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《過食衝動を抑える》摂食障害や過食嘔吐に効くおまじないの方法5選!

 

 

恋バナ編集部のケイコです。

今回はブログ読者の皆さんからご報告頂いた、実際試して過食症や拒食症などの摂食障害の症状を抑える事に効果があった、摂食障害や過食嘔吐に効くおまじないをシェアさせて頂きます。

摂食障害に悩んだ経験がある人はいるでしょうか。
摂食障害には、食べ物を食べ過ぎてしまう過食症と、食べ物が何も喉を通らなくなってしまう拒食症の二通りがあります。
ある日突然、過食症や拒食症になってしまう人もいれば、仕事のストレスや失恋のショックによって過食症や拒食症に陥ってしまう人もいるでしょう。
過食症になってしまえば食べ過ぎによって体型が崩れてしまうばかりでなく、肥満の原因になってしまって健康にも被害が及んでしまいますし、拒食症になってしまえば栄養不足によって病気になってしまったり、ホルモンバランスの乱れで美容にも影響が出てしまう可能性があります。
摂食障害を放置してしまっていたら、深刻な問題に発展してしまうケースも多々ありますので、決して放置して良い問題ではありません。
しかし、自分自身で過食症や拒食症だと自覚出来ずに、「最近、食欲が止まらない・・・」「最近、食欲がない・・・」と軽視してしまっていて、気付いたら深刻な問題に発展してしまっていたというケースもありますよね。
異常なほどに食欲旺盛だったり、食欲がなければ、自覚出来る事も多いでしょうが、軽度な症状の場合は自分自身で摂食障害だと自覚出来ないケースもあると思います。
そして、気付いたら摂食障害が深刻な問題になっていたという場合も多いでしょう。
摂食障害になってしまったら病院の医師に相談をする事がベストですが、おまじないによって症状を抑える事も出来ますので、摂食障害に悩んでいる人は病院に通うのと同時におまじないも並行して行ってみてください。
実際に、ブログ読者の方々からも「仕事のストレスで過食症になってしまっていたんです。病院にも通っていたんですけど、なかなか過食衝動を抑える事が出来なくて・・・そんな時、摂食障害や過食嘔吐に効くおまじないの存在を知ったから試してみたんですけど、とても効果があって過食衝動を抑える事が出来るようになりました。」「失恋のショックで食事が喉を通らなくて、拒食症になってしまったの。無理して食べても吐いてしまって・・・だけど、摂食障害や過食嘔吐に効くおまじないを試してみたら、徐々に症状が治まって自然と拒食症を治す事が出来たわ。」という体験談や報告を沢山頂いています。
そこで今回は、ブログ読者の方々から頂いた体験談や報告を基に、摂食障害や過食嘔吐に効くおまじないを紹介していきたいと思いますので、過食症や拒食症などの摂食障害に悩んでいる人はぜひ今回紹介するおまじないを試してみてください。
ただ、おまじないの効果には相性があります。
今回、いくつか摂食障害や過食嘔吐に効くおまじないをご紹介しますので、試してみたおまじないの効果を実感出来なかった場合でも諦めずに、掲載されている他のおまじないも試してみましょう。

【過食症と拒食症のどちらにも効く!!摂食障害の症状を抑える事が出来る強力なおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)白色のキャンドル

(2)セージのアロマオイル

(3)ライターorマッチ

(4)黒色の折り紙

(5)黒色のペン

(6)灰皿

(7)小瓶(蓋が出来るタイプのもの)

★おまじないの方法★

(1)まず、黒色の折り紙と黒色のペンを用意しましょう。

(2)黒色の折り紙と黒色のペンを用意したら、黒色の折り紙の裏面に黒色のペンで、あなたが摂食障害に悩まされている内容を書いてください。
過食症に悩まされているなら、「過食衝動が止められない」「お腹が減っているわけでもないのに何かを食べてしまう」といったように症状を書いて頂ければ構いませんし、拒食症に悩まされているなら「何を食べても吐いてしまう」「食事が喉を通らない」といったような事を書いて頂ければ問題ありません。
あなた自身の症状に見合った内容を正しく書きましょう。

(3)黒色の折り紙の裏面に黒色のペンで、あなたが摂食障害に悩まされている内容を書き終えたら、折り紙は一旦横に置いておいてください。

(4)次に、白色のキャンドルとセージのアロマオイルを用意しましょう。

(5)白色のキャンドルとセージのアロマオイルを用意したら、白色のキャンドルにセージのアロマオイルをたっぷりとかけてください。

(6)白色のキャンドルにセージのアロマオイルをたっぷりかけたら、ライターorマッチを用意しましょう。

(7)ライターorマッチを用意したら、ライターorマッチで白色のキャンドルに火を灯してください。

(8)白色のキャンドルに火を灯したら、キャンドルの火を見つめながら心を落ち着かせましょう。

(9)十分に心が落ち着いたと感じたら、先ほどあなたが摂食障害に悩まされている内容を書き出した黒色の折り紙を、キャンドルの火につけて燃やしてください。

(10)折り紙に火が燃え移ったら、灰皿の上に置いて灰になるまで待ちましょう。

(11)灰になったら、その灰を小瓶の中に入れて、小瓶に蓋をし、小瓶を冷蔵庫の中に入れてください。

(12)最後に、摂食障害の症状を抑えたいというあなたの気持ちを込めてキャンドルの火に息を吹きかけて、キャンドルの火を消しましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)セージのアロマオイルには、浄化の効果があります。
摂食障害に陥ってしまっている人の多くが、仕事のストレスや失恋のショックなどによって、心に傷を負っていたり、精神的に追い込まれている可能性が考えられますので、疲弊した心や傷ついた心を浄化する必要があるのです。
このおまじないは、疲弊した心や傷ついた心を浄化する事によって、摂食障害の症状を抑えるおまじないになっていますので、セージのアロマオイルを使用しましょう。

(2)黒色の折り紙の裏面に黒色のペンで、あなたが摂食障害に悩まされている内容を書く時は、自分の症状に見合った正しい内容を書きましょう。
過食症に悩まされている人と、拒食症に悩まされている人とでは、書く内容が異なりますので気を付けてください。
正しい内容を書いていないと、おまじないの効果が正常に現れません。

(3)白色のキャンドルにセージのアロマオイルをかける時は、たっぷりかけましょう。
好きなだけかけて頂いて構いません。

(4)折り紙をキャンドルの火で燃やす時は、燃やす前に必ず心を落ち着かせてください。
心を落ち着かせる前に燃やしてしまうと、おまじないの効果が正常に現れなくなってしまいますので、気を付けましょう。
また、おまじないの最後の工程のキャンドルの火に息を吹きかける時は、摂食障害の症状を抑えたいというあなたの気持ちを込めて息を吹きかけてください。

(5)折り紙を燃やした灰を入れた小瓶は、摂食障害の症状が落ち着いてきたと感じるまでは冷蔵庫の中に入れておきましょう。
途中で取り出さないようにしてください。
途中で取り出してしまうとおまじないの効果が消えてしまいますので、気を付けましょう。

【すぐに摂食障害の症状を抑えたいならコレ!!入浴中に行う即効性のあるおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)入浴出来る環境

(2)ボディーソープやシャンプーなど入浴時に使用するもの

(3)好きな香りのバスソルト(あなたがリラックス出来る香りのもの)

(4)白色のタオル1枚

(5)黒色のマジック

(6)塩

(7)ゴミ袋

★おまじないの方法★

(1)このおまじないは入浴中に行うおまじないになっていますので、まずは入浴する準備を整えてください。
普段、湯舟に浸からずにシャワーだけの人も、おまじないを行う日は湯舟にお湯を溜めましょう。
湯舟の掃除をしたのがかなり前なら、湯舟の掃除から始めてください。

(2)湯舟にお湯を溜めて、入浴する準備を整えたら、まずは白色のタオルと黒色のマジックを用意しましょう。

(3)白色のタオルと黒色のマジックを用意したら、白色のタオルに黒色のマジックで、あなたが摂食障害に陥ってしまった原因を書いてください。
仕事のストレスであれば「仕事のストレス」と書いて、失恋のショックであれば「失恋のショック」と書きましょう。
その他の理由の人は、自分自身に当てはまる理由を書き出してください。
また、原因が思い当たらない人は、「心の傷」と書いて頂ければ問題ありません。

(4)白色のタオルに黒色のマジックで、摂食障害に陥ってしまった原因を書き出したら、そのタオルを脱衣場に置いておき、お風呂に入りましょう。

(5)お風呂に入ったら、まずは体や髪の毛を綺麗に洗ってください。

(6)体や髪の毛を綺麗に洗い終わったら、用意したバスソルトを湯舟のお湯に適量入れましょう。

(7)湯舟にバスソルトを入れたら、湯舟のお湯を良くかき混ぜて、湯舟に浸かりましょう。

(8)湯舟に浸かったら、リラックスしながら、あなたの心を蝕む原因を湯舟のお湯に流す事をイメージしてください。

(9)あなたの心を蝕む原因を十分に湯舟のお湯に流し出す事が出来たと感じたら、湯舟から出て、脱衣場に置いておいたタオルを取りましょう。

(10)タオルを取ったら、そのタオルを湯舟のお湯に浸して、あなたの体から流し出した心を蝕む原因をタオルに吸い込ませてください。

(11)湯舟のお湯をタオルに吸い込ませたら、シャワーで体を流してからお風呂から出ましょう。

(12)そして、湯舟のお湯を吸わせたタオルをゴミ袋に塩と一緒に入れて、その日のうちにゴミ袋を処分してください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)このおまじないは、入浴後に出来るだけ早めに就寝した方がおまじないの効果が高まりますので、入浴する前にその日のうちに済ませなければいけない事は先に済ませておきましょう。

(2)おまじないに使用するシャンプーやボディーソープは、普段使用して頂いているもので構いません。
ただし、普段よりも丁寧に体や髪の毛を洗うようにしましょう。

(3)湯舟のお湯に浸かった後は、リラックスしながらあなたの心を蝕む原因を湯舟のお湯に流し出すイメージを持つ事が非常に重要なポイントです。
ツライと感じている原因を思い浮かべながら、その原因を消すイメージをして頂ければ、体の外へ流し出す事が出来ますので、しっかりとイメージしましょう。

(4)黒色のマジックで摂食障害に陥ってしまった原因を書いた白色のタオルには、しっかりと湯舟のお湯を吸い込ませましょう。
あなたの体から外に流し出した心を蝕む原因を、タオルにしっかりと吸い込ませるイメージを持ちながら、タオルを湯舟のお湯に浸してください。

(5)湯舟のお湯を吸い込ませたタオルは、必ず塩と一緒にゴミ袋に入れて、その日のうちに処分しましょう。
ゴミ捨て場にゴミ袋を出して頂くだけで構いません。
自宅の中に置いておかないようにしましょう。
その日のうちに自宅の外に出さないとおまじないの効果が弱まってしまいますので、気を付けてください。

【作ったお守りを持ち歩くだけ!!摂食障害に効く強力なおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)巾着袋

(2)赤色の紐

(3)白色の紐

(4)白色の紙

(5)黒色のペン

(6)赤色のマジック

(7)あなたの誕生石(下記参照)
1月:ガーネット、2月:アメジスト、3月:アクアマリンorブラッドストーン、4月:ダイヤモンド、5月:エメラルド、6月:ムーンストーンorパール、7月:ルビー、8月:ペリドット、9月:サファイア、10月:オパール、11月:トパーズ、12月:ラピスラズリorタンザナイト

★おまじないの方法★

(1)まず、白色の紙と黒色のペンを用意しましょう。

(2)白色の紙と黒色のペンを用意したら、白色の紙に黒色のペンで、あなたが抱えている摂食障害の内容と原因を書き出してください。
内容は、過食症なのか拒食症なのかを書き、原因は仕事のストレスなのか失恋のショックなのかその他の理由なのかを書いて頂ければ問題ありません。

(3)白色の紙に黒色のペンで、あなたが抱えている摂食障害の内容と原因を書き出したら、赤色のマジックを用意しましょう。

(4)赤色のマジックを用意したら、先ほど書き出した摂食障害の内容と原因の上から、大きく「×」の印をつけてください。
「×」の印をつける時は、摂食障害を治したいというあなたの強い気持ちを込めながら「×」の印をつけましょう。

(5)赤色のマジックで大きく「×」の印をつけたら、その紙を小さく折りたたんでください。
最低でも用意した巾着袋の中に入れる事が出来るくらいの大きさに折りたたみましょう。

(6)次に、あなたの誕生石を用意してください。

(7)誕生石を用意したら、その誕生石を両手で包み込むように持って、摂食障害を治したいと心の中で強く念じて、あなたの念を誕生石に込めましょう。

(8)誕生石にあなたの念を込める事が出来たら、巾着袋と赤色の紐と白色の紐を用意してください。

(9)そして、巾着袋の中に小さく折りたたんだ紙と誕生石を入れましょう。

(10)巾着袋の中に小さく折りたたんだ紙と誕生石を入れたら、巾着袋の口を縛って、縛った口の部分に赤色の紐と白色の紐を巻き付けてください。

(11)巾着袋の口の部分に赤色の紐と白色の紐を巻き付けたら、その2つの紐を蝶々結びにしましょう。

(12)あとは、その巾着袋をお守りとして普段から持ち歩いてください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)おまじないに使用する巾着袋は、どんなものでも構いません。
ただし、お守りとして持ち歩く必要がありますので、大きめの巾着袋は避けましょう。
持ち歩くのに不便のない大きさの巾着袋を選んでください。

(2)白色の紙に黒色のペンで摂食障害の内容と原因を書き出す時は、簡潔に書いて頂ければ問題ありません。
内容と原因が明確に書かれていたら問題ありませんので、難しく考えずに簡潔に書きましょう。
重要なポイントは、赤色のマジックで「×」の印をつける時に摂食障害を治したいというあなたの強い気持ちを込める事です。

(3)誕生石を両手で包み込むように持って、摂食障害を治したいと心の中で強く念じる工程も、とても重要なポイントです。
しっかりとあなたの念を誕生石に込めましょう。
誕生石に込められたあなたの念が弱いと、おまじないの効果が弱くなってしまいますので、気を付けてください。
その反面、込められた念が強ければ強いほど、おまじないの効果は高まります。

(4)巾着袋の口に赤色の紐と白色の紐を巻き付けて結ぶ時は、解けないようにしっかりと結び付けてください。
お守りとして持ち歩いている際に、解けてしまうとおまじないの効果が消えてしまいますので、注意しましょう。

(5)巾着袋は、お守りとして必ず普段から持ち歩いてください。
持ち歩いていないとおまじないの効果を期待出来ませんので、決して自宅に置いたままにはしないでください。

【過食症の人にオススメ!!ノートを使った過食衝動を抑える事に効果抜群なおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)新品のノート

(2)黒色のペン

(3)紫色のペン

(4)紫色の布

★おまじないの方法★

(1)まず、新品のノートと黒色のペンを用意しましょう。

(2)新品のノートと黒色のペンを用意したら、新品のノートの最初のページ(1ページ目)にあなたの名前をフルネームで書いてください。

(3)ノートの1ページ目にあなたの名前をフルネームで書き終わったら、2ページ目から1ページに1つずつ、あなたの好きな食べ物を書いていきましょう。
好きな食べ物の他にも、ついつい食べてしまう食べ物もあれば、そちらも書き出してください。

(4)1ページに1つずつ、あなたの好きな食べ物やついつい食べてしまう食べ物を書き出したら、紫色のペンを用意しましょう。

(5)紫色のペンを用意したら、先ほど1ページに1つずつ書き出したあなたの好きな食べ物やついつい食べてしまう食べ物に、紫色のペンで「×」の印をつけていってください。

(6)書き出した食べ物全てに「×」の印をつけ終わったら、紫色の布を用意しましょう。

(7)紫色の布を用意したら、その布でノートと紫色のペンを包んでください。

(8)紫色の布で包んだノートと紫色のペンは、自宅の中でなるべく高い位置に保管しておきましょう。

(9)そして、何かを食べたい衝動に駆られた時は、そのノートと紫色のペンを取り出して、食べたくなった食べ物のページを開いて紫色のペンで「×」の印をつけて、つけ終わったら再び紫色の布で包んで、元の場所に戻してください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)おまじないに使用するノートは、必ず新品のものを用意してください。
サイズはB4でもB5でも何でも構いませんので、新品のノートを使っておまじないを行いましょう。

(2)好きな食べ物やついつい食べてしまう食べ物をノートに書き出す時は、必ず1ページに1つにしてください。
このルールを守らないと、おまじないの効果が正常に現れなくなってしまいますので、気を付けましょう。

(3)紫色のペンで食べ物に「×」の印をつける時は、過食衝動を抑えたいという気持ちを込めて、「×」の印をつけてください。
そして、食べたい衝動に駆られる度に、ノートを取り出して紫色のペンでその食べ物に「×」の印をつけるようにしましょう。
ただし、空腹時はやらなくても構いません。
「×」の印をつけるのは、空腹以外の時に食べたくなった時だけで問題ありません。

【拒食症の人にオススメ!!ぬいぐるみを使った嘔吐を抑える事に効果抜群なおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)裁縫セット

(2)猫のぬいぐるみ

(3)オレンジ色の折り紙(複数枚)

(4)オレンジ色のペン

★おまじないの方法★

(1)まず、オレンジ色の折り紙とオレンジ色のペンを用意しましょう。

(2)オレンジ色の折り紙とオレンジ色のペンを用意したら、オレンジ色の折り紙の裏面にオレンジ色のペンで、あなたの好物の食べ物を書いてください。
好物の食べ物を書く時は、折り紙1枚につき1つにしましょう。

(3)複数枚の折り紙に好物の食べ物を書き終わったら、その折り紙を出来るだけ小さく折りたたんでください。

(4)ここまでの工程を終えたら、猫のぬいぐるみと裁縫セットを用意しましょう。

(5)猫のぬいぐるみと裁縫セットを用意したら、裁ちばさみで猫のぬいぐるみのお腹の部分に切り込みを入れて、お腹を開いてください。

(6)そして、先ほどの折り紙を全て猫のぬいぐるみのお腹に入れましょう。

(7)猫のぬいぐるみのお腹の部分に折り紙を全て入れたら、針と糸で開いたお腹の部分を縫い合わせてください。

(8)縫い合わせたら、リビングなどあなたが食事をする場所に猫のぬいぐるみを飾りましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)用意するオレンジ色の折り紙は、あなたの好物の食べ物の数の分だけ用意して頂ければ問題ありません。

(2)猫のぬいぐるみのお腹の部分に折り紙を入れる時は、「食べる事が出来るようになりますように・・・」「食べても嘔吐しませんように・・・」と念じながら、折り紙を入れていきましょう。
ここであなたの念を込める事が重要なポイントです。

(3)猫のぬいぐるみは、必ず食事をする場所に飾りましょう。
それ以外の場所に飾っていると、おまじないの効果が正常に現れなくなってしまいますので、気を付けてください。

★まとめ★

 

 

今回は、ブログ読者の方々から頂いた体験談や報告を基に、摂食障害や過食嘔吐に効くおまじないを紹介してきましたがいかがでしたか?
過食症や拒食症などの摂食障害に陥ってしまうと、色々とツライ思いをしてしまう事が多いと思います。
ツライ思いをするだけでなく、体調も崩しやすくなってしまいますし、美容の面でも悪影響を及ぼしてしまう事も多くなりますので、一刻も早く摂食障害を何とかしたいと思う人が殆どですよね。
既に病院の医師に相談をして、通院し、治療を進めている人もいるかもしれませんが、そんな人でもぜひ、病院の治療と並行して今回紹介してきた摂食障害や過食嘔吐に効くおまじないを試してみてください。
おまじないの効果によって過食衝動を抑える事が出来たり、嘔吐を抑える事が出来れば、治療においてもプラスに働くはずですし、摂食障害から早く回復出来るようになるはずですよ。

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