の体型に似せて描きましょう。

(3)人型のイラストを描き終えたら、そのイラストの胴体の部分に憎い相手の名前を書いてください。

(4)ここまでの工程を終えたら、針を用意しましょう。

(5)針を用意したら、あなたの右手の人差し指に針を刺して血を出してください。
ほんの少し血が出る程度で構いません。

(6)右手の人差し指に針を刺して血を出したら、その血で紙に描いた憎い相手のイラストの顔の部分を赤く染めてください。
この時、憎い相手に対する憎しみを込めて力強く血をつけていきましょう。

(7)紙に描いた憎い相手のイラストの顔の部分を、あなたの血で赤く染めたら、「エセル・エギル・ウパ・サールダン!!」という呪文を声に出して唱えてください。

(8)「エセル・エギル・ウパ・サールダン!!」という呪文を声に出して唱えたら、紙をビリビリに破って灰皿の中に入れましょう。

(9)そして、マッチに火をつけて灰皿の中に入れ、ビリビリに破った紙を燃やして灰にしてください。
完全に燃え切って灰になったら、その灰は捨てましょう。

(10)針を刺して血を出したあなたの指には絆創膏を貼っておいてください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)白色の紙に黒色のペンで憎い相手をイメージして人型のイラストを描く時は、頭の中で憎い相手の姿を想像しながら描きましょう。
そうする事によって、おまじないの効果が高まります。
また、体型は必ず憎い相手の体型に似せて描いてください。
憎い相手が痩せているのに太っている体型で描いたり、その逆で描いてしまってはおまじないの効果が正常に現れないので気を付けましょう。

(2)描いた人型のイラストの胴体の部分に憎い相手の名前を書く時は、フルネームで書いてください。
略称や愛称では書かないようにしましょう。

(3)あなたの右手の人差し指に針を刺して血を出す時は、心配であれば針を煮沸消毒して頂いても構いません。
しかし、このおまじないにはあなたの血が必要になりますので、多少の痛みは我慢して針を刺して血を出しましょう。

(4)「エセル・エギル・ウパ・サールダン!!」という呪文を声に出して唱える時は、憎い相手に対する憎しみを込めて強く言い放ってください。
ここでしっかりとあなたの念を込める事が重要なポイントです。

(5)紙をビリビリに破る時は、出来るだけ細かく破りましょう。
また、はさみなどは使わずに必ずあなた自身の手で破いてください。
手で破く事によって、あなたの念を込める事が出来ますのでおまじないの効果が高まります。

【憎い相手への恨みを晴らす!!ぬいぐるみを使ったおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)人型のぬいぐるみ(布製のもの)

(2)裁縫道具一式

(3)土や泥

(4)お酢

(5)ジップロック

(6)スコップ

(7)土や泥を入れるビニール袋

★おまじないの方法★

(1)まず、スコップを用意して近所の公園などで土や泥を取ってきましょう。

(2)土や泥を取ってきたら、その土や泥はビニール袋などに入れて、横に置いておいてください。

(3)次に、人型のぬいぐるみと裁縫道具一式を用意しましょう。

(4)人型のぬいぐるみと裁縫道具一式を用意したら、憎い相手の姿を頭でイメージしながら、裁ちばさみでぬいぐるみのお腹の部分を裂いてください。

(5)ぬいぐるみのお腹の部分を裂いたら、お腹の部分に土や泥を詰めましょう。

(6)ぬいぐるみのお腹の部分に土や泥を詰めたら、そこにお酢を小さじ1杯分入れてください。

(7)ぬいぐるみのお腹の部分に土や泥を詰めて、お酢を入れたら裁縫道具で裂いたお腹を縫い合わせましょう。

(8)裂いた部分を縫い合わせたら、そのぬいぐるみをジップロックに入れて密封してください。

(9)ここまでの工程を終えたら、スコップとぬいぐるみを入れたジップロックを持って、再び近所の公園に向かいましょう。

(10)近所の公園に着いたら、スコップで穴を掘ってジップロックごとぬいぐるみを土に埋めてください。

(11)最後に、憎い相手の姿をイメージしながら「フィオレス・ウル・パージクル」という呪文を心の中で3回連続で唱えましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)おまじないに使用する人型のぬいぐるみは布製のものであればどんなぬいぐるみでも構いません。
ただし、憎い相手との性別だけは合わせるようにしましょう。
憎い相手が男性なのに女性のぬいぐるみを使用していたら、おまじないの効果が正常に現れませんので、その点は注意してください。

(2)ぬいぐるみのお腹の部分を裂く時は、しっかりと憎い相手の姿をイメージしながら裂きましょう。

(3)お腹の部分を裂いたぬいぐるみに土や泥を詰める時は、詰められるだけ詰め込んでください。
また、土や泥を詰めるのと同時に、あなたの怨念も詰め込むようにしましょう。
そうする事によって、おまじないの効果が高まります。

(4)近所の公園に穴を掘って、ジップロックで密閉したぬいぐるみを埋める時は、誰にも見られないように気を付けましょう。
誰かに見られてしまうとおまじないの効果が弱まってしまいます。

【思い通りの天罰を下せる!!ペットボトルを使った恨みを晴らすおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)空のペットボトル(500ml以上のサイズ)

(2)水

(3)黒色の紙(折り紙でも可)

(4)黒色のペン

(5)はさみ

(6)塩

★おまじないの方法★

(1)まず、黒色の紙とはさみ、黒色のペンを用意しましょう。

(2)黒色の紙とはさみ、黒色のペンを用意したら、黒色の紙をはさみで人型に切ってください。

(3)黒色の紙を人型に切ったら、その紙に黒色のペンで憎い相手の名前を書きましょう。

(4)人型に切った黒色の紙に憎い相手の名前を書いたら、空のペットボトルを用意してください。

(5)空のペットボトルを用意したら、その中に先ほど切った人型の紙を入れましょう。

(6)ペットボトルの中に人型に切った黒色の紙を入れたら、ペットボトルの半分くらいまで水を入れてください。

(7)ここまでの工程を終えたら、憎い相手にどんな天罰が下って欲しいのかをイメージしながら、ペットボトルの中に塩をひとつまみ入れましょう。

(8)そして、ペットボトルに蓋をして、憎い相手が住んでいる方角にペットボトルを置いてください。

(9)憎い相手にどんな天罰が下って欲しいのかをイメージしながら塩をひとつまみ入れるという行動は、毎日続けるようにしましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)黒色の紙を人型に切る時は、ペットボトルに入らなければ意味がありませんので、ペットボトルに入る大きさに切りましょう。

(2)ペットボトルのフィルムは剥がしてから、おまじないに使用してください。

(3)このおまじないの最大のポイントは、憎い相手にどんな天罰が下って欲しいのかをイメージする事です。
出来るだけ具体的にイメージするようにしましょう。
ただし、いくら相手が憎いからといって、命に関わるような天罰のイメージはしないようにしてください。

★まとめ★

 

 

今回は、ブログ読者の方々から頂いた体験談や報告を基に、憎い相手に天罰を与えて恨みを晴らすおまじないを紹介してきましたがいかがでしたか?
生活をしていたら色々な人と関わりますし、場合によっては許せないほど憎い相手の存在が生まれてしまう事もあるかもしれません。
その相手との縁が完全に切れていたら、それ以上憎しみは膨らまないかもしれませんが、関係が継続している状態だと憎しみは日に日に膨れ上がっていってしまうでしょう。
我慢して耐える人もいるかもしれませんが、多大なストレスになってしまうでしょうし、いつかは我慢の限界がきて爆発してしまう危険もあります。
負の感情を発散するのは悪い事ではありませんので、許せないほど憎い相手がいる時は、ぜひ今回紹介してきた憎い相手に天罰を与えて恨みを晴らすおまじないを試してみてください。
ただし、どのおまじないも強力なものになっていますので、決して悪用はしないようにしましょう。

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