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《効果絶大》本当に効く!片想いが叶う強力な満月のおまじない7選!

 

 

恋バナ編集部のケイコです。

今回はブログ読者の皆さんからご報告頂いた、実際試して片想いに効果があった、片想いのおまじないをシェアさせて頂きます。

片想い中の異性がいたら、殆どの人がその片想い中の異性と両想いになって恋人になりたいと考えますよね。
片想い中の異性に振り向いてもらう為に相手の好みに寄せていったり、少しでも距離を縮める為に積極的に話しかけて自分のことを知ってもらおうとする人が殆どだと思います。
そのアプローチがうまくいっていれば片想いの期間を楽しめるかもしれませんが、必ずしも片想いの相手へのアプローチがうまくいくとは限りませんよね。
アプローチがうまくいっていないと、辛くて苦しい気持ちを抱く人が殆どではないでしょうか。
アプローチがうまくいっていなくても、「何とかして片想い中の相手に振り向いてもらうんだ!!」と気持ちを強く持って必死になる人も多いと思いますが、空回りしてしまう事も多いかもしれません。
そんな人こそ、片想いが叶うおまじないをぜひ試してみてください。
実際に、ブログ読者の方々からも「片想いが叶うおまじないを試してみたら、アプローチがうまくいって両想いになれた!!」「最初は半信半疑だったけど、片想いが叶うおまじないを試したら本当に効果があった!!」という体験談や報告を沢山もらっています。
そこで今回は、ブログ読者の方々から沢山頂いた体験談や報告を基に「本当に効果があった」「おまじないのおかげで片想い中の相手と両想いになれた」という片想いに効果絶大の満月に行う強力なおまじないを紹介していきたいと思います。
また、おまじないの効果には個人差があります。
試してみたおまじないの効果が実感出来なかったとしても、別のおまじないを試してみたら効果を実感出来る場合もあるのです。
ブログ読者の方々からは片想いに効果抜群のおまじないを沢山報告頂いていますので、報告頂いたおまじないの中から厳選して強力なおまじないをいくつか紹介していきますから自分にピッタリのおまじないを探してみてくださいね。

【好物を絶つ事によって片想いを叶えるおまじない】

 

★おまじないに必要なもの★

(1)真っ白の紙

(2)黒色のペン

(3)赤色のペン

(4)白色の封筒

(5)テープorのり

★おまじないの方法★

(1)満月の日を調べて、満月の日になるのを待ちましょう。

(2)満月の日になったら、真っ白の紙を用意して黒色のペンで片想い中の相手の名前をフルネームで書いてください。

(3)片想い中の相手の名前をフルネームで書いたら、その次は同じく黒色のペンであなたの大好物の食べ物を書きましょう。

(4)そして、赤色のペンで片想い中の相手の名前をハートマークで囲って、大好物の食べ物にバツ印をつけてください。

(5)ここまでの工程を終える事が出来たら、窓を開けて満月の位置を確認しましょう。

(6)満月の位置を確認したら、満月に向かって「〇〇(片想い中の相手の名前)と両想いになって恋人になれますように・・・」と心の中で3回唱えてください。

(7)満月に向かって「〇〇(片想い中の相手の名前)と両想いになって恋人になれますように・・・」と心の中で3回唱え終えたら、片想い中の相手の名前とあなたの好物を書いた紙を折りたたみましょう。
用意した白い封筒に入るサイズに折りたたんでください。

(8)片想い中の相手の名前とあなたの好物を書いた紙を折りたたんだら、白色の封筒に入れてテープorのりで封筒に封をしましょう。

(9)そして、この日から3週間、あなたの好物を食べないように我慢してください。
封をした封筒は、3週間経つまでは開封せずに持ち歩くようにしましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)真っ白の紙に片想い中の相手の名前をフルネームで書く時は、正しい漢字を使って間違えないように書きましょう。
平仮名やカタカナではなく、必ず漢字で書くようにしてください。

(2)あなたの好物は、料理名で構いません。
例えば「お肉」と書いてしまうと、お肉類全般を我慢しないといけなくなってしまいますので、お肉料理の何が好物なのかを考えて書きましょう。
「ハンバーグ」「ステーキ」といったような料理名で書いて問題ありません。

(3)満月に向かって「〇〇(片想い中の相手の名前)と両想いになって恋人になれますように・・・」と心の中で3回唱える時は、片想い中の相手のことを想像しながら唱えるようにしましょう。
片想いが成就して恋人関係になれている未来を想像しながら唱えるとおまじないの効果がアップします。

(4)封筒は3週間経つまでは、絶対に開封しないようにしましょう。
また、持ち歩くので無くさないようにも気を付けてください。
封筒を開封してしまったり、無くしてしまったらおまじないの効果を期待出来なくなってしまいます。

【レモンを使った片想い成就のおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)大きめのレモン

(2)果物ナイフorきり(レモンに文字を彫る為の道具)

(3)スコップ

(4)塩

(5)お皿

★おまじないの方法★

(1)満月の日を調べて、満月の日になるのを待ちましょう。

(2)満月の日になったら、まずお皿に塩を入れてください。

(3)お皿に塩を入れたら、その上にレモンを置いて満月の光が当たるところに置きましょう。
ベランダがあるなら、ベランダがオススメです。

(4)10分程度、レモンに満月の光を当てたら、レモンと果物ナイフorきり(レモンに文字を彫る為の道具)を持って、ベランダや外など満月が見える場所へ出てください。

(5)次に、片想い中の相手のことを考えながら、レモンに果物ナイフorきり(レモンに文字を彫る為の道具)を使って、片想い中の相手と今後どうなりたいのかを彫って刻んでいきましょう。
この時、自分の名前と片想い中の相手の名前を彫るのを忘れないようにしてください。

(6)片想い中の相手と今後どうなりたいのかをレモンに彫り刻む事が出来たら、そのレモンを手に持って満月を見上げながら「〇〇(片想い中の相手の名前)との恋を叶えてください。」と心を込めて唱えましょう。

(7)唱え終わったら、レモンは自宅の庭か近くの公園に埋めてください。
掘り起こされないように、スコップを使ってきちんと埋めるのがポイントです。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)レモンには、文字を彫り刻む事になりますので出来るだけ大きいサイズのレモンを用意しましょう。
また、文字を彫り刻む時は怪我をしないように細心の注意を払ってください。

(2)お皿に入れた塩の上にレモンを置くのは、レモンを浄化する意図があります。
大事な工程なので、忘れないように行いましょう。

(3)レモンに文字を彫り刻む時は、片想い中の相手と今後どうなりたいのかを具体的に彫り刻むようにしましょう。
「両想いになれますように。」と彫り刻むよりも、「恋人になれますように。」と彫り刻む方がおまじないの効果を期待出来ます。

(4)レモンを自宅の庭、もしくは近所の公園に埋める時は誰にも見られないように気を付けましょう。
誰かに見られてしまうとおまじないの効果が薄れてしまいますし、万が一掘り起こされてしまったらおまじないの効果を期待出来なくなってしまいます。
また、近所の公園に埋める際は、他人の迷惑にならないような場所に埋めるようにしましょう。

【片想い中の相手との距離が縮まる手鏡を使ったおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)普段自分が使っている手鏡(持ち歩けるサイズのものが理想的です。)

(2)布製の赤色の袋

(3)ピンク色のリボン

(4)白色の紙

(5)赤色のペン

(6)はさみ

★おまじないの方法★

(1)満月の日を調べて、満月の日になるのを待ちましょう。

(2)満月の日になったら、まず白色の紙に赤色のペンで片想い中の相手の名前を書いてください。

(3)白色の紙に片想い中の相手の名前を書いたら、次は片想い中の相手の名前が中心になるように、上手にはさみでハート型に紙を切りましょう。

(4)ハート型に切った紙は、布製の赤色の袋の中に入れておいてください。

(5)次に、手鏡を持ってベランダや外など、満月が見える位置に移動しましょう。

(6)そして、手鏡の鏡面を満月に向けて、満月の光を15分程度吸収させてください。

(7)15分程満月の光を手鏡に吸収させたら、手鏡を布製の赤色の袋に入れて、ピンク色のリボンで袋の口を縛ってください。

(8)そして、翌日の夜、手鏡を赤色の袋から取り出して、月を背にしながら手鏡に自分と月の両方が映るようにして、片想い中の相手のことを頭に思い浮かべながら「モーント・マハト」と心の中で5回唱えましょう。

(9)唱え終わったら、手鏡を布製の赤色の袋の中に戻してください。

(10)翌日も前日と同じことをしましょう。
満月の日から数えて、15日間同じ作業を繰り返してください。

(11)15日間やり遂げたら、最後に片想い中の相手を手鏡に映しましょう。
片想い中の相手に手鏡を渡して覗き込んでもらえば問題ありません。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)このおまじないは、満月の日から15日間やり続ける事が重要です。
1日も忘れないようにしましょう。

(2)15日の間に、悪天候で月が見えないという日もあるかもしれません。
そういった場合は、月がある方角に背を向けて同じように鏡に自分の姿と月の方角を映して「モーント・マハト」と心の中で5回唱えましょう。

(3)おまじないを行っている間は、手鏡に他の人を映さないようにしましょう。
万が一、他の人を映してしまうとおまじないの効果を期待出来なくなってしまいます。

(4)布製の赤い袋の中に入れたハート型に切った紙は、おまじないをしている間は袋の外に出さないように気を付けましょう。
ハート型に切った紙が袋の外に出てしまうと、おまじないの効果が薄れてしまいます。

【片想い中の相手との障害を解消させるおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)透明のコップ

(2)ミネラルウォーター

(3)塩

(4)白色の紙

(5)黒色のペン

(6)はさみ

(7)テープ

★おまじないの方法★

(1)満月の日を調べて、満月の日になるのを待ちましょう。

(2)満月の日になったら、白色の紙をコップに貼り付けられるサイズ(5センチ幅くらい)にはさみで切ってください。

(3)5センチ幅に切った紙に、あなたと片想い中の相手との間にある障害を黒色のペンで書き出しましょう。

(4)あなたと片想い中の相手との間にある障害を5センチ幅に切った紙に書き出したら、透明のコップの側面にテープで貼り付けてください。
この時、文字を書いた面が内側になるように貼り付けましょう。

(5)5センチ幅に切った紙をコップに貼り付けたら、次はミネラルウォーターをコップに注いでください。

(6)ミネラルウォーターをコップに注いだら、次に塩をひとつまみ入れてください。

(7)ここまでの工程を終わらせたら、コップを利き手に持って外に出ましょう。
ベランダから満月が見えるなら、ベランダでも構いません。

(8)外かベランダに出たら、コップを満月の方角に向かって高く掲げてください。

(9)そして、コップの底から満月を覗き込むような形で見上げましょう。

(10)コップの底から満月を見上げたら、目を閉じて、片想い中の相手との障害が消えてうまくいくという内容を言葉にして唱えてください。

(11)唱え終わったら、コップの中のミネラルウォーターを一気に飲み干しましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)用意するコップは、必ず透明のコップを用意しましょう。
出来れば柄も入っていない完全に透明のコップがオススメです。

(2)白い紙に、片想い中の相手との障害を書く時は出来るだけ障害の内容を細かく書くようにしましょう。
漠然とした内容で書くよりも、事細かく障害の内容を書いた方がおまじないの効果がアップします。

(3)外に出て、満月に向かって言葉を唱える時も同様に出来るだけ障害の内容は細かく言葉にするようにしてください。
「〇〇(障害の内容)は完全に消えて、片想い中の相手とうまくいきますように・・・」といったような形で構いません。
この時、片想い中の相手の名前も入れるとおまじないの効果がアップします。

(4)唱え終わった後にコップの中のミネラルウォーターを飲む時は、一気に飲んでください。
一気に飲まずに途中でコップから口を離してしまうとおまじないの効果が薄れてしまいます。

【片想い中の相手とのデートがうまくいくキャンドルを使ったおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)ピンク色のキャンドル

(2)好きな香りのアロマオイル2種

(3)ライターorマッチ

(4)お気に入りのハンカチ

★おまじないの方法★

(1)満月の日を調べて、満月の日になるのを待ちましょう。

(2)満月の日になったら、出来るだけ窓際でピンク色のキャンドルに火を灯しましょう。

(3)ピンク色のキャンドルに火を灯したら、次はお気に入りのハンカチに用意したアロマオイル2種を3滴ずつ垂らしてください。
アロマオイルは、出来るだけ同じ位置に垂らして染み込ませるようにしましょう。

(4)続けて、アロマオイルを染み込ませたハンカチをキャンドルの火に掲げてください。
ハンカチに火が燃え移ってしまわないように気を付けましょう。

(5)少しの間、ハンカチをキャンドルの火に掲げて炙ったらキャンドルの火は優しく息を吹きかけて消してください。

(6)キャンドルの火を消したら、ハンカチを手に持ちながら満月の方角を向いて、目を閉じましょう。

(7)そして、「〇〇(片想い中の相手の名前)とのデートがうまくいきますように・・・」と言葉に出して唱えてください。

(8)満月の日に行う工程はここまでですが、ハンカチはデートの当日に持っていき、積極的にハンカチを使うようにしましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)用意するキャンドルはピンク色のキャンドルを選ぶようにしましょう。
他の色のキャンドルでは、おまじないの効果が薄れてしまいます。

(2)好きな香りのアロマオイル2種の種類は問いません。
あなたが好きな香りのアロマオイルを用意しましょう。
ただし、似たような香りのアロマオイルよりも、香りが全く違うアロマオイルの方がおまじないの効果がアップします。

(3)アロマオイルを染み込ませたハンカチをキャンドルの火に掲げるのは、垂らして染み込ませたアロマオイルがある程度乾くまでの時間で十分です。
それ以上は掲げていても効果がアップする事はありませんので、染み込ませたアロマオイルがある程度乾いたらキャンドルの火を消しましょう。

(4)ハンカチは、デート当日まで洗濯しないように気を付けてください。
もし洗濯をしてしまうと、おまじないの効果が無くなってしまいます。

(5)デート中、積極的にハンカチを使用した後、デートの帰り際にハンカチをより多く触った方の手で片想い中の相手に触れると、次のデートに結び付けやすくなります。
おまじないにプラスアルファの効果を期待出来ますので、チャンスがあれば片想い中の相手に触れてみましょう。

【赤ワインと満月の力で片想い中の相手との恋を叶えるおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)赤ワイン(安いもので構いません。)

(2)透明のワイングラス

≪以下、未成年やお酒が苦手な方が必要なもの≫

(3)白い紙

(4)はさみ

(5)赤色のペン

★おまじないの方法★

成人している方で、お酒が飲める方は(2)(3)の工程は飛ばして頂いて構いません。

(1)満月の日を調べて、満月の日になるのを待ちましょう。

(2)満月の日になったら、白い紙を人型にはさみで切りましょう。
頭と手足がハッキリとしていれば、ある程度、適当に切って頂いて構いません。

(3)次に、人型に切った紙に赤色のペンであなたの名前をフルネームで書いてください。

≪成人している方で、お酒が飲める方はここから≫

(4)ワイングラスに赤ワインを注ぎましょう。

(5)ワイングラスに赤ワインを注いだら、ワイングラスを持って外に出てください。

(6)そして、ワイングラスの中の赤ワインに満月を映しましょう。

(7)ワイングラスの中の赤ワインに映っている満月を見ながら、片想い中の相手のことを思い浮かべながら叶えたい恋の願いを心の中で唱えてください。

(8)片想い中の相手のことを思い浮かべながら叶えたい恋の願いを心の中で唱え終わったら、ワイングラスの赤ワインを飲み干しましょう。
未成年の方や、お酒が苦手な方は赤ワインを飲み干す代わりに(2)(3)で作った人型の紙に赤ワインを染み込ませてください。

(9)最後に、満月を見上げて感謝の気持ちを心の中で唱えましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)このおまじないは、赤ワインを体内に取り入れる事でおまじないの効果を期待出来るおまじないですが、お酒が飲めない未成年の方やお酒が苦手な方は飲まなくても問題ありません。
白い紙を人型に切って、自分の名前をフルネームで書くのはその紙をあなた自身に見立てているので、その紙に赤ワインを染み込ませたら効果を期待出来るようになります。

(2)片想い中の相手のことを思い浮かべながら叶えたい恋の願いを唱える時は、出来る限り明確な内容の願い事を唱えるようにしましょう。
その方がおまじないの効果を期待出来ます。

(3)ワイングラスの中に注いだ赤ワインに満月を映す事によって、満月の力を借りる事が出来るおまじないになりますので、悪天候で満月が見えない日であれば次の満月の日を待つようにしましょう。
満月が雲に隠れてしまっている状態だと、十分な効果を期待出来ません。

【自分自身の身ひとつで行える片想い成就のおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)このおまじないに必要なものはありません。

★おまじないの方法★

(1)満月の日を調べて、満月の日になるのを待ちましょう。

(2)満月の日になったら、まずはその日の天気を確認してください。
このおまじないは、必要なものは特にありませんが、晴れていて満月が雲に隠れていない日限定のおまじないになります。

(3)晴れていて満月が雲に隠れていなければ、おまじないを行う前にお風呂に入って身を清めましょう。

(4)お風呂に入って身を清めたら、外かベランダに出て満月を見上げてください。

(5)そして、そっと目を閉じて片想い中の相手のことを頭に思い浮かべながら、叶えたい恋の願いを心の中で10回唱えましょう。

(6)唱え終えたら、ゆっくりと目を開いてください。
目を開いた時に、満月に雲がかかっていなければこのおまじないは終了です。
もしも、目を開いた時に満月に雲がかかっていたら、再度目を閉じて叶えたい恋の願いを心の中で10回唱えてから目を開きましょう。

★おまじないのコツ★

(1)このおまじないは、身ひとつで行えますがおまじないを行う前にお風呂に入って身を清めるという行為は忘れずに行いましょう。

(2)目を閉じて、恋の願いを心の中で10回唱えて目を開いた時に、満月に雲がかかっていたらやり直しになりますが、繰り返すにつれて雑になってはいけません。
やり直す時も、そっと目を閉じて片想い中の相手のことを頭に思い浮かべながら恋の願いを唱えるようにしましょう。
雑になってしまっては、おまじないの効果を期待出来なくなってしまいます。

★まとめ★

 

 

今回は、ブログ読者の方々から沢山頂いた体験談や報告を基に「本当に効果があった」「おまじないのおかげで片想い中の相手と両想いになれた」という片想いに効果絶大の満月に行う強力なおまじないを紹介してきましたが、いかがでしたか?
紹介してきたおまじないは、基本的に高い効果を期待出来るおまじないばかりですが、一つだけ気を付けなければいけない事があります。
それは、ボイドタイムは避けなければいけないという事です。
ボイドタイム中は何をしてもうまくいかない魔の時間帯だと言われていて、おまじないの効果も期待出来なくなってしまいますので、ボイドタイムに関しては事前に調べるようにしましょう。
ボイドタイムにさえ気を付ければ、個人差はありますがどのおまじないも片想いには効果抜群です。
片想い中の相手がいるなら、ぜひ今回紹介してきたおまじないを試してみてくださいね。

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