1. HOME
  2. ブログ
  3. 《復縁》着信・受信拒否を解除して貰える仲直りのおまじない7選!

《復縁》着信・受信拒否を解除して貰える仲直りのおまじない7選!

復縁に喜ぶ女性

 

 

恋バナ編集部のケイコです。

今回はブログ読者の皆さんからご報告頂いた、実際試して仲直りに効果があった、仲直りのおまじないをシェアさせて頂きます。

別れた恋人に対しての気持ちを忘れる事が出来ないと、「何とかして復縁したい・・・!!」と考える人もいますよね。
恋人に対する好きという気持ちがそこまで強くなければ別れても前を向いて歩いていけるでしょうが、唐突に別れ話を切り出されて振られてしまったら殆どの人が気持ちを整理するまでに時間を要すると思います。
そして、気持ちに整理が出来なければ「元恋人と復縁したい・・・!!」と考えるのはごく普通の心理でしょう。
また、自分から振ったとしても元恋人の大切さに改めて気付いたら「復縁したい・・・!!」と思う事もあるかもしれません。
しかし、復縁したいと考えても相手に着信拒否をされてしまっていたり、メールの受信拒否やLINEをブロックされてしまっていたら、その状況で復縁を実現させるのは難しいですし、まずは着信拒否や受信拒否、ブロックを解除してもらわなければ前に進まないと思います。
そうはいっても拒否されている状況では「拒否を解除して欲しい」と連絡を入れても相手には届きませんし、拒否やブロックをされてしまっていた時点で復縁を諦めてしまう人も多いのではないでしょうか。
ただ、諦めるには早いですし、着信拒否や受信拒否を解除してもらう方法はあります。
それはおまじないに頼ってみるという方法です。
復縁したい元恋人に着信拒否や受信拒否、ブロックをされていて八方塞がりの時こそおまじないに頼ってみてください。
実際に、ブログ読者の方々からも「着信拒否を解除してもらえる仲直りのおまじないを試してみたら、本当に効果があった!!」「LINEをブロックされていてメールも受信拒否されていたけど、仲直りのおまじないを試したら解除してもらえて復縁も出来た!!」という体験談や報告を沢山もらっています。
そこで今回は、ブログ読者の方々から沢山頂いた体験談や報告を基に「本当に効いた」「おまじないのおかげで拒否を解除してもらえた」という着信拒否や受信拒否を解除してもらえる仲直りのおまじないを紹介していきたいと思います。
復縁したい元恋人がいるのに着信拒否や受信拒否、ブロックをされている人は、ぜひ今回紹介する仲直りのおまじないを試してみてください。
また、おまじないの効果には個人差があります。
「あのおまじないを試してもダメだったけど、別のおまじないを試したら効果があった!!」というケースもあるのです。
ブログ読者の方々から報告頂いた沢山のおまじないの中から、仲直りのおまじないを厳選して紹介していきますので、自分にピッタリのおまじないを探してみてくださいね。

【四大精霊の力で元恋人に着信・受信拒否を解除してもらう仲直りのおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)水色のキャンドル

(2)緑色のキャンドル

(3)赤色のキャンドル

(4)黄色のキャンドル

(5)ライターorマッチ

(6)真っ白の紙

(7)黒色のペン

★おまじないの方法★

(1)まず、真っ白の紙と黒色のペンを用意しましょう。

(2)真っ白の紙と黒色のペンを用意したら、真っ白の紙を時計に見立てて、12時の位置、3時の位置、6時の位置、9時に位置にそれぞれ五芒星を書いてください。

(3)真っ白の紙に黒色のペンで五芒星を4つ書いたら、その五芒星の上に水色のキャンドル、緑色のキャンドル、赤色のキャンドル、黄色のキャンドルをそれぞれ置きましょう。
水色のキャンドルと赤色のキャンドル、緑色のキャンドルと黄色のキャンドルがそれぞれ対角線上になるように置いてください。

(4)ここまでの工程を終えたら、着信・受信拒否を解除してもらいたい元恋人が住む方角を向きましょう。

(5)そして、水色のキャンドル、緑色のキャンドル、赤色のキャンドル、黄色のキャンドルにそれぞれライターorマッチで火を灯してください。

(6)4つのキャンドルそれぞれに火を灯したら、その火を見つめながら「水の精霊ウンディーネ、火の精霊サラマンダー、風の精霊シルフ、地の精霊ノーム、四大精霊のその力で私の願いを叶えてください」という呪文を声に出して唱えてください。

(7)呪文を唱え終えたら、次は「〇〇(元恋人の名前)が着信拒否or受信拒否を解除してくれますように・・・」と心の中で唱えましょう。

(8)心の中で願いを唱え終わったら、4つのキャンドルに優しく息を吹きかけて火を消してください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)用意するキャンドルの色は、水色、緑色、赤色、黄色のものを用意するようにしましょう。
出来れば水色、緑色、赤色、黄色が望ましいですが、見つからなければ水色は青色、緑色は黄緑色、赤色はオレンジ色、黄色は茶色でも代用は可能です。

(2)紙に書く五芒星は、必ず12時、3時、6時、9時の位置に書くようにしましょう。
書く位置がずれているとおまじないの効果を期待出来なくなってしまいますので、注意してください。

(3)五芒星の上にキャンドルを置く時は、必ず水色と赤色を対角線上に置いて、緑色と黄色を対角線上に置くようにしましょう。
置く位置を間違えてしまうと、おまじないの効果を期待出来なくなってしまいます。

(4)「水の精霊ウンディーネ、火の精霊サラマンダー、風の精霊シルフ、地の精霊ノーム、四大精霊のその力で私の願いを叶えてください」という呪文を唱える時は、必ず声に出して唱えてください。
また、四大精霊に対する敬意の気持ちを込めるとおまじないの効果がアップするのでオススメです。

【スマートフォンとピンク色のペンだけで出来る仲直りのおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)普段使用しているスマートフォン

(2)ピンク色のペン

★おまじないの方法★

(1)まずは、ピンク色のペンを用意しましょう。

(2)ピンク色のペンを用意したら、普段あなたがメールやLINEで文字を打つ時に使う指に、ピンク色のペンでハートマークを書いてください。

(3)普段あなたがメールやLINEで文字を打つ時に使う指にピンク色のペンでハートマークを書いたら、次はメール作成画面を開きましょう。

(4)メール作成画面を開いたら、宛先にあなた自身のメールアドレスを入力してください。

(5)次に、件名の部分に「〇〇(あなたの名前)to〇〇(仲直りしたい元恋人)」と入力しましょう。

(6)そして、本文にあなたが元恋人にして欲しいと思っている事を入力してください。
ただし、着信・受信拒否をされている状態でいきなり「復縁してもらいたい」と入力しても叶いませんので、着信・受信拒否されている状態であれば、まずは「着信・受信拒否を解除してもらいたい」と入力しましょう。

(7)入力し終えたら、そのまま送信ボタンを押してメールを送信してください。

(8)入力したアドレスが間違えていなければ、自分にメールが届くはずなので、届いたメールを開封せずに削除しましょう。

(9)最後に、送信したメールは保護しておいてください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)このおまじないは、スマートフォンとピンク色のペンだけで簡単に出来るおまじないですが、手順は間違えないようにしましょう。
手順を間違えてしまうとおまじないの効果を期待出来なくなってしまいます。

(2)件名の部分に「〇〇(あなたの名前)to〇〇(仲直りしたい元恋人)」と入力する時は、お互いの名前をフルネームかつ漢字で入力してください。

(3)本文に入力する内容は、復縁を望むような内容でも応用は可能です。
ただし、現在の自分と相手の状況を良く考えて、クリアしていかなければいけない壁を飛ばさないようにしましょう。
着信・受信拒否されている状態ならまずはその解除が優先です。
お互いの間にある壁や問題点を飛ばした内容の本文を送信しても願いは叶いませんので注意してください。

(4)着信拒否やメールの受信拒否だけでなく、LINEのブロックも同様にメールを送る事で解除してもらう事は可能です。

【塩を使った仲直りのおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)塩

(2)赤色のペン

(3)アルコール消毒液

(4)コットン

★おまじないの方法★

(1)まず、アルコール消毒液とコットンを用意しましょう。

(2)アルコール消毒液とコットンを用意したら、コットンにアルコール消毒液を染み込ませてください。

(3)そして、アルコール消毒液を染み込ませたコットンで自分の右手首、左手首、右足首、左足首の内側をなぞりましょう。

(4)なぞった部分のアルコールが乾いたら、次は赤色のペンを持ってアルコール消毒液を染み込ませたコットンでなぞった位置に丸印を書いていってください。

(5)右手首、左手首、右足首、左足首の内側に赤色のペンで丸印を書いたら、一度目を閉じて元恋人の姿を思い浮かべましょう。

(6)目を閉じて元恋人の姿を思い浮かべたら、目を開いて、塩をひとつまみ程度取り、丸印を書いた所それぞれにトントンっと叩き込むようにつけてください。

(7)4箇所それぞれに塩をつけたら、再び目を閉じて「〇〇(元恋人の名前)が着信拒否or受信拒否を解除してくれますように・・・」と心の中で強く念じましょう。

(8)念じ終えたら、塩を払ってください。

(9)右手首、左手首、右足首、左足首の内側に書いた丸印は、日々のお風呂などで身体を洗う中で自然と消えるまでは消さないようにしましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)用意する塩、赤色のペン、アルコール消毒液、コットンは全て新品のものを用意しましょう。
使い古しのものを使用したら、おまじないの効果が現れなくなってしまいます。

(2)赤色のペンで丸印をつける位置、塩をつける位置が重要になります。
必ず内側につけるようにしましょう。
外側につけてしまったら、おまじないの効果が現れません。

(3)目を閉じて元恋人の姿を思い浮かべる時は、出来るだけ幸せだった頃の姿を思い浮かべるようにしましょう。
また、「〇〇(元恋人の名前)が着信拒否or受信拒否を解除してくれますように・・・」と心の中で念じる時は、「元恋人と仲直りしたい」という気持ちを強く持って念じるようにしてください。
そうする事によって、おまじないの効果がアップします。

【ツーショットの写真を使った仲直りのおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)元恋人とツーショットで写っている写真1枚

(2)はさみ

(3)赤色の糸

(4)縫い針

(5)赤色のペン

★おまじないの方法★

(1)まず、元恋人とツーショットで写っている写真1枚とはさみを用意しましょう。

(2)元恋人とツーショットで写っている写真とはさみを用意したら、はさみで写真を切ってください。
この時、元恋人とあなたを切り離すような形ではさみを入れて切りましょう。

(3)ツーショットの写真にはさみを入れて、元恋人とあなたを切り離したら、元恋人が写っている方の裏面に「〇〇(あなたの名前)の着信拒否or受信拒否を解除します」と赤色のペンで書いてください。

(4)次に、あなたが写っている方の裏面に、元恋人の好きなところを思いつく限り赤色のペンで書きましょう。

(5)ここまでの工程を終えたら、縫い針に赤色の糸を通してください。

(6)縫い針に赤色の糸を通したら、切り離したあなたと元恋人が写っている写真を再度繋ぎ合わせてください。
この時、もう一度元恋人とやり直したいという気持ちを強く持ちながら縫い合わせていきましょう。

(7)はさみで切ったツーショットの写真を赤色の糸で再度縫い合わせたら、目を閉じて「これで私と〇〇(元恋人の名前)は元通りになれます」と心の中で3回唱えてください。

(8)縫い合わせた写真は、大事に保管しておきましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)このおまじないはツーショットの写真で行うのが理想的ですが、もしツーショットの写真が無ければ紙にお互いの似顔絵を描いて代用しても構いません。
ツーショットの写真に比べるとおまじないの効果は落ちてしまいますが、十分な効果を期待出来ます。

(2)写真にはさみを入れる時は、別れた原因を思い出して、もしあなたに原因があったなら反省しながらはさみを入れて写真を切るようにしましょう。

(3)あなたが写っている方の裏面に、元恋人の好きなところを書く時は、思いつく限り全て書いてください。
多ければ多いほど、あなたの想いが強いという証にもなりますので、漏れのないように書きましょう。

(4)写真を縫い合わせている時に、もう一度元恋人とやり直したいという気持ちを強く持ちながら縫い合わせる事は非常に重要なポイントです。
やり直したいという気持ちが弱ければ、その分おまじないの効果が薄れてしまいますので、強い気持ちを持って縫い合わせていきましょう。

【電話を使った仲直りのおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)電話(固定電話でも子機でも携帯電話でも、電話機であれば何でも構いません。)

(2)便箋

(3)赤色のペン

(4)便箋を入れる封筒

(5)ご飯粒少々

★おまじないの方法★

(1)まず、便箋と赤色のペンを用意しましょう。

(2)便箋と赤色のペンを用意したら、便箋に赤色のペンで元恋人に対する想いを書き出してください。
そして、最後に「〇〇(元恋人の名前)が着信拒否or受信拒否を解除してくれますように・・・」と書きましょう。

(3)便箋に赤色のペンで、元恋人に対する想いを書いて、最後に「〇〇(元恋人の名前)が着信拒否or受信拒否を解除してくれますように・・・」と書いたら、電話機を用意してください。

(4)電話機を用意したら、電話機を耳に当てて便箋に書いた内容を声に出して3回読み上げましょう。

(5)読み上げたら、電話機を置いて便箋を封筒に入れましょう。

(6)便箋を封筒に入れたら、ご飯粒を用意してください。

(7)そして、ご飯粒をのりの代わりにして封筒に封をしてください。

(8)残ったご飯は食べてしまいましょう。

(9)封をした封筒は、カバンの中に入れて普段から持ち歩くようにしてください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)電話機は何でも構いませんが、元恋人と一番話していた電話機を使用しましょう。
自宅の固定電話で話していたなら自宅の固定電話、子機で話す事が多かったなら子機、携帯電話で話す事が多かったなら携帯電話を使用するようにしてください。

(2)元恋人に対する想いを便箋に書き出す時は、思いつく事を全て書きましょう。
ポジティブな内容、ネガティブな内容問いません。
このおまじないを行う時にあなたが元恋人に抱いている想いを全て書き出してください。

(3)電話機を耳に当てて、便箋に書いた内容を読み上げる時は元恋人の姿を頭に思い浮かべながら読み上げましょう。

(4)封筒に封をする為のご飯粒は、市販のご飯でも構いませんが自宅に炊飯器があるなら自分で炊いた方がおまじないの効果がアップするのでオススメです。

(5)封をした封筒を持ち歩く時は、無くさないように気を付けましょう。
万が一無くしてしまったら、おまじないの効果が消えてしまいます。

【折り紙と香水を使った仲直りのおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)好きな香りの香水

(2)ピンク色の折り紙1枚

(3)ペン

(4)はさみ

(5)白色の糸

(6)赤色の糸

★おまじないの方法★

(1)まず、ピンク色の折り紙とはさみを用意しましょう。

(2)ピンク色の折り紙とはさみを用意したら、短冊の形に折り紙を切ってください。

(3)折り紙を短冊の形に切ったら、折り紙の表面にペンを使って「〇〇(元恋人の名前)は〇〇(あなたの名前)の着信拒否or受信拒否を解除します」と縦に書きましょう。

(4)次に裏面にハートマークを書いてください。

(5)ここまでの工程を終えたら、ペン先で構いませんので短冊の形に切った折り紙の上部に穴を開けましょう。

(6)穴を開けた所に白色の糸を通して輪っか状にしてから結んでください。

(7)そして、白色の糸で作った輪っかに赤色の糸を通して、輪っか状にしたら同じように結びましょう。

(8)最後に、「願いが叶いますように・・・」と心の中で強く念じながら、糸の部分にあなたの好きな香りの香水を吹きかけて、財布の中に入れて普段から持ち歩くようにしましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)好きな香りの香水は、普段から香水を使っている人であれば新品のものを用意しなくても普段使いしている香水を使用して頂いて構いません。

(2)短冊の形に切った折り紙に文字を書く時は、元恋人との関係が今よりも必ず良くなるという強い気持ちを持って書きましょう。
そうする事によって、おまじないの効果がアップします。

(3)短冊の形に切った折り紙の上部に穴を開ける時は、短冊が破けないように注意しながら穴を開けてください。
心配であれば、針などを使用しても構いません。

(4)穴に糸を通す順序は、白色の糸、赤色の糸という順序を守りましょう。
逆にしてしまうと、おまじないの効果が現れなくなってしまいます。

(5)香水を吹きかける部分は、糸だけにしてください。
短冊の部分に香水がかかってしまうとおまじないの効果が薄まってしまいます。

【バラの花を使った仲直りのおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)赤色のバラの花1輪

(2)花瓶(大きな花瓶ではなく、一輪挿し用の花瓶にしましょう。)

(3)はさみ

(4)軍手(バラの棘を取る時に素手は怖いという方は用意してください。)

★おまじないの方法★

(1)まず、赤色のバラを1輪用意してください。

(2)赤色のバラの花を用意したら、はさみで全ての棘を丁寧に取り除いていってください。
この時、はさみを使用しても構いませんし、軍手をはめて怪我をしないように素手で棘を折っていっても構いません。
ご自身で怪我をしないように工夫しながら、全ての棘を取り除きましょう。

(3)赤色のバラの花の棘を全て取り除いたら、そのバラを手に持って一度目を閉じてください。

(4)そして、元恋人の姿を頭の中に思い浮かべましょう。

(5)元恋人の姿を頭の中に思い浮かべたら、目は閉じたままで「〇〇(元恋人の名前)の心の棘はこれで全て取れました。私のことを受け入れてください。」と声に出して唱えてください。

(6)唱え終わったら目を開いて、一輪挿し用の花瓶にバラの花を挿しましょう。

(7)花瓶に赤色のバラの花を挿したら、元恋人が住んでいる方角に花瓶を飾って、完全に枯れるまで毎日丁寧に世話をしましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)赤色のバラの花は、出来るだけ新しいものを使用する方がおまじないの効果が高まるので、おまじないを行う当日、もしくは前日に用意をしましょう。

(2)はさみや軍手は、赤色のバラの花の棘を取り除く時に怪我をしない為のものです。
必要ないという人は、用意しなくても構いません。

(3)目は閉じたままで「〇〇(元恋人の名前)の心の棘はこれで全て取れました。私のことを受け入れてください。」と唱える時は、元恋人と関係修復したいという気持ちを強く持って唱えるようにしましょう。

(4)花瓶に挿して飾ったバラの手入れは必ず行ってください。
バラの手入れを一切しなければおまじないの効果を期待出来ません。

★まとめ★

 

 

今回は、ブログ読者の方々から沢山頂いた体験談や報告を基に「本当に効いた」「おまじないのおかげで拒否を解除してもらえた」という着信拒否や受信拒否を解除してもらえる仲直りのおまじないを紹介してきましたが、いかがでしたか?
復縁を目指している元恋人に着信拒否や受信拒否、LINEをブロックされていたとしても復縁を諦める必要はありません。
おまじないを試してみる事によって、状況が好転する可能性もあるのです。
元恋人のことを諦めきれなくて復縁したいと思っているけど、拒否されていて道が閉ざされてしまっている人は、ぜひ今回紹介してきた仲直りのおまじないを試してみてください。
効果には個人差がありますが、自分にピッタリのおまじないを見つける事が出来れば復縁への道が開かれる可能性が大幅にアップしますよ。

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

関連記事