1. HOME
  2. ブログ
  3. 《本当に効く!》復縁に効果絶大!新月に行う強力なおまじない7選!

《本当に効く!》復縁に効果絶大!新月に行う強力なおまじない7選!

星を見る男女

 

 

恋バナ編集部のケイコです。

今回はブログ読者の皆さんからご報告頂いた、実際試して復縁に効果があった、復縁のおまじないをシェアさせて頂きます。

皆さんは別れた恋人と復縁したいと思った時、どんな方法で復縁を目指すでしょうか。
冷却期間を設けてからアプローチをする人もいれば、自分磨きに精を出して別れた頃よりも魅力的になってからアプローチをする人もいると思います。
他にも復縁を実現させる為の方法は様々ありますし、効果的な方法も沢山ありますが、実はおまじないに頼ることで復縁を実現させる事も可能なのです。
ブログ読者の方々からは「実際におまじないを試してみたら本当に効果があった!!」「おまじないをしたら復縁出来た!!」という体験談や報告も沢山もらっています。
そこで今回は、ブログ読者の方々から沢山頂いた報告を基に「実際に試して本当に効果があった」「おまじないのおかげで復縁出来た」という新月に行う復縁に効果絶大のおまじないを紹介していきたいと思います。
別れた恋人との復縁を目指し始めた人や、復縁に向けて行動しているけどうまくいっていないという人は、ぜひ今回紹介するおまじないを試してみてください。
また、おまじないの効果には個人差がありますので、ひとつのおまじないがダメだったとしても別のおまじないを試したら効果が現れる場合もあります。
ブログ読者からは様々な方法のおまじないを報告頂いていますので、報告頂いたおまじないの中から厳選して複数紹介していきますから自分にピッタリのおまじないを探してみてくださいね。

【復縁を実現させる力のある待ち受け画像を使った復縁のおまじない】

 

★おまじないに必要なもの★

(1)スマートフォンor携帯電話

(2)復縁を実現させる力のある画像
「ハートの形をした雲の写真」
「小鳥が飛んでいる写真」
「眼鏡橋にあるハートの石の写真」
「封筒とハートの写真」
「天の川の写真」
「ピンク色の夕焼けの写真」
「レインボーローズの写真」
上記のものが復縁を実現させる力のある画像なので、上記の写真の中から一つ好きな写真を用意する。

(3)紙とペン

★おまじないの方法★

(1)まずは新月の日になるのを待ちましょう。

(2)新月の日になったら、用意した復縁を実現させる力のある画像を普段使用しているスマートフォンor携帯電話の待ち受け画像に設定しましょう。
スマートフォンの場合は、ロック画面とホーム画面の両方に設定するとより高い効果を期待出来ます。

(3)次に、用意した紙とペンに復縁したいと願っている元恋人の名前をフルネームで書きましょう。
ペンの色や紙の大きさは問いませんので、お好きな色のペンと好きな大きさの紙で構いません。
ただし、元恋人の名前は紙の中央に大きく書くようにしてください。

(4)スマートフォンor携帯電話の待ち受け画像を用意した写真に設定して、紙に元恋人の名前をフルネームで書いたら、「〇〇(元恋人の名前)と復縁出来ますように・・・」と心を込めて唱えましょう。
心の中で唱えても、声に出して唱えてもどちらでも構いませんが、復縁したいという気持ちを強く持って唱えるようにしてください。
おまじないはこれで終了です。
効果が現れるなら、次の新月もしくはその次の新月の前後のタイミングで元恋人との関係に何かしらの発展があるでしょう。

★おまじないのコツ★

(1)復縁を実現させる力のある画像を待ち受け画面に設定したスマートフォンor携帯電話と、元恋人の名前を書いた紙は肌身離さず持ち歩くようにしましょう。
スマートフォンor携帯電話は常に持ち歩くと思いますので問題ないかもしれませんが、紙も忘れないように持ち歩いてください。
小さく折りたたんでカバンや財布の中に入れておくと良いでしょう。

(2)おまじないを行うのは新月の日ですが、おまじないを行う時間帯はボイドタイムを避けるようにしましょう。
ボイドタイムに関しては日によって異なってきますので、おまじないを行う新月の日のボイドタイムはご自身で調べてください。
Googleなどで「ボイドタイム」と検索すると調べる事が出来ます。

【新月の夜、寝る前に行う枕を使った復縁のおまじない】

 

★おまじないに必要なもの★

(1)いつも普段寝る時に使用している枕

(2)便箋

(3)赤色のペン

★おまじないの方法★

(1)新月の日を調べて、新月の日になるのを待ちましょう。

(2)新月の日になったら、用意した便箋に赤色のペンで復縁したい元恋人の名前をフルネームで書いてください。
この時、横書きの便箋であれば下から5行目から、縦書きの便箋であれば左から5行目から復縁したい元恋人の名前を書くようにしましょう。
そして、便箋の下or左の端まで復縁したい元恋人の名前で埋めてください。

(3)便箋に復縁したい元恋人の名前を書き終えたら、書いた名前が内側になるように便箋を小さく折りたたんでください。

(4)そして、折りたたんだ便箋を枕カバーの中に入れましょう。

(5)復縁したい元恋人の名前を書いた便箋を枕カバーの中に入れたら、目を閉じて心の中で「〇〇(元恋人の名前)が私の元に戻ってきますように・・・」と5回唱えてください。

(6)枕カバーの中に入れた便箋はそのままにしておいて構いませんが、次の新月の日まで毎晩同じように目を閉じて心の中で「〇〇(元恋人の名前)が私の元に戻ってきますように・・・」と5回唱えてから眠るようにしましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)復縁したい元恋人の名前を便箋に書いておくのは、新月の日までに書いておいても構いませんが、新月の日に書く方が効果を期待出来ますので、時間に余裕があるなら新月の日に書くようにしましょう。
また、名前を書く時はフルネームで書く必要がありますが、平仮名やカタカナではなく、漢字で正しく書くようにしてください。

(2)目を閉じて心の中で「〇〇(元恋人の名前)が私の元に戻ってきますように・・・」と5回唱える際は、心を込めて唱えるようにしましょう。
雑念が入ってしまうと効果が発揮されない可能性がありますので、もし心が乱れているかもしれないと感じているなら深呼吸をして心を落ち着かせてから唱えるのがオススメです。

(3)このおまじないも新月の日に行いますが、ボイドタイムは避けるようにしましょう。
ボイドタイムに関しては前述した通りです。

【元恋人に縁がある思い出の品を使った復縁のおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)元恋人に縁がある思い出の品

(2)自分の髪の毛

(3)思い出の品が入る大きさの紙袋や封筒

(4)紙袋や封筒に封をする為のテープ

(5)赤色のペン

★おまじないの方法★

(1)新月の日を調べて、新月の日になるのを待ちましょう。

(2)新月の日になったら、元恋人に縁がある思い出の品を用意した思い出の品が入る大きさの紙袋や封筒に入れましょう。
思い出の品は、元恋人との思い出の品であれば何でも構いません。
元恋人からもらったプレゼントであったり、旅行に行った時に買ったお揃いの物であったり、二人で撮った写真でも問題ありません。

(3)元恋人に縁がある思い出の品を紙袋か封筒に入れたら、次は自分の髪の毛を一本抜いてください。

(4)そして、抜いた髪の毛も思い出の品と一緒に紙袋か封筒の中に入れましょう。

(5)次に、思い出の品と自分の髪の毛を入れた紙袋か封筒に赤色のペンで大きくハートマークを書いてください。

(6)赤色のペンで大きくハートマークを書いたら、思い出の品と自分の髪の毛を入れた紙袋か封筒を手に持って、「〇〇(元恋人の名前)と復縁出来ますように・・・」と念じましょう。

(7)最後にテープで封をして、次の新月の日まで肌身離さず持ち歩くようにすればこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)元恋人に縁のある思い出の品は何でも構いませんと言いましたが、あまりにも思い出が薄いものでは効果を期待出来ません。
ある程度、思い出の詰まった物にしましょう。

(2)思い出の品と自分の髪の毛を入れた紙袋か封筒に赤色のペンでハートマークを書く時は、出来るだけ大きく書くようにしてください。
ハートマークの中は塗りつぶしても塗りつぶさなくてもどちらでも構いません。

(3)紙袋か封筒をテープで封をしたら、次の新月の日までは絶対に開封しないようにしましょう。
また、肌身離さず持ち歩く事も忘れないようにしてください。
万が一無くしてしまったり、持ち歩くのを忘れてしまった日が一日でもあれば効果を期待出来なくなってしまいます。

(4)このおまじないを開始する時間は、他のおまじないと同様にボイドタイムを避けるようにしましょう。

【ピンク色の折り紙を使った復縁のおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)ピンク色の折り紙

(2)はさみ

(3)赤色のペン

(4)封筒

(5)封筒に封をする為のテープorのり

★おまじないの方法★

(1)新月の日を調べて、新月の日になるのを待ちましょう。

(2)新月の日になったら、用意したピンク色の折り紙をハートの形にはさみで切ってください。
出来るだけ大きく、そして綺麗にハートの形に切りましょう。

(3)ピンク色の折り紙をハートの形に切る事が出来たら、折り紙の裏面に赤色のペンで相合傘を書いてください。

(4)そして、相合傘の片方に自分の名前、そしてもう片方に復縁したい元恋人の名前をフルネームで書きましょう。
この時、右か左どちらに自分の名前を書くかで悩む人もいるかもしれません。
付き合っていた時に恋人と一緒に歩く時にどちら側に立っていたかを思い出して、その時と同じ側に自分の名前を書くようにしましょう。
定位置が決まっていなくてバラバラだったという場合や、思い出せないという場合は、左に自分の名前、右に復縁したい元恋人の名前を書いてください。

(5)ピンク色の折り紙の裏面に相合傘と、自分と復縁したい元恋人の名前を書いたら、折り紙を半分に折りたたんで封筒に入れましょう。

(6)そして、封筒をテープかのりで封をして、肌身離さず持ち歩くようにしてください。
これでおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)ピンク色の折り紙をハートの形にはさみで切る時、ガタガタになってしまってはおまじないの効果を期待出来なくなります。
出来るだけ綺麗に切った方が、おまじないの効果を期待出来ますので、上手に切れないという人はえんぴつで下書きをしても良いでしょう。

(2)相合傘に自分と復縁したい元恋人の名前を書く時は、フルネーム、そして漢字で書くようにしましょう。
また、右か左かは付き合っていた時の定位置に合わせて書く方が効果を期待出来るので、定位置がなかった場合や思い出せない場合以外は、きちんと思い出して書くようにしてください。

(3)封をした封筒は、復縁が叶うまでは開封しないようにしましょう。
もし、おまじないの効果が現れる前に開封してしまったら、全てが水の泡になってしまいます。

(4)このおまじないの効果が現れる場合は、おまじないを行う新月の日から数えて3回目の新月の日までに効果が現れる場合が大半です。
もし3回目の新月の日になっても効果が現れていないようであれば、丁寧に破って捨ててしまいましょう。

(5)このおまじないも他のおまじないと同様に、ボイドタイムは避けるようにしてください。

【元恋人との写真と赤い糸を使った復縁のおまじない】

思い出の写真を見る女性

★おまじないに必要なもの★

(1)元恋人とのツーショットの写真

(2)赤い糸

(3)縫い針

(4)はさみ

(5)写真が入る大きさの封筒

★おまじないの方法★

(1)新月の日を調べて、新月の日になるのを待ちましょう。

(2)新月の日になったら、まずは元恋人とのツーショットの写真とはさみを用意して、あなたと元恋人が別々になるようにはさみで写真を切ってください。
二人の仲を引き裂くように切り離すのがポイントです。

(3)写真をはさみで切って、写真に写るあなたと元恋人を切り離したら、次は縫い針に赤い糸を通しましょう。

(4)縫い針に赤い糸を通したら、切り離した写真を赤い糸で縫い合わせてください。
この時、縫い針を写真に通す回数には気を付けましょう。
縫い針を通す回数は、奇数になるように調整してください。

(5)一度切り離した写真を赤い糸で縫い合わせたら、用意した封筒にその写真を入れて、復縁出来る未来を強く想像しながら「私たち二人の仲は一度切り離されても必ずもう一度元通りに戻ります。」と心の中で唱えてください。

(6)唱え終えたら、写真を入れた封筒に封をして机の引き出しなどにしまっておきましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)ツーショットの写真をはさみで切る時、心が痛む人もいるかもしれません。
「元恋人との思い出の写真だからはさみを入れる事なんて出来ない!!」と躊躇ってしまう人もいるかもしれませんが、写真を切る時は躊躇は捨てて思い切ってはさみを入れましょう。
躊躇いが残ったままはさみを入れてしまうと、おまじないの効果を期待出来なくなってしまう可能性があります。

(2)切り離した写真を赤い糸で縫い合わせる時は、自分と元恋人は赤い糸で結ばれているという事をイメージしながら縫い針を通して、赤い糸で縫い合わせるようにしましょう。
赤い糸で結ばれているというイメージをしながら縫う事によって、念が宿って実際に復縁へと結びつくようになるのです。

(3)赤い糸で縫い合わせた写真を入れた封筒は、次の新月の日が訪れるまでは引き出しなどにしまっておいたままにしておきましょう。
途中でしまっていた場所から取り出したり、封筒の封を開けてしまったらおまじないの効果が発揮されなくなってしまいます。

(4)もし、次の新月の日が訪れても復縁出来る兆しがなくて、おまじないの効果が現れていないようなら、封筒を開封しましょう。
そして、一度赤い糸を解いて、再度赤い糸で写真を縫いつけて同じように次の新月の日までしまっておいてください。

(5)このおまじないも他のおまじないと同様に、ボイドタイムは避けましょう。

【ラベンダーのアロマオイルを使った復縁のおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)ラベンダーのアロマオイル

(2)ラベンダーのアロマオイルを入れる為の小皿

(3)塩

(4)ハンドクリーム

★おまじないの方法★

(1)新月の日を調べて、新月の日になるのを待ちましょう。

(2)新月の日になったら、まずは用意したラベンダーのアロマオイルを入れる為の小皿にラベンダーのアロマオイルを注いでください。
目分量で構いませんが、だいたい500円玉より少し大きくなるくらいの量を注ぎましょう。

(3)小皿にラベンダーのアロマオイルを注いだら、次はそのオイルに塩を少し入れてください。
ひとつまみ程度で構いません。

(4)小皿に入れたラベンダーのアロマオイルに塩をひとつまみ入れたら、左手の薬指でよく混ぜ合わせましょう。
この時、復縁したい元恋人のことを思い浮かべながら混ぜ合わせてください。

(5)ラベンダーのアロマオイルと塩がしっかりと混ざり合ったら、復縁したい元恋人との楽しかった思い出や幸せだった頃の思い出を頭に思い浮かべながら、両手に塗りましょう。

(6)塩を混ぜ合わせたラベンダーのアロマオイルを両手に塗り終えたら、空を見上げながら「〇〇(復縁したい元恋人の名前)と私は復縁してもう一度幸せになれます。」と心の中で3回唱えてください。

(7)「〇〇(復縁したい元恋人の名前)と私は復縁してもう一度幸せになれます。」と心の中で3回唱え終えたら、手をしっかりと洗ってから、手荒れしないようにハンドクリームを塗っておきましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)ラベンダーのアロマオイルには邪気を浄化する作用がありますので、用意するアロマオイルは必ずラベンダーのアロマオイルを用意するようにしましょう。
同じく用意する塩にも浄化の効果があります。

(2)ラベンダーのアロマオイルと塩を混ぜ合わせる時や、混ぜ合わせたオイルを両手に塗り込む時には必ず復縁したい元恋人のことを頭に思い浮かべましょう。
復縁したい元恋人のことを思い浮かべながらでないとおまじないの効果を期待出来なくなってしまいます。

(3)空を見上げながら、「〇〇(復縁したい元恋人の名前)と私は復縁してもう一度幸せになれます。」と心の中で3回唱える時は、心を込めて唱えましょう。
また、唱える時に雑念が入り込んでしまうとおまじないの効果を期待出来なくなってしまいますので、集中しながら唱えるようにしてください。

(4)終わった後に手を洗ってハンドクリームを塗るのは、手荒れを防ぐ為です。
アロマオイルによっての肌荒れを防ぐ為にも忘れないようにしましょう。

(5)このおまじないも他のおまじないと同様に、新月の日のボイドタイムは避けるようにしてください。

【元恋人との間にある障害を取り除く復縁のおまじない】

復縁

★おまじないに必要なもの★

(1)真っ白の長方形の紙

(2)黒色のペン

(3)赤色のペン

(4)封筒

★おまじないの方法★

(1)このおまじないは、新月の日から始めなくても構いません。
思い立ったその瞬間におまじないを実行しても問題ないですが、新月の日にもしなければならない事がありますので、新月の日は調べておきましょう。

(2)まず、用意した真っ白の長方形の紙に黒色のペンであなたの名前と復縁したい元恋人の名前をフルネームで書いてください。

(3)お互いの名前をフルネームで書き終えたら、復縁したい元恋人との間にある障害を思いつく限り書き出してみましょう。
この時に使用するペンの色も黒色で問題ありません。

(4)思いつく限りの障害を書き終えたら、次は赤色のペンで書き出した障害ひとつひとつにバツ印をつけてください。

(5)書き出した障害の全てに赤色のペンでバツ印をつけたら、「悪しき障害は一刻も早く消え去りなさい!!」と念じながら長方形の紙を封筒に入るサイズに折りたたみましょう。

(6)そして、折りたたんだ紙を封筒に入れて新月の日まで肌身離さず持ち歩くようにしてください。

(7)新月の日になったら、封筒から紙を取り出して開いて、空を見上げながら「悪しき障害は一刻も早く消え去りなさい!!」と書き出した障害の数だけ唱えましょう。

(8)唱え終わったら、再び紙を折りたたんで封筒に入れて肌身離さず持ち歩くようにしてください。
そして、新月の日が訪れるたびに同じように繰り返しましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)長方形の紙に書き出す障害に関しては、絶対に解決しないような障害は書き出さないようにしましょう。
解決する可能性のある障害を書き出すようにしてください。

(2)このおまじないは新月の日から始めなくても構いませんと言いましたが、当然、新月の日から始めても構いません。
新月の日から始めた場合は、次の新月の日まで紙を持ち歩けば良いのです。

(3)紙に書き出した全ての障害が消えたと実感出来たら、紙と封筒は丁寧に破って捨ててしまいましょう。

(4)このおまじないも他のおまじないと同様に、ボイドタイムには行わないようにしてください。

★まとめ★

 

 

今回は、ブログ読者の方々から沢山頂いた報告を基に「実際に試して本当に効果があった」「おまじないのおかげで復縁出来た」という新月に行う復縁に効果絶大のおまじないを紹介してきましたが、いかがでしたか?
どのおまじないにおいても、「ボイドタイムは避けるようにする」という事をおまじないのコツで紹介してきましたが、非常に重要な事なのでしっかりと守るようにしましょう。
ボイドタイムというのは基本的に何をしても良い結果が出ない魔の時間帯だと言われています。
なので、復縁のおまじないをボイドタイムに行うとおまじないの本当の効果が得られなくなってしまうのです。
ボイドタイムにおまじないを行わないようにするという点にだけ注意をすれば、比較的簡単に出来るおまじないを厳選して紹介してきましたので、元恋人との復縁を目指している方々は今回紹介してきた新月に行うおまじないをぜひ活用してみてください。

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

関連記事