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【本当に効く!】妊活!妊娠できる強力な子宝のおまじない7選!

 

 

恋バナ編集部のケイコです。

今回はブログ読者の皆さんからご報告頂いた、実際試して妊活に効果があった、子宝に恵まれるおまじないをシェアさせて頂きます。

愛する男性と結婚したら、その男性との間に子供を授かりたいと思う女性が殆どですよね。
結婚する時は子供のことまでは考えていなくても愛する男性と結婚生活を共にする中で「そろそろ子供が欲しいな。」という感情が芽生えてくるケースもあれば、最初から子供が欲しくて結婚するという人もいると思います。
しかし、子供は天からの授かりものという言葉もあるように、子供が欲しいからと真剣に妊活をしていても必ずしもすぐに妊娠出来るわけではありませんし、なかなか妊娠出来ないケースもありますよね。
妊活をしている人の殆どが、基礎体温をカレンダーにつけていたり、排卵日の周期やタイミングを把握して、妊娠出来るように最善を尽くしているとは思います。
中には、なかなか妊娠出来ないからもしかしたら不妊症なのかもしれないと心配や不安を抱いて、専門医にお世話になっている人もいるかもしれません。
それでも妊娠出来るとは限りませんし、うまくいかない場合もあるでしょう。
そんな時は、ぜひ妊活に効果的な子宝に恵まれるおまじないに頼ってみてください。
実際に、ブログ読者の方々からも「子宝に恵まれるおまじないを試してみたら、本当に効果があって妊娠出来た!!」「妊活がうまくいかなくて苦労していたけれど、おまじないのおかげで子宝に恵まれた!!」という体験談や報告を沢山頂いています。
そこで今回は、ブログ読者の方々から頂いた体験談や報告を基に、妊娠出来る強力な子宝のおまじないを紹介していきたいと思いますので、妊活に苦労している人や子供が欲しいと切実に願っている人はぜひ今回紹介するおまじないを試してみてください。
ただ、おまじないの効果には相性があります。
今回、いくつか子宝に恵まれるおまじないを厳選してご紹介しますので、試してみたおまじないの効果を実感出来なかった場合でも諦めずに、掲載されている他のおまじないも試してみましょう。

【折り紙を使った子宝に恵まれるおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)お好きな色の折り紙3枚

(2)はさみ

(3)用意した折り紙と同じ色のクレヨン

(4)真珠1つ

★おまじないの方法★

(1)まず、お好きな色の折り紙3枚とはさみを用意しましょう。

(2)お好きな色の折り紙3枚とはさみを用意したら、それぞれの折り紙をはさみで人型に切ってください。
この時、1枚は旦那の体型に似せて切り、もう1枚はあなた自身の体型に似せて切りましょう。
そして最後の1枚は、赤ちゃんだと分かるように先に切った2枚よりも小さく切ってください。

(3)3枚の折り紙それぞれを人型に切ったら、旦那に模して切った折り紙の裏面には旦那の名前をフルネームで、あなたに模して切った折り紙の裏面にはあなたの名前をフルネームで書きましょう。
そして、赤ちゃんに模して切った折り紙の裏面には、子供が出来たら名づける予定の名前を書いてください。
子供の名前を決めていない場合は、男の子が欲しければ「♂」、女の子が欲しければ「♀」と書きましょう。

(4)ここまでの工程を終えたら、真珠と一緒に3枚の人型に切った折り紙を寝室の一番目につく場所に置いて飾ってください。

(5)そして、毎日寝る前や起きた時などに折り紙に向かって「おはよう。」「おやすみ。」と声をかけるようにしましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)折り紙の色は、3枚とも同じ色の折り紙を使用しても構いませんし、3枚とも違う色の折り紙を使用しても構いません。
重要なポイントは、3枚の折り紙を旦那とあなた、そして将来産まれてくる予定の子供に見立てて人型に切る事です。

(2)3枚とも同じ色の折り紙を使用する場合は特に気にする必要はありませんが、別々の色の折り紙を使用する場合は、折り紙の裏面に名前を書く時に使うクレヨンの色は折り紙と同じ色のクレヨンを使うようにしましょう。
旦那を模して切った折り紙が青色で、あなたを模して切った折り紙が赤色だったなら、旦那の名前は青色のクレヨンで書き、あなたの名前は赤色のクレヨンで書いてください。

(3)子供を模して切った折り紙の裏面には、子供に名づける予定の名前か、「♂」か、「♀」を書く必要がありますが、男の子が欲しいか女の子が欲しいかは旦那とあなたで意見を合わせておきましょう。
男の子が欲しいか女の子が欲しいか、旦那とあなたとで意見が食い違っていたらおまじないの効果が薄れてしまいます。
事前に2人で話し合って、しっかりと2人の意見を合わせておいてください。

(4)真珠を用意出来なければ、折り紙だけ寝室に飾っても構いません。
しかし、真珠も一緒に飾る方がおまじないの効果が高まる事は間違いありませんので、用意出来るなら真珠も用意しましょう。

(5)寝室に飾った折り紙に声を掛けるのは、起きた時や寝る前だけにこだわる必要はありません。
目についた時には積極的に声をかけるようにしましょう。
そうする事によって、おまじないの効果が高まります。

【男の子が欲しい!!男の子が産まれる子宝のおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)習字セット(筆、墨、文鎮、硯)

(2)習字用の半紙

(3)黒色の墨汁

(4)朱色の墨汁

(5)封筒(三つ折りにした半紙を入れる事が出来るサイズのもの)

★おまじないの方法★

(1)まずは、習字セットと習字用の半紙を用意しましょう。

(2)習字セットと習字用の半紙を用意したら、まずは硯に黒色の墨汁を入れてください。

(3)硯に黒色の墨汁を入れたら、さらにその墨汁で墨を磨りましょう。
この時、「男の子の赤ちゃんが欲しい」という想いを込めて墨を磨ってください。

(4)墨を磨ったら、半紙の上半分に「子宝を授けてくれてありがとうございます。」と書きましょう。

(5)次に、半紙の下半分に男の子を連想させるイラストを書いてください。
あなたが男の子と聞いて連想するものであれば、何でも構いません。
飛行機のイラストでも、電車のイラストでも・・・あなたが男の子と聞いて人形を連想するのであれば人形でも構いませんので、男の子と聞いて連想するものを書いてください。

(6)ここまでの工程を終えたら、一度、硯と筆を洗って、次に朱色の墨汁を硯に入れましょう。

(7)そして、朱色の墨汁を筆につけて、半紙の角4つ(右上、左上、右下、左下)に小さく星印を書いてください。

(8)半紙の角4つに小さく星印を書いたら、半紙の墨汁が完全に乾くまで暫く待ちましょう。
この間に、将来産まれてくる男の子にどんな名前をつけるかや、どんな育て方をしてどんな子供服を着せたいかなどを頭で妄想しておきましょう。

(9)半紙の墨汁が完全に乾いたら、半紙を三つ折りにして封筒に入れ、その封筒を自宅の一番高い場所に置いて保管しておいてください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)おまじないに使用する習字セットは、本格的なものでなくても構いません。
100均などで揃えられるものがあれば、100均のものを使用しても構いませんので、筆、墨、文鎮、硯を揃えましょう。
下敷きに関しては、新聞紙などでも構いませんが、習字に使用する下敷きを用意出来るなら下敷きも用意してください。

(2)黒色の墨汁を硯に入れて、墨を磨る時に「男の子の赤ちゃんが欲しい」という想いを込める事がポイントです。
ここでしっかりと想いが込められていないと、おまじないの効果が現れない可能性がありますので、「男の子の赤ちゃんが欲しい」という想いをしっかりと込めながら墨を磨りましょう。

(3)半紙の上半分に「子宝を授けてくれてありがとうございます。」と書く時は、必ず言い切りの形で書きましょう。
また、過去形では書かないようにしてください。
妊娠は未来に起こる事象なので、過去形で書いてしまうとおまじないの効果が現れなくなります。

(4)半紙の下半分に男の子と聞いて連想するイラストを書く時は、筆で書くので上手に書けなくても構いません。
何を書いたのかが分かれば問題ありませんので、堂々と書きましょう。

(5)半紙を三つ折りにして封筒に入れ、自宅の高い場所に保管した後は、子供が産まれるまで封筒を開けないようにしましょう。

【女の子が欲しい!!女の子が産まれる子宝のおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)女の子用の子供服1着

(2)ピンク色のインテリア(寝室に置く用のもの)

(3)真っ白の紙

(4)ピンク色のペン

(5)封筒

★おまじないの方法★

(1)まず、真っ白の紙とピンク色のペンを用意しましょう。

(2)真っ白の紙とピンク色のペンを用意したら、女の子の赤ちゃんが産まれたらどんな風に育てていきたいのかや、あなたがどれだけ女の子の赤ちゃんを欲しがっているのかなどを、ピンク色のペンで紙に書き出してください。
思い付く限り書き出しましょう。

(3)女の子の赤ちゃんが産まれたらどんな風に育てていきたいのかや、あなたがどれだけ女の子の赤ちゃんを欲しがっているのかなどを紙に書き出したら、紙を封筒に入るサイズに折りたたんで封筒に入れてください。

(4)紙を封筒に入れたら、女の子用の子供服と一緒にタンスの中に入れましょう。

(5)次に、寝室にピンク色のインテリアを置いてください。
ピンク色のインテリアであれば、何でも構いません。
置物でも構いませんし、ベッドシーツや枕カバー、カーテンなどをピンク色にして頂いても構いません。

(6)ここまでの工程を終えたら、翌日から毎日タンスの中から女の子用の子供服を取り出して、子供服をギュッと抱き締めながら「女の子の赤ちゃんを授かれますように・・・」と念じましょう。
念じ終わったらタンスの中に子供服を戻してください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)女の子の赤ちゃんが産まれたらどんな風に育てていきたいのかや、あなたがどれだけ女の子の赤ちゃんを欲しがっているのかなどを紙に書く時は、思いつく限りのことを全て書きましょう。
多ければ多いほど、そして具体的であれば具体的であるほど、女の子の赤ちゃんが欲しいというあなたの想いが強い証拠になりますので、おまじないの効果がアップします。

(2)ピンク色のインテリアは、複数用意出来るなら複数用意しましょう。
多ければ多いほどおまじないの効果が高まります。
ただし、寝室の全てをピンク色にすると落ち着いて眠れないという人もいると思いますので、その辺りはバランスを考えてあなたと旦那の睡眠の妨害にならない程度に留めておきましょう。

(3)女の子用の子供服をタンスから取り出して、ギュッと抱き締めながら「女の子の赤ちゃんを授かれますように・・・」と念じる行動は、毎日行いましょう。
繰り返して行う事によって、おまじないの効果が高まっていきます。
また、念じ終えた後にお腹の中に赤ちゃんがいるのを想像して優しくお腹をさするのもオススメです。
さする時は、お腹の中に女の子の赤ちゃんが宿っていることをイメージしながらさすりましょう。
そうする事によって、女の子の赤ちゃんがお腹に宿りやすくなります。

【暖簾を使った子宝のおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)暖簾を作る為の布

(2)裁縫セット

(3)突っ張り棒(お風呂場の入口に設置するので、そこに設置出来る長さのもの)

(4)赤色の刺繍糸

(5)刺繍用の針

★おまじないの方法★

(1)まず、暖簾を作る為の布と裁縫セットを用意しましょう。

(2)暖簾を作る為の布と裁縫セットを用意したら、布を適切な大きさに裁ちばさみで裁断し、暖簾を縫っていきましょう。
暖簾は突っ張り棒で固定しますので、突っ張り棒を通す穴は必ず作っておいてください。

(3)暖簾に突っ張り棒を通す穴を作ったら、次に赤色の刺繍糸と刺繍用の針を用意しましょう。

(4)赤色の刺繍糸と刺繍用の針を用意したら、暖簾の布のお好きな所にハートマークを刺繍してください。

(5)ハートマークを刺繍したら、暖簾に突っ張り棒を通して、自宅のお風呂場の入口に暖簾を設置しましょう。

(6)そして、毎日お風呂に入る時にはその暖簾をくぐってからお風呂に入るようにしてください。
暖簾をくぐる時には、「赤ちゃんを授かれますように・・・」と心の中で念じながら暖簾をくぐりましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)暖簾は、市販されているものではなく必ず布からご自身で作りましょう。
市販の暖簾を使ってもおまじないの効果を期待出来ません。
また、暖簾を作っている時は「赤ちゃんを授かりたい。」「子宝に恵まれたい。」という気持ちを込めて、暖簾を作っていきましょう。

(2)暖簾に刺繍するハートマークの大きさや箇所は、お好きな大きさで構いませんし、お好きな箇所に刺繍して頂いて構いません。
ただし、赤色のハートマークは新しい命を意味していますので、赤色の刺繍糸でハートマークを刺繍するというこの2点のポイントは守るようにしてください。

(3)お風呂場の入口に設置した暖簾は、必ず毎日くぐるようにしましょう。
お風呂場の入口なので、基本的に毎日くぐる事にはなると思いますが、毎日暖簾をくぐるという事を忘れないようにしてください。
また、あなただけでなくパートナーの旦那にも「妻が赤ちゃんを授かりますように・・・」と心の中で念じながら暖簾をくぐってもらうと良いでしょう。
妊活は女性だけの問題ではありませんので、旦那にも同じように暖簾をくぐってもらう事でおまじないの効果が更に高まります。

【野菜ジュースを飲むだけ!!子宝に恵まれるおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)野菜ジュースを作る為のミキサー

(2)人参

(3)リンゴ

(4)はちみつ

(5)赤ちゃん用の粉ミルク

★おまじないの方法★

(1)このおまじないは、排卵日の予定日3日前から連続して行う事で効果を期待出来るおまじないになりますので、排卵日の予定をしっかりと把握しておきましょう。

(2)排卵日の予定日3日前になったら、まずリンゴと人参をミキサーに入れられるくらいの大きさにそれぞれ包丁で切ってください。

(3)リンゴと人参を切ったら、ミキサーに入れましょう。

(4)そして、そこにはちみつを適量と、赤ちゃん用の粉ミルクを大さじ1杯分入れてください。

(5)全ての材料をミキサーに入れたら、ミキサーで野菜ジュースを作りましょう。

(6)野菜ジュースが完成したら、野菜ジュースをコップに入れてください。

(7)そして、野菜ジュースを入れたコップを利き手に持って、「赤ちゃんを授かれますように・・・」と心の中で3回唱えてから、野菜ジュースを一気に飲み干しましょう。

(8)排卵日の予定日3日前から1週間、連続して野菜ジュースを作って飲むようにしてください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)野菜ジュースの材料は、リンゴと人参、はちみつと赤ちゃん用の粉ミルクが入っていれば問題ありません。
アレンジで、他の野菜や果物を追加する分には問題ありませんので、飲みやすいように野菜ジュースを作りましょう。
ただし、リンゴと人参、はちみつと赤ちゃん用の粉ミルクだけは必ず入れるようにしてください。

(2)排卵日の予定をしっかりと把握しておく事が重要です。
予定はあくまでも予定なので、多少ズレてしまうのは仕方ありませんが、排卵日の予定はご自身でしっかりと把握しておくようにしましょう。

(3)野菜ジュースを飲む前に「赤ちゃんを授かれますように・・・」と心の中で3回唱える時は、強い気持ちを込めるようにしましょう。
気持ちを込めて唱えないとおまじないの効果が薄れてしまいますので、気を付けてください。

(4)パートナーである旦那にも野菜ジュースを飲んでもらえば、おまじないの効果が更に高まりますので、可能であれば旦那にも野菜ジュースを飲んでもらいましょう。

【待ち受け画像に設定しておくだけ!!子宝に恵まれるおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)普段使用しているスマートフォン

(2)コウノトリの写真

(3)赤色のペン

★おまじないの方法★

(1)まず、コウノトリの写真と赤色のペンを用意しましょう。
コウノトリの写真は、ネット上にある画像をプリントアウトしたものでも構いません。

(2)コウノトリの写真と赤色のペンを用意したら、写真の裏面に「〇〇(あなたの名前)と〇〇(あなたの旦那の名前)に赤ちゃんを運んできてください。」と赤色のペンで書いてください。

(3)写真の裏面に「〇〇(あなたの名前)と〇〇(あなたの旦那の名前)に赤ちゃんを運んできてください。」と書いたら、写真を表にして机の上などに置きましょう。

(4)そして、普段使用しているスマートフォンで写真全体が写るように綺麗に写真を撮ってください。
この時、他のものが写り込まないように気を付けましょう。

(5)スマートフォンでコウノトリの写真を撮影したら、あとはその画像を待ち受け画像に設定してください。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)コウノトリの写真は、出来るだけ鮮明な写真を選ぶようにしましょう。
ネットの画像をプリントアウトする場合も同様に綺麗に写っている画像を選ぶようにしてください。
ぼやけた写真だとおまじないの効果が薄れてしまいます。

(2)写真の裏面に「〇〇(あなたの名前)と〇〇(あなたの旦那の名前)に赤ちゃんを運んできてください。」と書く時は、お互いの名前をフルネームで書くようにしましょう。
結婚しているので苗字は同じだと思いますが、必ずお互いの名前をフルネームで書いてください。

(3)スマートフォンでコウノトリの写真を撮影する時は、周りにあるものをなるべく片付けて、写真だけを撮影するようにしてください。
他のものが写り込んでしまうと、おまじないの効果を期待出来なくなってしまいます。

(4)待ち受け画像に設定した後は、赤ちゃんを妊娠して出産するまで変更しないように気を付けましょう。
機種変更をする場合は、写真のデータをしっかりと残しておいて、機種変更をしたスマートフォンでも同じ画像を待ち受け画像に設定してください。

【赤ちゃん用の玩具を使った子宝のおまじない】

★おまじないに必要なもの★

(1)赤ちゃん用の玩具(ガラガラ)

(2)赤色の布製の袋

★おまじないの方法★

(1)まず、赤ちゃん用の玩具(ガラガラ)を用意しましょう。
振ったら音が鳴る玩具です。

(2)赤ちゃん用の玩具(ガラガラ)を用意したら、その玩具を利き手に持ってください。

(3)そして、ガラガラを15回振りましょう。
この時、「赤ちゃんを授かりたいです。」と心の中で強く念じながらガラガラを振ってください。

(4)15回振り終わったら、そのガラガラで優しくお腹を撫でながら「あなたが産まれてくるのをパパもママも待っているわ。」と声に出して唱えましょう。

(5)ここまでの工程を、毎日繰り返し行ってください。

(6)おまじないに使用した赤ちゃん用の玩具(ガラガラ)は赤色の布製の袋に入れて、保管しましょう。
これでこのおまじないは終了です。

★おまじないのコツ★

(1)赤ちゃん用の玩具(ガラガラ)は新品でも、知人などに頂いた使い古しのものでも構いません。
ただし、音が鳴らないものだとおまじないの効果を期待出来ませんので、音が鳴るものを使用しましょう。

(2)「赤ちゃんを授かりたいです。」と心の中で強く念じながら15回ガラガラを振って、その後にガラガラでお腹を優しく撫でながら「あなたが産まれてくるのをパパもママも待っているわ。」と唱える事がこのおまじないの最大のポイントです。
しっかりと気持ちを込めて行いましょう。

★まとめ★

 

 

今回は、ブログ読者の方々から頂いた体験談や報告を基に、妊娠出来る強力な子宝のおまじないを紹介してきましたがいかがでしたか?
夫婦にとって妊活はシビアな問題だと思います。
夫婦間で話し合う事は出来ても、周りの友人や知人には相談出来ない事も多いでしょう。
相談出来る人が少ないという事は、それだけ悩みを一人で抱え込む結果になってしまう事が多いですし、ストレスが溜まってしまう事もあるかもしれません。
しかしストレスによってホルモンバランスが乱れてしまうと、余計に妊娠しづらい身体になってしまう可能性もありますので悪循環に陥ってしまう場合もあります。
妊活に苦労して頭を悩ませている人は、ぜひ今回紹介してきた妊娠出来る強力な子宝のおまじないを試してみてください。
おまじないを試してみた事によって、今までうまくいかなくて苦労していた妊活がうまくいく可能性も大いにありますよ。

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