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【実話】潜在意識活用で願いを実現し夢を叶えた芸能人や有名人達10人!

イチロー

 

 

恋バナ編集部のケイコです。

今回は皆さんから寄せられた体験談や報告を基に、恋愛テクニックや知識をまとめ、記事にしましたのでシェアさせて頂きます。

皆さんは、潜在意識が持つ強力な力に注目した事はあるでしょうか。
私たち人間の中には、「自分自身で認識出来る意識=顕在意識」と「自分自身で認識出来ない意識=潜在意識」の、2つの意識が存在しています。
潜在意識は、自分自身では認識出来ない意識ですが、私たち人間に非常に大きな影響を及ぼす意識なのです。
どのくらい大きな影響を及ぼす意識なのかと言うと、顕在意識と潜在意識の力関係は、顕在意識が5%から10%で、潜在意識が90%から95%だと言われるほど、顕在意識よりも潜在意識の方が私たち人間に及ぼす影響力が強いとされています。
具体的な例を挙げると、「ダイエットをしよう!!」と顕在意識で決意しても、潜在意識に「運動するのは面倒だ・・・」「食べたい物を好きなように食べられないのはツライ・・・」といったような意識があると、運動しようと思ってもサボってしまったり、食事制限が出来なかったりといった結果になってしまうのです。
つまり、顕在意識でいくら決意をしても、潜在意識にある意識との間に相違があれば、良い結果をもたらす事はできません。
しかし、潜在意識を上手にコントロールして、自分の思うがままに潜在意識の力を活用出来れば、願い事や夢を叶えることも可能なのです。
実際に、テレビや新聞、雑誌などで一度は見聞きしたことのあるプロスポーツ選手や歌手、女優などの芸能人や有名人の中にも、潜在意識の力で願い事や夢を叶えた人たちがたくさんいます。
そこで今回は、潜在意識を活用して願いを実現し、夢を叶えた芸能人や有名人にフォーカスを当てて、彼(彼女)らのエピソードを紹介していきたいと思いますので、ぜひこの機会に潜在意識の力の凄さに触れてみてください。
また、潜在意識を上手にコントロールするための方法も紹介したいと思いますので、潜在意識を活用して願いや夢を叶えた芸能人や有名人のエピソードを見て、「自分も潜在意識を上手にコントロール出来るようになりたい!!」と思ったなら、潜在意識のコントロールにチャレンジしてみましょう。

【1】潜在意識を上手にコントロールするための2つの方法

潜在意識を上手にコントロールするための方法は、大きく2つに分けられます。
1つは「アファメーション」という方法、もう1つは「イメージング」という方法です。
ここでは、2つの方法が一体どのようなものなのかや、実際のやり方を簡単に紹介していきたいと思いますので、この機会に潜在意識を上手にコントロールするための方法を知っておきましょう。

≪アファメーション≫

(1)アファメーションとは

アファメーションとは、自分自身にポジティブな言葉や肯定的な言葉を投げかけ続けて、潜在意識を書き換えていく手法です。
簡単に言うと、自己暗示の一種だと思ってもらえれば理解しやすいと思います。
例えば、「私は、どんな仕事も完璧にこなせる素晴らしい人間です。」といったような言葉を自分自身に投げかけ続ければ、潜在意識が「自分は仕事を完璧にこなす人間なんだ。」という認識を持ち、潜在意識がその現実を引き寄せてくれますので、完璧に仕事をこなせるようになっていきます。
重要なポイントは、潜在意識が認識するまで、何度もポジティブな言葉や肯定的な言葉を繰り返し投げかけ続けるという事です。
1度や2度、ポジティブな言葉や肯定的な言葉を投げかけただけでは、潜在意識にその認識を植え付ける事はできません。
アファメーションという方法で、潜在意識をコントロールしていく場合は、継続することが大切だという事を覚えておきましょう。

(2)アファメーションのやり方

アファメーションのやり方は、「アファメーションの文章を作る」という工程と、「作った文章でアファメーションを実践していく」という工程の2つに分けられます。
アファメーションの文章を作る時は、「主語を入れて文章を作る」「主語は一人称で文章を作る」「ポジティブな言葉のみを使って文章を作る」「現在進行形or完了形の文章で言い切る」「可能な限りシンプルに、そして具体的な内容で文章を作る」などなど、いくつかポイントはありますが、基本的には「私は、〇〇(ポジティブな内容)です。」といった形式で文章を作ってもらえれば問題ないでしょう。
アファメーションの文章を作った後は、実際にその文章でアファメーションを実践していくだけです。
アファメーションの実践方法には、「声に出して唱える」「紙に書き出す」「目視する」「耳で聴く」といった方法がありますので、どの方法でアファメーションを実践してもらっても構いません。
大切な事は、何度も繰り返し行うという事です。
継続するという点を守って、アファメーションを実践していけば、いずれ潜在意識に自分が植え付けたい認識を植え付けられますので、アファメーションの効果を信じて続けてみてください。

≪イメージング≫

(1)イメージングとは

イメージングとは、自分がなりたい姿を具体的にイメージする事で、その現実を引き寄せる方法です。
イメージした自分がなりたい姿を引き寄せられるのは、潜在意識にイメージした姿が植え付けられたからなので、イメージングもまた潜在意識をコントロールする方法なのです。
例えば、お金持ちになりたい人は、お金持ちになった自分の姿を具体的にイメージしてもらえれば、お金持ちになった姿を潜在意識に植え付けていけますので、実際にお金持ちになっていけます。
ただし、イメージングもアファメーションと同じで、繰り返し行うことが重要なポイントです。
1度や2度、自分がなりたい姿をイメージしただけでは、潜在意識にそのイメージをしっかりと植え付けられません。
何度も反復してイメージングを繰り返す事で、自分がなりたい姿のイメージを潜在意識にしっかりと植え付けていけますので、イメージングという方法で潜在意識をコントロールしていく場合も、何度も繰り返して行うことが大切だという事を覚えておきましょう。

(2)イメージングのやり方

イメージングのやり方は、自分がなりたい姿を具体的にイメージするだけなので、いたってシンプルです。
ただし、いくつか注意点はあります。
イメージングを行う時にはどういった事に注意しなければいけないのかと言うと、1つ目は「可能な限り、具体的にイメージする」という事、2つ目は「なりたい自分に、実際になれた姿をイメージする」という事、3つ目は「リラックスしている時に行う」という事です。
具体的にイメージしていないと、曖昧な姿を潜在意識に植え付けてしまいますので、引き寄せる未来も曖昧なものになってしまいます。
また、「理想の姿になりたいと願っている自分」ではなく、「実際に理想の姿になった自分」をイメージしないと、理想の姿になりたいと願っている自分の姿を潜在意識に植え付けてしまいますので、効果は期待できません。
3つ目のリラックスしている時に行うという注意点は、リラックスしていない時にイメージングを行っても、潜在意識にイメージした姿を植え付けていけないので、リラックスしている時に行う必要があるのです。
以上の3つの注意点を守ってイメージングを行う事も大切ですが、何よりも大切な事は反復して繰り返し行うという事です。
アファメーションと同様に、イメージングで潜在意識をコントロールしようと考えた時も、潜在意識に自分がなりたい姿を植え付けられるまで、しっかりと継続する事が大切だという事を覚えておいてください。

【2】潜在意識を活用して、願いや夢を叶えた芸能人や有名人10選

では、実際に潜在意識を活用して、願いや夢を叶えた芸能人や有名人を紹介していきたいと思います。
どの方も、テレビや新聞、雑誌などで一度は見聞きした事がある方ばかりのはずです。
彼(彼女)らが、願いや夢を叶えて、みんなに認知される芸能人や有名人になれたのは、潜在意識の力を上手に活用出来たからでもあります。
もちろん、本人の努力もあるでしょうし、本人は潜在意識を活用しようと思ったわけではなく、知らず知らずのうちに潜在意識をコントロール出来ていたというケースもあるでしょう。
しかし、潜在意識の力が無関係という事はありませんし、知らず知らずのうちに潜在意識をコントロール出来ていたというケースであっても、願いや夢を叶えられたのは潜在意識の力のおかげでもあるのです。
彼(彼女)らのエピソードを紹介していきますので、ぜひ最後まで目を通してみてください。

≪本田圭佑さん≫

本田圭佑さんは、ご存じの方も多いと思いますが、プロサッカー選手です。
活躍の場は、国内のJリーグだけでなく、海外の有名クラブに所属したり、ワールドカップの日本代表選手に何度も選ばれたりと、数々の輝かしい経歴を持つ非常に優秀なプロサッカー選手です。
本田圭佑さんは、小学生の頃からサッカー選手になる事が夢だったそうで、小学校の卒業文集に、プロサッカー選手になる事への夢を書き綴っています。
その夢の書き方が、まさに潜在意識をコントロールする方法に当てはまっているのです。
どういう事かと言うと、サッカー選手になる事が夢であれば、一般的には「サッカー選手になりたい。」と書くと思いますが、本田圭佑さんは「ぼくは、大人になったら世界一のサッカー選手になりたい、というより、なる。」と断言したそうです。
このように断言する事によって、夢がより現実味を帯びてきますし、夢を実現させるために行動にも移していけます。
卒業文集に書いた1度限りでは、潜在意識を完全にコントロールする事は難しいかもしれませんが、本田圭佑さんの場合、日常的に心の中で夢の実現を思い描いていたのでしょう。
そうする事によって潜在意識を上手にコントロールし、プロサッカー選手になるという夢を実現させられたのだと思います。

≪中谷美紀さん≫

中谷美紀さんは、日本の女優で、映画やドラマなど幅広く活躍されています。
出演した映画は数知れず、日本アカデミー賞主演女優賞を2度、優秀助演女優賞を5度も獲得しているほか、たくさんの賞を受賞している経歴を持っています。
自己管理のためにプロテインやサプリを欠かさずに摂取したり、徹底的に食事制限をして体を鍛えて役作りをしたりと、プロ意識の高い女優さんです。
そんな中谷美紀さんが欠かさずに行っている日課が、毎日の瞑想だそうです。
中谷美紀さんは、過去に雑誌のインタビューで「願いが叶った瞬間をイメージすると、本当に願いが叶うんです。」と語っています。
これは、まさしく潜在意識のコントロール方法のひとつ、イメージングだと言えるでしょう。
中谷美紀さんは、日課として瞑想を繰り返し、自分がなりたい姿をイメージしていると考えられます。
中谷美紀さんが2度の日本アカデミー賞主演女優賞を獲得した事や、5度の優秀助演女優賞を獲得した事は、もちろん本人の努力もあるでしょうが、中谷美紀さんが「日本アカデミー賞主演女優賞を獲得した自分」をイメージしたり、「優秀助演女優賞を獲得した自分」をイメージしたりと、自分がなりたい姿のイメージを潜在意識に植え付けたからこそ、潜在意識の力でその現実を引き寄せられたというのも大きな要因でしょう。

≪鈴木一朗さん≫

鈴木一朗さんと聞いても、誰のことかパッと頭に浮かばない人も多いかもしれませんが、鈴木一朗さんはイチローという名で有名なプロ野球選手です。
世間には、イチローという名の方が浸透しているかもしれません。
イチロー選手は、国内でプロ野球選手として活躍していた頃、首位打者、打点王、盗塁王、MVPなど、数々の賞を獲得し、ベストナインやゴールデングラブ賞なども獲得した経歴を持っています。
そして、国内での活躍を経て、メジャーリーグに日本人初の野手として移籍をしました。
そんなイチロー選手ですが、実は、イチロー選手にも潜在意識を活用してプロ野球選手になったというエピソードがあるのです。
具体的にどういったエピソードなのかと言うと、小学校の卒業文集にイチロー選手が、「ぼくの夢は、一流のプロ野球選手になることです。」と宣言したというエピソードです。
ここまでだとよくある小学生が語る夢の話ですが、イチロー選手の場合は、幼い頃から一年間のほとんどを野球の練習に費やしていた事が決定的に違います。
そして、「これだけ練習しているのだから、必ずプロ野球選手になれる」と確信していたそうです。
毎日のように練習を重ねていると、無意識で練習をするようになっていきます。
つまり、「練習しよう」と思って練習するのではなく、「練習して当たり前」という意識に切り替わっていくのです。
これは、まさしく潜在意識の活用だと言えるでしょう。
イチロー選手はこのようにして、潜在意識を上手に活用し、一流のプロ野球選手になるという夢を叶えたのです。

≪タイガー・ウッズさん≫

タイガー・ウッズさんも、潜在意識を上手に活用して成功を収めた選手の1人です。
タイガー・ウッズさんは、ゴルフに興味がない人でも1度は名前を耳にした事があるほど、有名なプロゴルファー選手ではないでしょうか。
実際に、彼のゴルファーとしての成績は素晴らしく、アマチュア時代には全米ジュニア・アマチュア選手権や、全米アマチュア選手権で3連覇を達成していますし、プロに転向してからも数々の成績を残し、史上最年少の21歳でマスターズ・トーナメントの初優勝を飾っています。
そんなタイガー・ウッズ選手ですが、実は2005年に行われたあるトーナメントで、潜在意識を上手に活用していたエピソードがあるのです。
具体的にどういったエピソードかと言うと、このトーナメントでタイガー・ウッズ選手はライバルの選手と接戦で、試合はプレーオフにまで突入しました。
そして、相手の選手がパットを外せば、タイガー・ウッズ選手が優勝するという場面がやってきたのです。
この時、多くの人が相手の選手がパットを外す事を願うでしょう。
しかし、タイガー・ウッズ選手は、相手の選手がパットを打つ時に「入ってくれ」と願ったのです。
実際は、相手の選手のパットは外れてしまったそうですが、なぜタイガー・ウッズ選手が相手の選手のパットが入る事を願ったのかというと、相手のミスを願っていると自分のモチベーションが下がるかららしいです。
これには、実は潜在意識と密接な関係があります。
潜在意識は、自分と他人との区別を付けられないのです。
つまり、相手の選手がパットを外す事を願ってしまうと、自分に悪影響を及ぼしてしまう可能性がある事を、タイガー・ウッズ選手はこれまでの経験から察知していたのでしょう。
経験によって、タイガー・ウッズ選手は知らず知らずのうちに潜在意識を上手にコントロールする術を身につけていたのです。
彼が世界的なプロゴルファーとして活躍出来たのは、潜在意識を上手にコントロール出来ていたからかもしれません。

≪マツコ・デラックスさん≫

マツコ・デラックスさんは、もともとは文筆業でしたが、今ではテレビのバラエティー番組に出演したり、司会者を務めたりと幅広く活躍する芸能人です。
テレビなどで1度はマツコ・デラックスさんの姿を拝見した事がある人がほとんどではないでしょうか。
今では人気を博しているマツコ・デラックスさんですが、マツコ・デラックスさんにも潜在意識を活用していたから、今のような人気者になれたというエピソードがあります。
具体的にどういったエピソードかと言うと、マツコ・デラックスさんは、とあるテレビ番組で「世間がまったく見向きしなくても、私は絶対に面白い、絶対に受け入れられるっていう無謀な自分がいたのよ。」と発言していました。
これは、まさしく潜在意識のコントロール方法に当てはまる事なのです。
「絶対に面白い、絶対に受け入れられる」と自分自身に言い聞かせる事で、潜在意識にそういった認識を植え付けていく事ができます。
このような認識を潜在意識に植え付けていたからこそ、マツコ・デラックスさんは今のような人気者になれた可能性があるのです。

≪上島竜兵さん≫

上島竜兵さんは、お笑いタレントですが、数々のドラマや映画に出演した事がある経歴を持っています。
お笑い番組だけでなく、ドラマや映画で上島竜兵さんの姿を目にした事がある人もいると思います。
そんな上島竜兵さんですが、実は、売れない頃から映画のポスターに自分の写真を貼って、有名俳優と共演を果たした自分をイメージしていたそうです。
これは、まさしく潜在意識のコントロール方法のひとつ、イメージングだと言えるでしょう。
映画のポスターに自分の写真を貼るという行いは、イメージングをより鮮明にするためのテクニックです。
イメージングが苦手な人は、上島竜兵さんのように五感を使って、イメージングの精度を高めると良いでしょう。
上島竜兵さんが数々のドラマや映画に出演したのは、もちろん、本人の努力や知名度も関係があるでしょうが、イメージングによって潜在意識に植え付けられていた姿が実現したとも考えられるのです。

≪平井堅さん≫

平井堅さんは、日本のシンガーソングライターで、数々のヒット曲を生み出し、ゴールドディスク賞を受賞した事もある有名な歌手です。
そんな平井堅さんもまた、潜在意識を活用していたエピソードがあります。
どのようなエピソードかと言うと、平井堅さんは大学時代に住んでいた部屋の壁に「歌手になる」と書いた大きな紙を貼っていたそうです。
これは、潜在意識をコントロールする方法のアファメーションに当てはまります。
毎日のように壁に貼った「歌手になる」という文字を見るたびに、潜在意識に「歌手になる」という事が植え付けられていったのでしょう。
本人の努力もあるでしょうが、平井堅さんが歌手になれたのは潜在意識の力の影響があるのかもしれません。

≪レディーガガさん≫

レディーガガさんは、世界的に有名な歌手で、女優業もこなす大スターです。
そんなレディーガガさんにも、潜在意識を上手に活用していたエピソードがあります。
どのようなエピソードかと言うと、レディーガガさんはまだ売れていない無名の時代から、街を歩く時は「自分は大スターだ」と思いながら、街を歩いていたそうです。
他にも、学生時代に多くの友人が「Googleで働きたい」と言っている中、レディーガガさんは「私は検索される側になりたい。」と思っていたそうです。
どちらも潜在意識をコントロールする方法に当てはまりますので、レディーガガさんも潜在意識の力の影響で大スターになれた可能性が考えられます。

≪西脇綾香さん≫

西脇綾香さんは、Perfumeのメンバーの1人で、日本の歌手です。
彼女にも、潜在意識を活用していたエピソードがあります。
どのようなエピソードかと言うと、目標を書いた紙を部屋の壁に貼ったり、某レコード店の壁に目標を書いて実際にオリコン1位を獲得したというエピソードです。
どちらもアファメーションや引き寄せの法則を使った、潜在意識のコントロール方法だと言えるでしょう。

≪尾田栄一郎さん≫

尾田栄一郎さんは、日本の漫画家で、国民的な漫画の作者です。
尾田栄一郎さんは、漫画家を目指すために大学を中退し、その当時から「有名になるから」と宣言して、サインを配っていたそうです。
「有名になるから」という宣言だけでは、潜在意識をコントロールする方法としては不十分に思われるかもしれませんが、彼のビジョンには「漫画家になる」というハッキリとしたビジョンがあったので、潜在意識に「有名な漫画家になる」という認識を植え付けられて、その夢が実現したのでしょう。

【まとめ】

 

 

今回は、潜在意識を活用して願いを実現し、夢を叶えた芸能人や有名人にフォーカスを当てて、彼(彼女)らのエピソードを紹介してきましたがいかがでしたか?
紹介してきた10名の芸能人や有名人の方々は、もちろん潜在意識の力だけではなく、自分自身でも並々ならぬ努力をしてきたからこそ、得られた結果だと思います。
しかし、潜在意識を上手にコントロールして、活用出来たからこそ成功したという可能性も否定はできません。
潜在意識を上手にコントロール出来るようになれば、雲の上の存在だと思われがちな芸能人や有名人に近づける可能性もあるのです。
この記事を最後まで読んでもらえたなら、潜在意識の力の凄さを感じてもらえたと思いますので、ぜひ潜在意識を上手にコントロールする術を身につけてみてください。
きっと、人生がより良い方向に進むはずですよ。

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